
23卒 インターンES
総合職
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Q.
自分の個性を強烈にPRするキャッチフレーズをつけてください。(50文字以内)
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A.
組織の伝統にとらわれない、勇猛果敢なチャレンジャー 続きを読む
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Q.
上記キャッチフレーズの補足文章をお書きください。(100文字以内)
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A.
私の個性は、組織の伝統にとらわれすぎず、新しいことにチャレンジできることだ。その強みを、幹部を務める国際ボランティアサークルで発揮し、コロナ禍でサークル史上初の国内ボランティア企画・実現させた。 続きを読む
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Q.
大学・大学院で一番力をいれて取り組んできたことお書きください(200文字以内)
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A.
私は塾講師のアルバイトで、退塾者を0人にするという目標を掲げた。 当時の課題は1対多の個別指導かつ担任制でない塾の性質上、行き当たりばったりの指導が多いことだった。 そこで、面談により全生徒の現状を把握した。また情報共有シートで講師間での生徒情報の共有を徹底した。それにより、生徒に合わせた一貫した指導や初担当の生徒でも円滑な対応が可能となった。 結果、成績不振による退塾者がその後半年間0名だった。 続きを読む
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Q.
自分史上最も大きな成果だと思うことをお書きください。 成果の内容について簡潔に触れつつ、なぜその成果が上げられたと思うかお書きください。(400文字以内)
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A.
国際ボランティアサークルで統括として、国内ボランティアを企画・実現した経験が挙げられる。 コロナ禍で国外活動が不可能となったのは、国際系サークルにとって大きな困難だった。そこで私は国外活動に代わる国内ボランティアを企画し、最終的に総勢50名が参加する国内ボランティアを一から作り上げた。 この成果を上げられた理由は二つある。一つ目は課題を明確化し、適切な策を講じたことだ。当時の課題は国際系に興味があるサークル員が多いことや、サークル史上初の試みであるため実現可能性が極めて低いことだった。そこで私はサークル員一人一人と向き合い、チーム活動の大切さを伝えた。また、国内ボランティアを行うNGO団体の協力を得て企画の実現可能性を向上させた。二つ目はサークル活動に対する姿勢だ。普段から真摯な姿勢で活動に取り組み、それを地道に積み重ねてきたからこそ、周囲の賛同や協力を得てコロナ禍での新企画を実現できた。 続きを読む
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Q.
「あったら良いな」と考える街もしくは施設について、その理由とあわせて具体的にお書きください。(300文字以内)
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A.
私があったら良いなと考える街は、ボールパークを中心とした街だ。理由は2つある。1つ目は、多くの人やお金が集まる場所になるからだ。ボールパークとは単なる野球場ではなく、その周りに宿泊施設や商業施設も整っている。そのため、野球ファン以外の人も丸一日楽しめる総合エンターテイメント施設であり、多くの集客が見込める。また、球団と商業施設・宿泊施設など様々な連携産業が協力することで、更なる利益を街全体に生み出すことができる。2つ目は、球場に人気レストランやホテルを誘致するなど、MLBでの成功事例があるからだ。成功例を参考にし、温泉施設の導入など日本独自にアレンジすることで必ず成功することができると考える。 続きを読む