
23卒 インターンES
【事務系】「重工業の魅力」と「文系社員の活躍」を知る2days仕事体験
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Q.
修士論文・卒業論文のテーマを入力してください。150文字以下
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A.
「現在有効活用できていない○○を、時を超えて活用できる○○の開発」:○○を用いた○○による○○を用いた○○の開発 続きを読む
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Q.
現在の研究内容について可能な限り詳しく説明してください。300文字以下
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A.
近年、CO2排出量削減などの社会的背景から、エネルギー利用の高効率化が求められている。その社会要請に応えるには電気のみならず現在有効活用されていない○○が必要である。それの最適解として、○○により○○を蓄え利用したいときに利用できる○○が挙げられている。私の研究では、“○○に用いる多くの化学物質が有毒である”という問題点を克服するため、○○と○○を用い、○○を構築するという手法を取り、より実用化に向けた研究を行っている。今後の展望としては反応をより効率的に起こすような○○を研究していく予定だ。 続きを読む
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Q.
自身の強みや長所を教えてください。200文字以下
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A.
「現状満足せず高みを目指す向上心」:スポーツレッスン担当者として練習会を企画し、向上心を伝染させ現状満足を打破した経験 背景:レッスン参加人数の伸び悩み 私は要因に担当者の客観性の欠如があると考え、それが招く現状満足を打破し、全体で活発なレッスンを作りたいと感じた。そのため客観的視点を重視した練習会を実行した。 実施後、担当者全員が客観性を取り入れたことで参加人数差が解消し、全体の人数も3割増加した。 続きを読む
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Q.
学生時代に力を入れて取り組んだことと、その中で達成できたことについて教えてください。400文字以下
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A.
「小学生への水泳指導で子供、保護者双方から信頼の声を頂いた」 運動を通し努力の大切さを体感してほしいという思いからこの活動をしている。指導者が指導に注力することは当然であるため、保護者様にも納得のいくレッスンにするために面談にも力を入れた。限られた時間の面談で保護者様に安心を与え、信頼関係を作ることを目標としている。その際、「目標と過程の明確化」を意識した。「このように泳げたら合格」という目標を伝えるだけでなく、日々の練習という過程を保護者様に伝えることにより信頼関係を構築するよう心掛けている。具体的には日頃の練習の効果を明確に伝えることや泳ぎの上達に何が必要かを伝えることを意識した。その結果、子供や保護者様から「再び担当してほしい」という信頼の声を得ることができた。この経験を通し、「目標と過程を明確化する重要さ」を学んだ。仕事でも目標と過程を明確化し、努力を継続していきたい。 続きを読む
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Q.
インターンシップに期待することと、インターンシップに参加して自分がどう成長したいかを教えてください。200文字以下
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A.
「“次代の起点を作り、全ての人々のニーズに応えられる企業”を支える技術力を体感し、これまでに得た知見とその技術力を紐づけたい」 水素社会の基盤を構築し次代の起点を作るには製造、貯蔵、運搬など様々な技術のシナジーによってのみ達成可能だ。これには高い技術力を持ち、複数事業を展開している貴社でしかできない。そんな貴社を支える技術力を体感し、自身の持つ知見とその技術力を紐づかせ、将来の理想像を明確化したい。 続きを読む
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Q.
「川崎重工の技術が進歩すること」が、「世界の人々の豊かな生活と地球環境の未来」に どのようにつながるか、あなたの考えを教えてください。200文字以下
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A.
「当たり前から楽しみまで人々の生活を支えると同時に、エネルギー源としての水素を当たり前の世の中にし、温暖化を食い止める」 貴社のモーターサイクル、鉄道技術が進歩することでより上質に生活の当たり前から楽しみを支えることができる。また、水素運搬船や液化プラント、貯蔵タンクの普及を担う貴社の技術向上によって水素社会の基盤を構築し、“エネルギーとしての水素が当たり前”という新しい時代を切り拓けると考える。 続きを読む