
23卒 インターンES
冬インターンシップ
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Q.
自分の個性を強烈にPRするキャッチフレーズをつけてください。(50文字以内)
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A.
「よく笑い、よく食べる」楽しく生きるイルカとウマのハーフ 続きを読む
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Q.
上記キャッチフレーズの補足文章をお書きください。(100文字以内)
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A.
自身の個性として、積極的で好奇心旺盛な点、人が大好きで喋ることや関係構築に長けている点が挙げられると考える。これらの特徴を持つ動物として前者はイルカ・後者はウマを挙げ、その他の特徴を併記した。 続きを読む
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Q.
大学・大学院で一番力をいれて取り組んできたことお書きください。(200文字以内)
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A.
「チームワークを大切にし、個の力を最大限集約した成果を出す」ということに尽力してきた。 例えば○○サークルでの○○○○活動や、○○サークルの幹事としての企画開催、後述する○○での活動が挙げられる。これら全てに全力で取り組み、個々の努力を集約するチーム全体の推進力なくしては叶わなかった経験に恵まれてきた。複数の団体活動で実際に推進・運営を任される立場を経験し、その運営が成功した際のやりがいを学んだ。 続きを読む
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Q.
自分史上最も大きな成果だと思うことをお書きください。 成果の内容について簡潔に触れつつ、なぜその成果が上げられたと思うかお書きください。(400文字以内)
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A.
大学代表チームで出場した○○○○においてチーム運営を担い、全国の○○大学が出場した大会にて最優秀賞を頂いたことが挙げられる。 代々続くこのチームにおいては、大会準備時の意見衝突の末に仲間割れを起こしてしまう代が多かった。それを課題視した私は、チームの責任者として「どう動けばチームの和と主張の論理性を共存させながら意見をまとめられるか」を考え、大会準備過程では議論の場を重視する運営を行った。 この大会ではチームが一つの立場に立ち主張を行う必要があり、採るべき立場につき意見が割れることがあった。その際、各意見の中で重視されていた論点を中心に議論を深めることで、反対意見に対する折衝対策を並行して行いつつ、各々の思考過程を踏まえた主張を組むことが可能となった。結果として全員の総意のもとで論理的整合性を追求でき、このことが冒頭に記した成果にもつながり、チームの最大目標を達成することができたと考える。 続きを読む
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Q.
「あったら良いな」と考える街もしくは施設について、その理由とあわせて具体的にお書きください。(300文字以内)
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A.
ショッピングモールとECを融合させた「リアルECモール」施設を実現したい。 商業施設の課題としてECへの優位性確保が挙げられる。確かに、ECではサイトで商品を網羅的に閲覧し、店員の目を気にせず時間を掛けて吟味できる。一方、実際に商品を手に取れるというオフラインの利点や、商品を買って帰る際の高揚感も捨て難い。 そこでまず、複数のテナントの在庫を揃える倉庫と、顧客が入るブースを隣接する。ブースには倉庫の商品を閲覧できるサイネージを設置し、商品選択の参考としてAR試着なども行える。選択した商品は倉庫からブースに届けられ、手に取って気に入れば、その場で購入し持ち帰れる。 以上により、今まで以上に快適かつ唯一無二な購買スタイルが実現すると考える。 続きを読む