
23卒 本選考ES
総合職
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Q.
学生時代に力を入れたこと(20字)
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A.
長期インターンシップでの海外企業との交渉 続きを読む
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Q.
上記の説明(400字)
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A.
長期インターンシップにて海外クライアントとの交渉役として先方と上司の間に立った。勤め先の企業では初の海外企業との案件を担当する事になったが一週間交渉に進展がなかった。先方との問題点をニーズの把握不足と海外との価値観の違いであると考え、以下の二点に取り組んだ。まず先方のニーズを把握できていない理由として、契約獲得のため企業の強みを伝えることに意識を向けすぎたことであると考え、一旦交渉を忘れ、常に相手が必要な情報を提供する姿勢に徹した。その結果、相手企業の方から悩みを相談される関係を作ることができ、その悩みに対し私達の強みを訴求することができた。次に上司には日本で多用する「検討する」などの表現は意思が不明確で不安感を与えた可能性を伝え、決断できない場合でも懸念点をリスト化し率直に伝えるよう提案した。その結果、以前と比べ双方の抱える懸念点について話し合う時間を確保でき、契約に繋げることができた。 続きを読む
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Q.
当行を志望した理由を、200字以内で記載してください。
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A.
企業の選択肢を広げたいからだ。私は経済的理由から様々な選択肢が取れない状態で留学をする必要があった経験から、何かに挑戦する主体の選択肢を経済的に広げられる働き方がしたいと考えるようになった。そのため、海外進出という形で私のように海外で挑戦を試みる企業に対し、融資を通し経済的に選択肢を広げていきたい。海外でプレゼンスの高い貴行において、私の英語圏やアジア圏での海外経験を活かすことでこれを実現したい。 続きを読む