
23卒 本選考ES
デジタルコンサルタント職
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Q.
どのような軸で就職活動を行っているか400
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A.
私は主に三軸を掲げ就職活動を行っている。中でも特に重要視している順に、一つ目はチームで一つの目標に向かって課題解決に取り組むことである。これまでの経験から、結果はもちろんのこと、それ以上にチームで目標を掲げそれに向かって団結して取り組んだ過程に最も充実感を得た。そのうえで社会に対して、チームで課題解決にあたり発揮する価値を体感したい。二つ目は多く人との関わりの中で経験を積み自己成長をすることである。私は一つのことに捉われることなく、多くの人の考え方や意見を吸収することでよい良いものが生み出せると信じている。自分だけのキャリアパスを描き、新しい環境で出会う人との繋がりを大切にしたい。三つ目はIT技術を使って人々の生活に豊かさをもたらすことである。今後の社会の基盤を担う必要不可欠なものこそITだと考える。この技術を駆使して人々の生活にワクワクする高揚感を生み出し、この想いを実現したい。 続きを読む
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Q.
未来のアクセンチュアに必要なDNAのうち共感できるもの
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A.
自分も会社も世の中までも、変えたいと望む 続きを読む
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Q.
上記選択した理由について自身の経験を踏まえて400~600
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A.
自分が変わることはもちろん、そのうえで自分に関わる全てに新しい価値として還元し変革に挑み続ける人材でありたい。これまでの人生で最も自分に変化をもたらした経験が明確に一つある。それは大学で所属する〇〇での活動だ。私はある一つの〇〇だけを強く志望し続けた。理由は一つ、これまでの自分の苦手を克服すること、また大学生活で一番チームを重要視した活動ができる環境であることに魅力を感じたからである。私は大人数の団体に所属していた経験が多く、その中でもリーダー核ではなく周囲をサポートする役回りに徹してきた。私は自分の発する言葉で周囲をけん引することに不安感があり、人前に立つことを苦手としていたのだ。しかし、この〇〇では〇〇を行い、全員に〇〇できること、また一人一人に〇〇があることから、この環境でこそ自分の苦手を払拭し、強みに変える転換点にしたいと考えた。この想いを元に〇〇に所属を果たして以降、積極的な意見発信や助言を惜しまない姿勢を身に付けた。また同じ意識を持った学生と共にチームで活動するからこそ、多くの人の意見を受け入れ、相違する意見の中でより良いものを創り出すことが出来ると身をもって体感した。私はこの経験をもとに、貴社で働くにあたっては、自分の培った強みと貴社のノウハウや実績を掛け合わせ、社会の課題解決に取り組むことで変革を生み出したい。 続きを読む
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Q.
アクセンチュアを「社員一人ひとりが夢を実現するプラットフォーム」と捉えたとき、あなたはアクセンチュアで何を実現したいか。またその理由について自身の経験や価値観を踏まえて400~600
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A.
私が貴社で実現したい想いが二つある。一つ目は「企業の根幹を支え、共に変革を目指し併走する一番のパートナー」であることだ。いかにIT技術を用いて、社会に対して新しい価値を創り出していけるかが今後の企業の成長性や生き残りにかかっていると考える。特にITコンサルタントとしてこれまでの実績やノウハウを豊富に持ち合わせた貴社でこそ、顧客の抱える課題に対して経験値を活かしたさらなる先進的解決策を講じることができる。また自身もこの環境において好奇心旺盛に知識を最大限吸収し、課題に対して妥協なく取り組むという強みの元、顧客の一番に寄り添った働きがしたい。二つ目は、性別や人種など「ラベルに捉われることなく挑戦する、ダイバーシティーの浸透」である。女性だから、男性だからという理由で挑戦を憚れる社会は存在せず、この世の誰しもが積極的に手を挙げて意見を発信し、受け入れられる社会を実現したい。この社会の実現に向けて、私は多様性を受けいれる貴社でこそ、相違する意見の中の宝石を見逃さず率先して行動し手を挙げ続ける人材でありたい。私は学生時代に留学を経験し、自分から発信しなければ機会も与えらず、存在する意味もないという状況を身をもって体感した。自分の置かれた立場を活かし、背伸びをしてでも失敗を恐れず行動することの重要性を学んだことから、私は貴社の多様性を認める環境からどれだけ自己成長できるかに挑みたい。 続きを読む
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Q.
第一志望の職種選択理由200
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A.
①デジタルコンサルタント 私はテクノロジーに関する専門的知識を身に付けたうえで、顧客の課題解決においてまだ見ぬ新しい価値を提供したい。ただ経営課題を抽出しその解決にあたるのではなく、顧客が未だ想像のつかない、専門的知識を身に付けたプロ集団である私たちだからこそ提供できるITを駆使したデジタルの領域からの解決に取り組みたい。そのために豊富な研修制度によって一から素養を学び、どんな課題にも主体的に取り組む自律した人材になりたい。 続きを読む