
23卒 本選考ES
システムエンジニア
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Q.
趣味・特技
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A.
・趣味:世界各国の料理を作って旅行気分を味わうこと、筋肉トレーニング後に熱々の湯船に浸かること ・特技:12年間継続しているソフトテニス 続きを読む
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Q.
学業・ゼミ・研究室などで取り組んだ内容
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A.
【意識のコントロールによるスポーツ障害の未然防止】 高校時代にスポーツ障害(使いすぎ症候群)を発症した経験から、見た目がほぼ同じフォームでも脳の「意識」の違いにより障害の発症を抑制できる身体メカニズムに興味を持ちました。大学入学後は、様々な研究室を訪問し、自身の興味に最も近い運動制御研究室に2年生から特別参加しました。現在は、研究の準備段階としてテニスのストロークを対象に筋電データの計測・解析を行っており、ケアすべき筋肉部位や鍛えるべき箇所の理解に力を入れています。(234) 続きを読む
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Q.
自己PR
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A.
目標達成に向けて、最後までやり抜く粘り強い精神力が私の強みです。 学生時代は、学業と部活動の両立を目標としていました。 その為、文武両道を掲げる高校へ進学し、学業では3年間全ての試験で学内トップ3を維持しました。また、スポーツ障害に苦しみつつ、インターハイ出場も果たしました。大学入学後は様々な研究室を訪問し、高校時代から学びたいと考えていたものに最も近い研究室に2年時から特別参加しました。 部活動では、体育会ソフトテニス部で関西2部リーグ昇格という目標に向け、チームの課題でもあったシングルス戦の「絶対的エース」になることに挑戦しました。結果、シングルス戦では全勝を挙げ、リーグ優勝に貢献しました。(298) 続きを読む
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Q.
学生時代に最も打ち込んだこと
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A.
体育会ソフトテニス部で、「関西2部リーグへの昇格」という目標達成に注力しました。 当時チームの課題は、経験値の違いにより実力が異なるため、それがモチベーションの差となり目標に取り組む一体感が欠けていました。 そこで、団体戦の出場メンバーだけでなく、出場しないメンバーに対しても一人ひとりに役割を与える工夫をしました。 結果、全てのメンバーがチームに貢献しているという誇りを持つようになり、部員全員の練習に対する意欲が向上しました。そして、その思いを高め合い、チーム一丸となってリーグ優勝を勝ち取ることができました。 目標達成に向けたチームワークとモチベーションの向上という課題に取り組み、その解決に導くことが出来た経験は、その後の活動にも大きな自信となっています。(328) 続きを読む
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Q.
当社志望理由
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A.
私の理想の働き方を実現できるのは、貴社を置いて他にないと考え志望しました。 中でも貴社の「REBORN PROJECT」は、私が大切にしている考え方や企業選びの軸と通じており、魅力を感じています。 スポーツ経験を通じ、目標達成にはチームワークが需要であることを学びました。また、これまでスポーツウーマンとして向上心を持ち続けることができたのは、同じ目標に向かって頑張る仲間の存在や環境があったからこそだと考えています。 ポロシャツの作成や社長キャラバンなどと、「一体感」を大切にされている貴社であれば、どんなに厳しい道のりでも努力し続けられる自信があります。 地元関西に貢献することができる貴社で、仕事に対する自信や誇りを持ち、結婚出産後も長く働き続けたいです。(315) 続きを読む
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Q.
当社でやりたい仕事とその理由
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A.
私は関西電力のエネルギー事業を、人々の暮らしに身近な部分から支えられるような仕事に携わりたいです。そうすることで、地元関西に住むお客様や社会の役に立ちたいと考えています。 私は現在、個別指導塾で大学受験を対象に、数学講師のアルバイトを行なっています。 できることは全てやってあげたいという想いで、生徒一人ひとりに寄り添った指導を行なって参りました。 この経験から、例えば「はぴeみる電」のような、お客様に寄り添ったシステムの開発に携わりたいと考えています。 約1000万世帯に電力を供給する関西電力を支える貴社であれば、より広く社会に貢献することができ、仕事に対して自信と誇りを持ち続けられると確信しています。(303) 続きを読む