
【未知への挑戦、小牧の謎解き】【24卒】東海旅客鉄道(JR東海)の冬インターン体験記(理系/車両・機械系統 Winter Internship ~総合職編~(2days))No.37546(非公開/男性)(2023/6/30公開)
東海旅客鉄道株式会社(JR東海)のインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
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2024卒 東海旅客鉄道(JR東海)のレポート
公開日:2023年6月30日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2024卒
- 実施年月
-
- 2022年11月 上旬
- コース
-
- 車両・機械系統 Winter Internship ~総合職編~(2days)
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 1日間
投稿者
- 大学
-
- 非公開
- 参加先
- 内定先
-
- 関西テレビ放送
- コーエーテクモゲームス
- フジテレビジョン
- KPMGコンサルティング
- 京王電鉄
- 東京地下鉄
- 入社予定
-
- 未登録
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
JR東海は他の鉄道事業者と比較してもかなり研究開発に割くリソースが大きく、その代表としてこの小牧研究施設があるのは知っていたので、元々興味があった。そんな中、夏インターン参加者の中から優先して参加できるという案内があったので参加した。
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
参加者の中から抽選、という記載があったが、実際本当にそうなのかは疑わしい。夏インターンの評価も多少絡んでいるのではないか。
同業他社と比較して、このインターンの選考で重視されたと感じるポイントを教えてください。
抽選で参加できたので、特にそのようなポイントはない。ただ、行ける人数はインターン参加者よりも少ないので、インターン中の評価が絡んでいた可能性もある。
選考フロー
応募
応募 通過
- 実施時期
- 2022年10月 上旬
- 応募後の流れ
- 抽選でインターンに参加
- 応募媒体
- 企業ホームページ
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- JR東海小牧研究施設
- 参加人数
- 30人
- 参加学生の大学
- 旧帝国大学、早慶クラスの人がほとんどだったと思う。かなり優秀そうな人が多い。
- 参加学生の特徴
- 皆、大体JR東海が第一志望で、他に鉄道会社は見ていない、という人もいた。
- 参加社員(審査員など)の人数
- 15人
- 報酬
- なし
- 交通費の補助
- あり
- 昼食費の補助または現物支給
- あり
インターンシップの内容
インターンの概要
小牧研究所についての講義、見学
インターンの具体的な流れ・手順
名古屋駅に昼前に集合後、バスに乗って移動、終了後解散。
このインターンで学べた業務内容
小牧研究所の役割、そこでの働き方など
テーマ・課題
小牧研究所の役割、研究内容について学ぶ。
1日目にやったこと
名古屋駅に集合後、バスで小牧研究施設に移動、そこで簡単に小牧研究施設について講義があり、その次に研究設備について見学して、最後に研究実績についての講義を聞き、解散。
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
優勝特典
なし
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
名古屋で食事会があるので、その際にかなり社員さんと話す機会があった。また、施設見学の際も社員の方とやりとりする機会は多く、疑問点はなんでも聞ける雰囲気ではあった。
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
見学メインのインターンだったので、特段大変だったことはない。強いて言うなれば、日帰りで名古屋まで往復したので、翌日大学に行く際は少し疲れが残っていた気はする。また、紹介していただく研究内容はかなり難しく、概要を理解するだけではっきりいって精一杯だった。
インターンシップを終えて
インターン中、他の学生とはどのように関わりがありましたか?また、そこから学びはありましたか?
他の学生とはバスの移動中や帰りの新幹線などで話す機会は結構あった。
インターンシップで学んだこと
JR東海の社員御配属先や、小牧研究施設の役割について学ぶことができた。特にJR東海の総合職社員は異動が多く、ここに配属になる可能性も大きいので、入社後のイメージを掴む上でいい経験になった。また、この小牧研究施設の役割についても学びが深まったので、勉強になった。
参加前に準備しておくべきだったこと
JR東海が出している研究成果に関するプレスリリースなどを事前にダウンロードしてみておくと、理解が深まるのではないか。
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
自分がJR東海に入社後に、どのような勤務地で、どんな業務をする可能性があるのかについて学べたので、働くイメージは掴むことができた。また、研究施設で働く社員とも交流することができ、本社や現場以外にこのような勤務先があり、そこでどういった仕事をしているのか、かなり解像度が上がったのではないか。
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
参加者の数に対して採用人数が少なすぎること、志望学生のレベルが他の鉄道会社と比較しても圧倒的にハイレベルだから。特に、JR東海も例に漏れずコロナショックの影響を受け、新卒総合職の採用人数をかなり減らしており、電気システム系統で大体10人程度である。それに比べてこの研究所見学に参加している学生は合計で100人以上おり、尚且つかなりハイレベルな学生揃いだったのでかなり狭き門だと思った。
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
志望度は各段に上がって、個人的に第一志望であることは揺るぎないものとなったと思う。単純に、普段はほとんどオープンにならないJR東海の研究施設について学べたのは本当に学びになったし、興味深かった。また、ここで働くイメージも掴めたので、それも良かったから。
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
この後行われた本選考や、リクルーター面談でも、この研究所見学の感想を聞かれることが多かったから。また、ここで得た知識や経験をもとに本選考でしっかりとした志望動機を語れるようになれば、有利になるはず。
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
特にフォローはない、ただし、夏期インターンシップ参加者には引き続き、限定イベントの案内があった。夏インターンが大事。
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
このインターンシップに参加する前からJR東海が圧倒的第一志望だった。実を言うと、転勤が少ない私鉄総合職を目指していたのだが、夏インターンに参加したことで、JR東海の圧倒的スケールや社員のかっこよさ、圧倒的な福利厚生や給与事情を知ったので、他の東京メトロや小田急といった私鉄各社よりもJR東海の方が志望順位としては上になっていた。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
このインターンシップを通じて、自分の中でJR東海に対する志望度は揺るがないものになったと思う。理由としては、普段見ることはできない研究所の見学ができたこと自体がかなり興味深く、嬉しかったこと、そこで行われている研究の興味深さ、どれをとっても志望度が上がる要素しかなかった。このイベントの案内が来たら、絶対に参加すると良い。
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A.
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東海旅客鉄道(JR東海)の 会社情報
| 会社名 | 東海旅客鉄道株式会社(JR東海) |
|---|---|
| フリガナ | トウカイリョカクテツドウ |
| 設立日 | 1987年4月 |
| 資本金 | 1120億円 |
| 従業員数 | 30,093人 |
| 売上高 | 1兆8318億4700万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 丹羽 俊介 |
| 本社所在地 | 〒450-0002 愛知県名古屋市中村区名駅1丁目1番4号 |
| 平均年齢 | 36.8歳 |
| 平均給与 | 810万円 |
| 電話番号 | 050-37723910 |
| URL | https://jr-central.co.jp/ |
| 採用URL | https://saiyo.jr-central.co.jp/ |
