
24卒 本選考ES
ソリューションエンジニア
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Q.
当社の志望動機についてお書きください。(300文字以上、400文字以内) 以下の観点を踏まえて整理してください。 ・ご自身が「挑戦したい」「実現したい」こと ・それを裏付ける理由(ご自身の経験からの強み・気づきなど) ・当社であればそれができる、やる意味があると考える理由
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A.
私は、「ITを駆使して企業の成長を支え、日本企業のプレゼンスを向上させたい」という想いから、貴社を志望する。私は長期インターンでアプリのリリースに挑戦する大学生を支えた経験から、相手に寄り添って成長を後押しすることにやりがいを感じてきた。この経験から、ITやデジタル技術を駆使して企業の成長をサポートするIT業界に魅力を感じた。また自身もアプリのリリースを通じた価値提供を行った経験から、課題の発見に止まらず、自らソリューションを作る過程に携わることの出来るソリューションエンジニアにも魅力を感じている。中でも貴社は、「ハイブリッド・モデル」を掲げており、グローバルな強みを活かした知見の活用を行うことで、最適なソリューション提案を実現している。だからこそ、「企業の成長をITで支え、日本企業のプレゼンスを向上させたい」という想いを最も実現出来るのが貴社であるため、志望している。 続きを読む
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Q.
「グローバル化」とはどのような状態であるか、ご自身の考えを具体的に記入してください。 グローバル化における日本の現状を踏まえて、今後あなたが取り組もうと考えていること、 もしくは取り組んでいることを記入してください。(400字程度)
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A.
私が思う「グローバル化」とは、普段用いる公用語が日本語のみならず、誰もが英語を用いることが普通になるような社会に変化することだと考えている。 現在の日本においては、2000年代に入ってから義務教育などで英語教育が義務化され、英語教育が「普通」となっている。しかし、現状の英語教育は「使う」英語ではなく、「覚える」英語となっている印象がある。これは、話す事よりも受験のために勉強する英語として重視されている風潮だと感じている。このように、私を含めて英語教育を受けてきた現在の大学生は、英語を話すことに少しためらいを感じているようで、私自身も同感である。それゆえに、グローバル化するにつれて英語を用いることが「普通」となるこれからの社会に向けて、私自身英語を「使う」場面を増やしていこうと考えており、そのために英語をネイティブに使える海外出身のアルバイト先の社員さんと、英語を用いた会話に取り組んでみようと考えている。 続きを読む