
23卒 本選考ES
総合職
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Q.
IT関連問わず、その他アピールできる実績や、ご自身のスキルを活かしてこれまでの学生経験の中で取り組んだ実績経験があれば教えてください (資格・学会発表・NPO・コンクール等) (全角500文字以内)
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A.
私は、エンジニアとして幅広い知識を身につけるために昨年の春、基本情報技術者試験を受験し、合格しました。私は、情報系の学科に所属しているので学んできた情報技術を生かせるエンジニアになりたいと考えていました。そこでエンジニアになるために何をすべきかを考え、模索していく中、基本情報技術者という資格があることを知りました。この資格は「登竜門」と称されることもある通りIT業界で働く上で必要となる知識などが幅広く出題され、午前・午後の両試験で共に6割以上の得点率が必要な試験です。私は、エンジニアを目指す上でこれ以上適した資格はないと考え、昨年の2月から2ヶ月後の4月に行われる試験に向けて勉強に取り組みました。勉強していく中で、もちろん新しく知る分野や技術もありましたが、大学の講義で教わった分野などもあり、大学の講義を疎かにせず真面目に取り組んできた成果が出たと思いました。試験本番の日、今まで勉強してきた成果を出すことができ、午前・午後両試験で8割以上の得点率を出し、合格することができました。私は現状に満足することはせず、今年の4月に行われる応用情報技術者試験に合格するために勉強に励んでいます。 続きを読む
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Q.
自己PR ◆あなたの強みについてエピソードを交えて教えてください。その中で、難しかったこと・工夫したことを教えてください。 (全角500文字以内)
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A.
私は、「相手の立場になって考える」という強みを生かしてコロナ禍で苦労する新入生のためにイベントを企画し、実行しました。これは、コロナウイルスの影響で大学に入ったばかりの一年生が学校にも行けず、「どんなサークルがあるのかもわからない」ことがとてもかわいそうに思ったことがきっかけです。そこで私は所属するサークルでの幹部会議を行った際に、オンラインで一年生と顔合わせイベントを開催することを提案しました。全員の意見を擦り合わせた結果、イベントの内容として、サークル活動を通しての学校生活の過ごし方や、新入生にたいしての履修相談などをオンラインで行うことにしました。しかし、実行する際、新入生に対してどのようにこのイベントの開催を伝えるのかが問題でした。そこで幹部との話し合いの末、SNSの活用と学校の校舎にチラシを置くことの二段構えの策で解決しました。そして初めての開催日には、50名以上の新入生が参加してくださり、結果としてサークルへの入部希望者が30名と、前年度の22名より多い数の新入生が入部してくれました。私はこのことを通して、アイデアは思いつくだけでなく実行することの大切さを学びました。 続きを読む
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Q.
◆CTCを志望する理由を教えてください。 (全角300文字以内)
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A.
私が、貴社を志望する理由は二つあります。一つ目は、マルチベンダーであり、全てのITサービスを提供するレイヤーをフルスタックで保有していることです。マルチベンダーとして国内外の製品や技術を取り入れ、多くのITサービスの選択肢の中から組み合わせて作ることで、お客さまに最適かつ最新のソリューションを提供できると考えています。二つ目は、強化な顧客基盤を持っていることです。貴社は、10,000社を超える幅広い顧客基盤を持ち、テクノロジーを通じて経営課題の解決に貢献してきた実績があります。この実績と私の「相手の立場になって考える」という強みを生かして、多くのお客様の潜在的ニーズを満たす提案をしていきたいです。 続きを読む
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Q.
◆CTCでどのようなことに挑戦していきたいか教えてください。 (全角300文字以内)
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A.
RPAやクラウド等のIT技術を用いて、ニューノーマルな社会に適応する業務の効率化を行いたいです。現在、コロナウイルスの流行に伴う業務形態の変化や企業合併による社内業務の煩雑化に伴い、業務効率化やコスト削減の需要が高まっていると考えられます。私のアルバイト先の飲食店では、昨年の11月にレジが自動になり、料金の打ち間違えなどの問題が激減しました。その結果、スタッフの業務削減をもたらし、お客さまに提供できる選択肢が増えました。このような経験から、既存業務の効率化を行い、貴社におけるテクノロジーの強みと幅広い業界に精通している実績とともに、IT技術によって働き方の改革を行いたいと考えています。 続きを読む
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Q.
◆志望職種について、志望する理由を教えてください。 (全角300文字以内)
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A.
私がエンジニアを志望する理由は二つあります。一つ目は技術を還元する仕事がしたいからです。私は情報学を学んでおり、技術を身に着けることで自分の価値を高めたいと考えています。二つ目はお客様に対して直接仕事がしたいからです。私のモチベーションは貢献する対象が直結すると考えています。私は、IT技術を用いてお客様の心を動かしたいです。お客様が気づいている顕在化された課題だけでなく、お客様が気づいていない潜在的な課題までサポートすることで価値を提供したいと考えています。 続きを読む
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Q.
◆志望職種において、どんな(営業/エンジニア/スタッフ)になりたいですか。 またそのために取り組んでいること、これから取り組みたいことを教えてください。 (全角300文字以内)
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A.
幅広い知識を身につけたエンジニアとしてキャリアを積み、お客さまの潜在的なニーズまで提案できるエンジニアになりたいです。そのために私は、二つのことを取り組んでいます。一つ目は、IT知識を増やすことです。私は、昨年の4月に基本情報技術者試験に合格し、現在、4月に行われる応用情報技術者試験へ向けて勉強をしています。二つ目は、当事者意識を持つことです。飲食店でのアルバイトにおいて、私自身がお客さまだったら何をして欲しいかを考えて行動するようにしています。これにより、お客さまとソリューションを創り出す際、顕在化された問題だけでなく、お客さまが気づいていない潜在的な課題を把握する力が養われると考えています。 続きを読む