
24卒 本選考ES
システムエンジニア職
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Q.
学生時代に取り組んだこと
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A.
私は、(コンフォートゾーンという、自分の快適な領域から出ることを日々の目標にしており、そのために)大学生活で自己成長することに力を入れてきました 具体的には、自己成長をするために、3つの目標を達成してきました。 1つ目は、プログラミングスキルを向上させるために、プログラミングのアウトプットを行い、徐々に作品のレベルを上げていく。 2つ目は、応用情報技術者試験などの資格取得に取り組む。 3つ目は、ゲーム制作のコンペティションやインターンシップのグループワークなどに積極的に参加する。 これらの3つのことをおこなってきました。 これらの目標を達成することで、チーム活動の経験が少ないという、自分の短所の部分を無くすことができたり、資格試験など、難しいことに挑戦する経験を積んだといった面で、自己成長することができたと考えています。 続きを読む
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Q.
壁を乗り越えた経験
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A.
私の人生で1番の成功経験は、大学1年生の時に、未経験ながらゲーム制作のコンペティションで結果を残したことです。 私が所属したチームは、全員がゲーム制作未経験で、右も左もわからない状態でした。 それでも自分なりにゲーム制作やプログラミングに関して調べ、付け焼き刃ではありながらも、どう制作を進めていくべきか、機能をどう実装するのかをメンバーに提案していきました。 その結果、他の経験者が集まるチームのゲームにはクオリティは大きく劣るものの、なんとかゲームを形にすることができました。 この経験で、難しい課題に直面しても、目を逸らす事なく、試行錯誤して挑戦することの大切さを学びました。 この「難しい課題に直面しても、試行錯誤して最後までやってみる」マインドを社会に出てからも大切にしていきたいと思っています。 続きを読む
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Q.
周りからどんな人だと言われるか
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A.
冷静な人だとよく言われます。 インターンシップのグループワークで、時間が迫ってきた時、自分以外の他のメンバーは焦ったりすることが多かったので、私は、残された時間に何をするのがベストなのかを考えて、メンバーに提案するといった役割を担うことが多かったです。 その結果、他メンバーから、冷静に判断ができる人だと評価された経験が多かったので、私は周りから冷静な人に見られていると考えています 続きを読む