
23卒 本選考ES
Web・サービス開発エンジニア
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Q.
MEMBERS STORYを読んで、印象に残ったところとその理由をご記入ください【300字程度】
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A.
私がMEMBERS STORYを読んで、印象に残ったところは、取り組むべき社会課題に「地球温暖化および気候変動による環境変化」が挙げられている点である。なぜなら、私は地球温暖化や気候変動の問題について一番に取り組むべき問題だと考えているためである。世の中には地球温暖化や気候変動以外にも様々な社会課題が存在するが、地球温暖化や気候変動は私たちの暮らしていく場所に関わる社会課題である。地球に住めなくなってしまえば、元も子もなくなってしまう。心豊かに暮らせる土地を用意することで、他の社会課題の解決にもつながっていくと考える。そのため、一番に解決しなければならない社会課題だと考える。 続きを読む
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Q.
メンバーズの掲げるMISSIONに近づくために、あなた自身がメンバーズで実現したいことなど、メンバーズの志望理由をご記入ください【300字程度】
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A.
私が御社を志望する理由はエンジニアとしてクリエイティブな社会課題の解決ができると考えたためだ。社会課題が様々な場で話題となり、耳にする機会が多くなってきてから危機感を感じるようになった。そこで、私も社会課題の解決に貢献したいと考えるようになった。私は大学でプログラミングなどについて学んできた。これらの学生生活を通して学んできたことを活かし、社会課題の解決をしていきたいと考えている。そして、エンジニアとしてクライアントの課題解決をしながら、社会課題について意識や考えるきっかけになるようなものを制作したい。具体的には、ダークモードを利用できるWebサイトや、読み込み時間を短縮したWebサービスを作成することで電力消費を抑え、地球温暖化・気候変動の解決に貢献していきたいと考えている。 続きを読む
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Q.
大学時代であなたの成長に最もつながったチャレンジは何ですか。ご自身の取り組みを詳細にお書きください。【200~400字程度】
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A.
大学時代で私の成長に最もつながったことは、バレーボールサークルの代表にチャレンジしたことだ。私がサークルの代表になった当時は週2回の活動だったが、サークルへの参加率が低く、活動できない日も多くあった。活動内容がマンネリ化していることが参加率の低下につながっていると考えた。そこで、他大学のバレーボールサークルとの交流試合やキャンプ合宿を計画し参加率の向上を図った。また、一時的なものにならないようにミーティングの時間を設け、定期的な開催を目指した。 続きを読む
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Q.
なぜそのチャレンジをしようと思ったのか理由をご記入ください。【100字以上】
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A.
このチャレンジをした理由は2つある。1つ目は私自身がこれまでに体験してきたバレーボールの楽しさをなるべく多くの人に知ってもらいたかったためである。2つ目はこのチャレンジをしないことで後悔をしたくなかったためである。 続きを読む
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Q.
そのチャレンジに対し、具体的にどのような目標を設定し、どのようなアクションを行いましたか? 苦労した点や工夫した点があれば教えてください。 また当初立てた目標に対してどの程度成し遂げることができたか、結果についても教えてください。【500字程度】
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A.
私はこのチャレンジに対し、毎回の活動日にきちんと活動できるようにすることを目標に設定した。私はなぜ参加率が低いのか原因を考えた。活動内容に目を向けたところ、マンネリ化していることに気が付いた。活動に特別感を持たせることで改善していこうと考えた。そこで、他大学のバレーボールサークルとの交流試合やキャンプ合宿を計画し参加率の向上を図った。一人でも多くの人に参加してもらうためにスケジュール調整や他大学との関係の構築に非常に苦労した。また、交流試合やキャンプ合宿のイベントが一時的なものにならないようにミーティングの時間を設け、定期的に開催できるようにした。結果的に、多くの人にサークルに参加してもらえるようになり、活動日に毎回活動することができるようになった。新年度には約30名の新入生が入部してくれた。そして、現在でも高い参加率を維持できている。活動日を週2回から週3回に増やし、活発に活動している。当初立てた目標に対する達成度は120%だと考える。参加率を向上させ、毎回活動できるようになっただけでなく、活動日を増やすことができたことや他大学との交友関係が築けたことなど、当初の目標以上の結果を得ることができた。 続きを読む
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Q.
チャレンジを通じてあなたがどのような点で成長したと実感したのかを教えてください【300字程度】
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A.
私はこのチャレンジを通じて2つの点で成長したと考える。一つ目はコミュニケーションである。私はコミュニケーションに対して苦手意識があった。だが、サークルの代表という自ら言葉を発していかなければならない環境を作ることで、積極的にコミュニケーションを取ることができるようになった。そのため、他大学のバレーボールサークルとの交友関係を築くことが出来たと考える。2つ目はチームの士気を上げる力が身についたことである。チームにとって何が必要か、メンバーの士気を上げるためにはどうすればいいのか必死になって考えた。その結果、チームの環境を変え、士気を上げる力が身についたと考える。これらの力はアルバイトリーダーとして働いているCDショップで職場環境の改善に取り組んだ時に身についたと実感した。 続きを読む