
23卒 本選考ES
総合職
-
Q.
志望動機
-
A.
住宅建設を通して人々に「幸せな空間」を提供したいと考え、貴社を志望する。私は、ダンスサークルに所属し、いかに会場内の人を盛り上げられるかを意識して舞台製作を行ってきた。そして、実際に会場内を盛り上げたり、観客に褒められる事で、やりがいを感じてきた。私は、「お客様に最高な空間を提供する」という点で、ダンスと住宅業界は共通するものがあると感じ、やりがいを持って働ける住宅業界を志望している。貴社の住宅は、少子高齢化や環境問題が加速する世の中で求められる耐用年数が長い住宅を提供している。具体的には、貴社は現在、HEDネットをはじめとする住宅のサービス面という第3フェーズを追い求めている為、貴社でなら、お客様が人生を通して幸せに暮らせる住宅を提供できると感じた。また、貴社は高い技術力を持っている為、お客様のどんな要望にも自信を持って対応することができ、より多くのお客様に幸せな空間を提供できると考える。 続きを読む
-
Q.
現在の志望職種や希望部門において業務を遂行する際、何を最重要視して仕事に臨みたいと考えていますか?
-
A.
「お客様の理念を尊重し、その中で専門性を発揮する事」を最重要視し、営業部において業務を遂行したい。 お客様にとって、「幸せな家」とは、自身の要望が最大限反映された住宅であると私は考える。故に、お客様に住宅購入を通して「幸せ」を感じて頂く為、お客様の要望を第一に考え、要望に応える為に私たちの専門性を活かしていきたい。更に、私自身の経験から、お客様の要望を叶える事に加え、住宅のプロとしてお客様が気付いていない部分や将来も見越したプラスαの提案をする事が必要であると考える。具体的には、ダンスサークルのリーダーとして、技の完成を追求するだけではなく、技のシルエットまでこだわると良いというアドバイスを後輩にし、喜んでもらえた経験がある。この経験から、プラスαの提案の重要性に気付いた。お客様にとって幸せな空間を提供する為、お客様の要望に応える事のみではなく、専門性を発揮したプラスαの提案をしていきたい。 続きを読む