
23卒 本選考ES
総合職 事務職
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Q.
自己PR
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A.
私の強みは傾聴と熱意からなる「マメなマネジメント力」である。この強みを活かし、リーダーとして様々な組織を牽引してきた。例えば主将としてフットサルクラブでの組織作りに尽力した経験を挙げる。その中で私は(1)メンバー1人1人に寄り添い、考えや不安に耳を傾けること、(2)考えや不安を解決に繋げるために全員で“共有”できるような時間を徹底的に設け、習慣化することで、チームが同じ方向性で活動できるように取り組んだ。さらに試合の都度、映像を見返し良いプレーや改善点など主将として分析し、勝負に対する熱意を見せ、チームメイトを巻き込んだ。このようなこれまでの自分の経験を生かし、「マメなマネジメント力」という強みをさらに自己研鑽し、牽引していける人材になりたいと考える。 続きを読む
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Q.
志望理由
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A.
私が建設業を志望する理由は2つある。1つ目は「人々の生活を根底から支えたい」という強い思いから、生活に必要不可欠であり社会基盤を支える大きなものづくりに魅力を感じているということ。2つ目は社内外問わず1つのチームとして大きな目標に向け挑戦し、その成果が形として残り続けるという点でやりがいを確信しているからである。その建設業の中でも特に貴社を志望する理由は、事業規模が大きいことはもちろん海外事業に強みを持っていることから自分自身より広いフィールドで積極的に挑戦し、人々の生活を支えたい思いを広範囲に及んで成し遂げられるということ。また部門間連携に強い点において自分の人と人をつなぎマネジメントを成すことができる強みを活かして貴社の原動力となりたいと考えたからである。 続きを読む
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Q.
学生時代に頑張ったことから学んだこと
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A.
学んだことは大きく2つある。1つ目は人を動かすためにまず自分が主体的に動くということである。本活動の質の高い環境づくりにおいてまず主将という立場の自分がチームを客観視し、何が必要であるか見つめ直し働きかけることでチームの方向性がよいものになった。この経験は事務として貴社の一員として働く中で組織の方向性や戦略、現状、課題などにおいて自分が一歩引いて客観視して積極的に働きかけることで活かされると考える。2つ目は架け橋的存在の重要性だ。私は主将として決して独裁者や傲慢にならずトップの立場であるからこそ先輩から後輩の幅広い意見に自ら寄り添い耳を傾けた。そうすることで自分が各選手と組織の架け橋的存在となりチームが同じ方向で活動できた。この架け橋の役割に必要である傾聴力と運営能力は営業としてお客様に寄り添い提案することや事務として働く環境をよりよくするためにあらゆる部署の架け橋となって対話することでより良いものにできると考える。貴社で成長していく中でこの経験で得たものを自己研鑽し貢献したい。 続きを読む