
23卒 本選考ES
Web・サービス開発エンジニア
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Q.
志望動機
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A.
私は御社の社会課題の解決をビジネスチャンスとして取り組む事業を通じて、スキルを向上させたいです。 私は世の中の利便性の向上に貢献したいという思いからIT業界を志望しています。 中でも、御社は企業のDX化と脱炭素化を支援するビジネスやWebサイトやソーシャルメディアの構築・制作・運用などのネットビジネス支援が主力という特徴があり、スキルアップできる分野が豊富な点に魅力を感じました。また御社はチャレンジがたくさんできる社風にも魅力を感じました。私は、アルバイト先で課題解決のために、ほかのアルバイトがしていなかったことを実行できる積極性があります。 御社の事業を通じて、自分の特性を生かしながら成長し、業績に貢献したいです。 続きを読む
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Q.
今までの人生において一番お金、または時間や情熱をかけて夢中になった経験や物事を教えてください。
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A.
私は身体づくりにお金や時間を一番かけて取り組みました。 もともと運動は苦手でなるべく避けて生きていたのですが、高校時代に所属した部活動のレスリングにてその苦手意識を少しずつ払しょくできました。 きっかけは身体づくりができていなかったために、実力では勝てたはずの試合で負けてしまったからです。 そのことがとても悔しくて避けていた筋トレなどの身体づくりに取り組むようになりました。 顧問の先生が身体づくりに関してとても詳しい方だったので、練習後にメニューを組んでもらったり、食事に関してのアドバイスをいただいたりして精力的に取り組みました。 結果を出す直前に大怪我をしてしまったので、成果を残すことはできませんでしたが、この経験から忍耐力や自分を客観視できる能力を身に着けることができました。 続きを読む
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Q.
上記はどのような理由で夢中になりましたか?具体的に教えてください。
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A.
私が身体づくりに夢中になれた理由は目に見えて変化が実感できるところと物事をやる上での基礎を身に着けることができるからです。 身体づくりは自分が行ったことがダイレクトに結果として返ってきます。 何を食べたか、どういう生活リズムをとっているかなどが体調や皮膚、筋肉にわかりやすく返ってきます。 なので、どこを改善すれば不調を治せるかや鍛え方などの解決策に取り組んだ際の試行錯誤と返ってくる結果を見て成長が実感できることろです。 また、身体づくりは多種多様な能力を身に着けるきっかけになります。例えば、上記のような出来事を通じて課題解決の能力を養えます。他にも続けないと大きく身体は変化しないので、継続する必要があります。これを通じて継続力や習慣化するためのノウハウを習得できました。 以上の自分の行いがわかりやすく結果に表れる点と、多種多様な基礎能力を身に着けることができる点が、身体づくりに夢中になった理由です。 続きを読む
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Q.
VISION2030、ならびにVISION2030動画をご覧いただいて、感想や貴方自身が共感したポイントを、その理由とともに教えてください。
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A.
”VISION2030”の実現に向けての本気度が一番に伝わってきて、共感しました。 地球温暖化や地方衰退という膨大な社会課題に対して、営業利益の一部を使って取り組むのではなく、事業として行っていく点と、1社ではなく社会全体を巻き込んで解決していく姿勢に特に本気度を感じました。 そのビジョンの実現に向けて、社員全員で10か月の時間をかけて決定した点にも本気度が理解できました。 その取り組みとして地方学生を多く雇用して人材不足の解消と全国に拠点を設けて地方衰退を解決しようとしている点で有言実行実行していると思い、かっこいいと思いました。 続きを読む
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Q.
入社後、あなたがエンジニアとして活躍するにあたり、どのようなエンジニアスキル/技術領域の知識を身に着けた上で、価値創出をしていきたいと考えますか。(200文字以上)
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A.
たくさんの人が使い、そして見やすく使いやすいウェブサービスを制作したいです。 私は貴社のエンジニア社員の方との座談会にて、エンジニアについての知見を深めた結果この湯女価値喪失をしたいと思うようになりました。 また、私自身ウェブサービスを使う中で、背景が凝りすぎて読み込みが遅かったり、高校区がたくさん表示されてとても見ずらいといった使いにくいと思うようなものに触れたことがあり、制作する立場になったときは、使いやすいと感じれるサイトを作りたい思いました。 そのために、HTMLやCSSなどのウェブサービスの見た目を作る言語や、Javascriptといったシステム部分を作る言語の両方を学び、どうすれば使いやすいサイトが作れるかを技術的視点で知る必要があると思います。 私は、ウェブサービスを作るうえで必要なプログラミング言語を学び、見やすく使いやすいウェブサービスを制作して価値を創出したいです。 続きを読む
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Q.
そのエンジニアスキル/技術領域の知識を身に着けるために、どのようなアクションをとる必要があると考えますか?すでにアクションをとっている場合は、その内容を具体的にお書きください。
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A.
私は、見やすく使いやすいウェブサービスを制作して価値を創出したいと考えています。そのために、ウェブサービスを作るうえで必要なプログラミング言語を学ぶ必要があると考えます。 私は、そういったプログラミング言語を学ぶために、学習サイトで勉強をしたり、スクールに通ったりしてました。 スクールでは、HTMLやPHPを使って、文字の入力、入力したものの削除、入力したものの編集するといった機能を付けた簡単な掲示板サイトを制作しました。 学習サイトでの学習はHTMLやCSSを中心に今も続けています。 今後はJavascriptなどにも挑戦しようと考えています。 私は、見やすく使いやすいウェブサービスを制作して価値を創出するために、プログラミング言語を学んでいきます。 続きを読む
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Q.
入社後、エンジニアとしてどのような成果を創出していく必要があると考えていますか?理由もあわせてお聞かせください。
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A.
私は使いやすいサイトであることと顧客の要望にきちんと答えることが、入社後に成果として創出することが必要だと考えています。 貴社は顧客となる他社からの依頼を受けて、ウェブサイトやインターネットサービスを構築します。 そのため、企業が希望とする要素を把握したうえで、その期待を上回るような成果を上げることが大切だと考えます。 また、ウェブサイトやインターネットサービスを構築したとしても使いにくかったら意味がありません。 使いにくいものを作ったら、顧客の印象が悪くなってしまう可能性もあります。それを避けるためにも、使いやすいものを作ることが大切だと考えます。 以上の二点である、顧客の要望やそれ以上の期待に応えるものを作ることと、使いやすいものを作ることが、入社後に必要な成果の創出だと思います。 続きを読む