
23卒 本選考ES
ITエンジニア
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Q.
学業・ゼミなどで取り組んだことは何ですか
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A.
プログラミングに打ち込んだ。触れたことがなく、特に実装が苦手だった。プログラムの解読もできずにコードを書こうとしていたため、プログラムの構造理解が追いつかなかったためである。そこでまずは既存のコードの解読を毎日3時間は行い、0から1人でコードが書けるまで練習した。最終的にはゲームを作成することができた。その上、好成績を収め特待生になれた。小さな努力の大成を学び、これからも日々多分野に力を入れたい。 続きを読む
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Q.
自己PRをしてください
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A.
私の強みはチャレンジ精神である。チャレンジするきっかけになったのが小学校の野球で、リーダーを任された最初の経験で、そこで楽しさを知り、プラスの影響があってそこから果敢にチャレンジするようになった。中学、高校でも野球部の主将を務め、自分が主体となり、目標に向かってチーム全員で挑戦した。大学では、特待生の権利取得、バイトの新人教育担当、サークル立ち上げの活動に注力し、それぞれの活動で目標を達成した。 続きを読む
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Q.
学生時代に最も打ち込んだことは何ですか
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A.
野球サークルを立ち上げ、2ヶ月で30人弱集客したことである。目標は野球ができる9人+αの集客とした。初期メンバーが2人で立ち上げ時期が新歓期間ではなく、悩んだ。そこで学外の友人にアポ取りをし、学祭を利用して学内を超えた勧誘を行った。また、チラシ配りに加えて大きなプラカードにSNSのQRコードを貼り付け、その場でフォローしてもらい認知を広げた。結果、目標を超えた人数を集めることに成功した。 続きを読む
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Q.
今までで一番挫折したことは何ですか
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A.
高校野球で最後の夏の大会前に怪我を負い、主将にも関わらず選手として出場できなくなったことだ。私は2年生からレギュラーとして試合に出ており、また主将を務めていたため、チームの先頭に立ち、リードする立場であった。その中でフィールドに立ってレギュラーとしてチームを引っ張っていくため、毎日練習に励んでいたが大会前の開会式直後の練習で骨折をした。全治2ヶ月で復帰は絶望的であった。主将として情けなく感じた。 続きを読む
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Q.
挫折の中で学んだことは何ですか
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A.
困難な状況でも存在意義を追求し、自分にできることを考え実行する大切さと感謝を学んだ。実際に相手チームの偵察に自ら足を運んだ。そこで撮影したビデオをもとに相手の強み、弱みを分析し、自分たちの勝ちパターンを考えてメンバーに発信した。今までとは違う形だが、チームに貢献できたことに喜びを感じ、いつも偵察していた控えメンバーへの感謝も芽生えた。社会人でも今の自分にできることを考え、行動に移していきたい。 続きを読む
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Q.
他の志望先・志望業界についてご記入ください
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A.
志望業界についてはIT業界が第一志望である。ITはアプローチの幅が広いため、様々な領域で活躍できると考える。その他の志望業界については、一番生活者視点に立てる広告業界とITをソリューションの一部として扱い、クライアントの問題解決ができる金融業界を見ている。またIT業界の中ではユーザー系のSIerに関心があり、東京海上グループという大規模な会社をITの面から支えることに魅力を感じている。 続きを読む