
24卒 本選考ES
総合職 事務職
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Q.
建設業、五洋建設の志望動機
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A.
私が建設業を志望する理由は、「人々の生活を根底で支え、安全・安心な暮らしを提供して豊かな世界を実現したい」という思いがあるからです。原体験としては、過去に最寄り駅の再開発や豪雨や地震による災害を経験したことです。その度に建設業が社会基盤を支え、生活をより豊かな環境にしてくれていると実感してきました。その中でも貴社を志望する理由は2つあります。1つ目は建設業界では建築の比率が多い中で、貴社は均等に建築と土木の割合が分かれており、携わる幅も広いからです。2つ目は貴社であれば私の思いを実現できると考えるからです。貴社は数々の難工事も乗り越え、シンガポールでは埋立地の40%を貴社が担い、国造りもしています。私は「創造する心に国境はない」という思いを大切にし、国内外で貴社の一員として活躍していきたいです。 続きを読む
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Q.
自己PR
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A.
私の強みは継続力です。高校時代は未経験で〇〇に入部しましたが、最初の1年間は全く試合に勝つことができませんでした。試合で活躍するメンバーを見て刺激を受け、貢献したい、諦めたくないという思いからベスト〇〇を目標に週6日の練習に励みました。初めは部活ノートを作成し、自身の弱点改善を中心に練習を行っていましたが、試合で満足のいく結果は残せませんでした。そこで新たに動画分析も取り入れ、客観的に自分自身のプレーを見るように心がけました。そして強みが徐々にわかり、強みを伸ばす練習に変えました。そしてメンバーや顧問の助言なども参考にしながら約3年間続けました。その結果、最後の大会では強みがプレーの自信となり、最高成績であるベスト〇〇に入賞することができました。 続きを読む
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Q.
学生時代に力を入れたこと
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A.
〇〇のアルバイトで売場改善をした事です。店舗では、従業員不足が原因で出勤するまでに商品の品揃えが充分でなく、売場も乱れていると問題がありました。そしてスタッフ同士で業務に対する認識もバラバラでした。そこで効率よく業務を行える環境を作るために情報共有の強化を行いました。その結果、以前よりも売場を改善することができ、スタッフ同士が同じ認識で業務できるようになりました。 続きを読む
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Q.
問2.3の経験から何を学んだか、そしてどう生かすか
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A.
私はこの経験から2つのことを学びました。1つ目は課題の大小に関わらず、見つけて解決することで現状を良くすることができることです。私が感じた課題は、当たり前を疎かにしているという部分であったが、当たり前にしていくことで結果的に売場を改善することができました。2つ目はチームで情報共有を行い、主体的に行動することです。私はスタッフ間の認識統一ができていないことも課題の1つであると感じ、社員の方に相談することもありました。そして社員の方とマニュアルを作成することにも繋がり、認識統一に向けて行動することができたと考えます。私が学んだ2つのことは、現場事務で生かすことができると考えます。現場事務は工事が円滑に進むように支える「縁の下の力持ち」のような存在です。現場事務所を快適に過ごせるように改善できるところがないか考え、また多くの人と関わるため情報共有は必要不可欠です。常に改善できるところはないか考えながら、協力会社や社員同士で認識に差異が出ないように行動していきたいです。この際に私が経験から学んだことは活きると考えます。 続きを読む