- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 不動産業界を志望しており、住宅を扱う事業に興味を持っていたため、参加を決めました。また、デベロッパーの業務に内容に魅力を感じており、夏インターンの前に少しでも業務内容に対する理解を深めておきたかったため、参加を決めました。続きを読む(全111文字)
【影響と実感、総合不動産】【21卒】東急不動産の冬インターン体験記(文系/autumn internship)No.9156(早稲田大学/男性)(2020/7/7公開)
東急不動産株式会社のインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
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2021卒 東急不動産のレポート
公開日:2020年7月7日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2021卒
- 実施年月
-
- 2019年11月
- コース
-
- autumn internship
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 3日間
投稿者
- 大学
-
- 早稲田大学
- 内定先
-
- 小田急電鉄
- TOPPANホールディングス
- 味の素
- 入社予定
-
- 小田急電鉄
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
⓵社会に大きな影響を与えられる仕事⓶成果が目に見えて実感できる仕事、の2点を軸に就職活動を行っており、これらが最も高い次元で両立している総合不動産デベロッパー業界に関心があったため。東急線ユーザーということもあって応募した。
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
夏季インターンシップに参加しておくと、評価次第で選考が免除になる。よって夏季インターンシップへの参加が「行った準備」に当たる。
選考フロー
応募 → エントリーシート
応募 通過
- 実施時期
- 2019年09月
- 応募媒体
- ナビサイト
エントリーシート 通過
- 実施時期
- 2019年09月
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- 渋谷ソラスタ
- 参加人数
- 42人
- 参加学生の大学
- 女子大に通う学生から東大理系の院生まで、本当に幅広いバックグラウンドの学生が参加していた。学歴は一切関係ないと思われる。
- 参加学生の特徴
- コミュニケーションが好きで明るい学生が多かった。デベロッパー業界への志望度はまちまちで、業界研究の一環としてきている学生も多かった。
- 報酬
- なし
インターンシップの内容
テーマ・課題
桜が丘地区の再開発計画を立案せよ
1日目にやったこと
会社説明会、ワークの趣旨説明、自社物件見学、開発コンセプトの策定など。渋谷ソラスタという自社で開発を手掛けたオフィスビルでワークが行われ、そこを社員の方に案内してもらいつつ見学させていただいた。
2日目にやったこと
桜が丘地区への視察と開発コンセプトのブラッシュアップ、具体的な事業内容の策定など。桜が丘地区への視察では極めて自由な行動が許可されており、「好きな場所でご飯食べていいよ」「帰りが遅くなっても全然かまわない」と人事の方からあえて忠言される程であった。
3日目にやったこと
具体的な事業内容の詰めとプレゼン準備、プレゼン、懇親会。プレゼンには部長クラスの社員の方が複数名見学に来ており、フィードバックをしていただいた。懇親会はソラスタの屋上ラウンジで豪勢に行われ、若手社員が10名以上参加していた。
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
審査員の肩書き
現場社員
優勝特典
東急ハンズの商品券
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
ビジネスモデルにもっと興味を持ってほしい、というフィードバックが印象的だった。開発ワークということで、多くの学生がアイデア大会のごとく実現可能性を考慮しないプレゼンに終始していたことに対するコメントであり、自身の班もそうであったため胸に刺さった。
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
とにかく作業量が多かった。ワークとフィードバックを繰り返し事業計画をブラッシュアップしていく形式だったが、どの班も時間内には作業が終わらず、周辺のカフェやレストランで遅くまで残って仕事していた。また優遇を受け評価されている学生に人事がべったり張りついていた点は少し残念だと感じた。
インターンシップを終えて
インターンシップで学んだこと
新規性と事業性を両立することの大切さと難しさを知った。「付加価値の創造」のプロであるデベロッパーには何が求められるのか、身をもって体感できたことが良かった。また社風への理解も深まった。キラキラした華やかな経歴を持っている方が集まっているのかと思っていたが、実直に努力を重ねる事が強みのような社員の方もおり、いい意味で会社へのイメージが変わった。
参加前に準備しておくべきだったこと
特にない。しいて言えば、インターンシップ特有の『グループワーク』という文化に慣れておくと、ワークへの参加がスムーズにいくかもしれない。
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
実際に社員の方が働いているオフィスで朝9時から夜の6時まで働かせていただけたことが、働き方具体的にイメージするために大きな経験になった。また残業込みで初めて終わるような課題の量であり、いい意味でも悪い意味でも「東急不動産で働くとはどういうことか」実感できた。懇親会で若手社員の方と交流できた点も良かった。
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
インターンシップで優遇を得ていた人は、端的に言えば『ムードメーカー気質』な人がほとんどだった。私自身はそういった盛り上げ役のようなポジションではないため、にぎやかな学生を好む企業体質には合わないのではないかと懸念した。一方、インターン優遇ではなく本選考から入社にこぎつけた人は、「真面目さ」「実直さ」に強みを持つ学生が多かったとOBに伺っていたので、本選考でならばチャンスがあると考えた。
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
想像以上に多様性を重視した採用を行っている点に魅力を感じた。インターンシップに参加した学生も、学歴をはじめ様々なバックグラウンドを持っていたし、懇親会でお会いした社員の方もそうであった。こうした人物本位の採用を行っている点に魅力を感じたほか、社員の方の素直で優しい人柄にも惹かれた。
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
人事の目に留まると次回インターンシップへの選考が免除になる。冬インターンシップに参加できれば早期選考を受けることができ、非常に高い確率で内定を獲得できる。志望度が高い学生は参加必須
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
人事の目に留まると次回インターンシップへの優遇が得られる。通知方法は電話やマイページなど様々であり、スキップとなる選考フローも人によって異なる。
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
⓵社会に大きな影響を与えられる仕事⓶成果が肌で感じられる仕事、を軸に総合不動産デベロッパー業界を第一志望としていた。他にも鉄道などの交通インフラや印刷業界も見ていた。
私自身の性格上、デベロッパー業界の中でも穏やかな社風がある企業で働きたいと思っており、社員訪問やインターンシップで感じた『人』も志望度を決める大きな要素となっていた。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
東急不動産への志望度は大きく上がった。先に述べた『社風』『人』に関して知る機会が多かったほか、シンプルに『渋谷ソラスタ』という本社オフィスが魅力的で、こんな場所で働きたいという気持ちになった。
また開発ワークを通じてデベロッパーの仕事が持つダイナミズムを体感し、業界自体への志望度も上がった。私自身は早期選考に乗れなかったが、諦めず本選考に参加しようと思えるインターンシップだった。
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東急不動産の 会社情報
| 会社名 | 東急不動産株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | トウキュウフドウサン |
| 設立日 | 1939年9月 |
| 資本金 | 575億5100万円 |
| 従業員数 | 1,254人 |
| 売上高 | 4269億6500万円 |
| 代表者 | 星野浩明 |
| 本社所在地 | 〒150-0043 東京都渋谷区道玄坂1丁目21番1号 |
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