
23卒 本選考ES
総合職
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Q.
卒業研究の題名
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A.
建設業の海外進出におけるリスク管理等の諸課題 続きを読む
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Q.
志望業界および企業45字以内
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A.
建設業界・インフラ業界 続きを読む
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Q.
建設業・五洋建設を志望する理由350字以内
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A.
私はチーム一丸となって大きな目標に挑戦し、その成果が目に見える建築業に魅力を感じている。大学のアメフト部で、チームが一体となり「全国優勝」という大きな目標に挑戦してきた。この経験から、社内外の様々な関係者と共に、大きな仕事を行う事ができる建設業に惹かれている。また、私はチームで達成した成果を「目に見える形」で実感できる事にやりがいを感じていた。完成までの工程を、現場の中で体感し、自身も事務系として主体的に携わる事ができ、成果が目に見える形で現れる建設業に魅力を感じている。中でも貴社を志望する理由は早くから海外に進出し、常に進取の精神をもって挑戦してきた貴社の在り方に魅力を感じたからである。成長する事にやりがいを感じてきた私は貴社の環境であればさらなる成長を遂げ、貴社に貢献できると考える。 続きを読む
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Q.
学生時代に最も打ち込んだこと、充実感、達成感を得た経験について、その理由と内容350字以内
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A.
アメフト部の守備チーフとして組織強化を行った。3年時、守備チームはリーグ最下位の成績を記録し、チーム全体の足を引っ張っていた。そこで、再起を図るため次の二点を施策として行った。①戦術の提案。核となる戦術が機能せず、悔しい失点が続いていた。戦術を提案し、変更内容を共有、練習反省からその修正を繰り返し、対戦校への適応力を高めた。また、外部コーチの招聘や参考動画の共有を通じて、実践的な動きの浸透も図った。②育成制度の導入。コロナ禍による練習規制で特に下級生の成長が遅れていた。そこで、各学年1人ずつ4人の班を作り、日々の筋トレから練習反省までを行う場を整備した。少人数の活発な意思疎通によりPDCAサイクルが速く回り、成長を早めた。結果、守備チームはリーグ2位の成績を残し、悲願のリーグ昇格に貢献した。 続きを読む
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Q.
経験から何を学んだか、それをこれから働いていく中で、どのように活かそうか、活かせるか450字以内
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A.
私はこの経験の中で目標達成のため、現状把握を行い、状況改善のために効果的な策を講じ、実行する重要性を学んだ。組織をマネジメントする上でこのサイクルは非常に重要であると考える。私はこの学びを現場事務で働く際に活かす事が出来ると考える。日々変化していく現場の中でこのサイクルを繰り返すことで、早期に問題を発見し解決する事で、貴社に貢献することが出来ると考える。また、私は上記の経験で困難に直面した際に部員一人一人の思いを感じ取ることの重要性も学んだ。立場や価値観の異なる人々との協働が必要となるゼネコン業界の仕事においても、一人一人の意見に耳を傾け、真摯に向き合う事が重要であると考える。その為、働くうえでは一人一人とじっくり向き合う事を大切にし、すべての人がWIN-WINな関係でいる事が出来るように努めたい。この関係を築き上げる事でチームワークが存分に発揮され、円滑な業務の進行に繋がると考える。 続きを読む
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Q.
自己pr350字以内
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A.
私は「考えるクマムシ」である。論理的思考力と精神的・身体的な強さを兼ね備えている。まず、精神的・身体的な強さだがこれは2歳から15年間続けてきた剣道の経験で培われた。指導者に理不尽な事を言われても我慢し、日々の厳しいトレーニングにも耐え抜いてきた。これらで培った最後までやり遂げる力は大学受験や大学でのアメフト部の経験でも発揮された。よって、「地球で最もタフな生物」と言われるクマムシのように精神的、身体的な強さを持ち、物事も最後までやり遂げる力がある。次に論理的思考力の部分である。これは大学のアメフト部での守備チーフの経験で培われた。組織の運営でも現状を把握し、状況改善の為に効果的な策を考え、実行し、振り返るというサイクルを行ってきた事で身についた。私はこれらの強みを活かし、貴社に貢献する。 続きを読む