
24卒 本選考ES
経営コンサルタント職
-
Q.
学業について最も力を入れてきたこと (200字以内)
-
A.
経済学のゼミにおける地方の企業や地方行政が抱える経済的問題解決についての研究が挙げられる。研究を行う中で、彼らが問題に対して現在行っている施策の多くがIT/DXという流行り言葉を使うのみで、本質を伴っていないということに気づいた。今後は本質的な課題の解決に向けた施策の提言を行うにあたり、フィールドワークを絡めた徹底調査、ステークホルダーへのインタビューを行っていく予定である。 続きを読む
-
Q.
あなたが船井総研のコンサルタントに向いていると思う理由(200字以内)
-
A.
六つの力をもっていることが挙げられる。それは「人を惹きつける魅力」・「人を引っ張って行く牽引力」・「常に新しいことに興味を持ち、挑戦していく行動力」・「人の話に耳を傾ける傾聴力」・「人を支えるサポート力」・「困難な課題に対しても最後までやり通す継続力」である。これら六つの力は、貴社がコンサルタントに求める三つの素養である「プラス発想」・「素直」・「勉強好き」に非常にマッチしていると考えている。 続きを読む
-
Q.
その他伝えたいこと(200字以内)
-
A.
AIが膨大な情報分析を行い効率化されていく社会において顧客がコンサルタントに求めるものは専門性や提案力に加えて、「人間らしさ」であると考えている。経営を動かすということは人を動かすということであり、人を動かすには情理が必要になってくる。従って、「顧客とともに悩み・寄り添うという人間らしさ」がコンサルタントには必要であると考える。私はその「人間らしさ」において誰にも負けないという自信がある。 続きを読む