
23卒 本選考ES
Web・サービス開発エンジニア
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Q.
VISION2030の資料と動画を見て、感想やあなた自身が共感したポイントをその理由とともに教えてください(400文字以内)
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A.
「“MEMBERSHIP”で、心豊かな社会を創る」というミッションに共感しました。理由は2つあります。1つは、私自身チームやプロジェクトに属し、仲間と協力して共通の目標に向かって取り組んだ経験から、協働することで価値を生み出したいと感じているためです。貴社のEMC事業では社内外問わず仲間と協働し、社会課題解決という価値を生み出すことが可能だと考えました。もう1つは、仕事を通してチームや社会に貢献できると考えたためです。私自身の行動や考えがチームや社会に貢献することにやりがいを感じるため、社会課題解決による社会貢献を目指す貴社の事業内容そのものに共感しました。特にVISION2030として掲げている気候変動と少子高齢化問題は、私たち全員の生活に関わることです。そのため、解決に取り組むことは、人々の豊かな生活に貢献でき、やりがいを感じることができると考えました。 続きを読む
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Q.
今までの人生において一番お金、または時間や情熱をかけて夢中になった経験や物事を教えてください(400文字以内)
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A.
バスケットボールに最も夢中になりました。小学4年生から高校3年生までの9年間バスケットボール部に所属し、選手として活動しました。特に高校時には、午前7時ごろから誰よりも早く朝練習を始め、午後9時ごろまで誰よりも長く自主練習に励みました。また、部活動が休みの日にも公園や地域の体育館で練習を重ね、文字通り毎日バスケットボールに触れていました。大学入学後は、これまでとは違った角度からバスケットボールに関わりたいと感じ、バスケットボールの試合観戦者数向上プロジェクトを立ち上げました。具体的には、プロチームの学生観戦者数を増やすための企画を行いました。メンバー10人とチームの方を交えた協議を重ね、また、学生に直接聞き込みを行うことで、有効性の高い企画を作り上げました。感染症の影響で企画は中止になりましたが、メンバー全員で企画を作り上げる難しさと達成感を学びました。 続きを読む
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Q.
上記はどのような理由で夢中になりましたか?具体的に教えてください。(400文字以内)
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A.
理由は2つあります。1つは、自分がチームの一員として貢献していることを実感できる点に魅力を感じたためです。選手としては、自分自身のスキルアップが直接チームの強さに貢献します。そのため、練習に多くの時間をかけました。また、プロジェクト活動においては、議論を重ねることで1人の小さな案から新たな案を生み出すことができ、チーム全体の企画に貢献できていると感じることができました。もう1つは、自分の行動で人の心を動かせる点にやりがいを感じたためです。選手としては、連携プレーが成功した時に歓声が沸いたり、指導者から褒められたりすると、努力が報われたように感じます。また、プロジェクト活動においては、人の心を動かして「試合を見たい」と思わせるための企画を考え抜く作業に、とてもやりがいを感じました。以上の理由から、バスケットボールをすることにも、違った角度から関わることにも夢中になりました。 続きを読む
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Q.
企業を選ぶ際に大事にしているポイント・選定軸を教えてください
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A.
自分自身のスキルを活かした行動や考えが、チームや社会に貢献していると感じることができるがどうかを大事にしています。 続きを読む