- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 富士通株式会社の対面イベントであり、実際に社員の方やオフィスの雰囲気を直接知ることができる点に魅力を感じました。オンラインでは分かりにくい会社の空気感や社員の方が働く様子を自分の目で確かめたいと考え、参加を決めました。また、大手IT企業として幅広い分野で社会課題解...続きを読む(全155文字)
【論理的思考を磨く】【23卒】村田製作所の夏インターン体験記(文系/事務系総合職)No.26297(非公開/男性)(2022/5/18公開)
株式会社村田製作所のインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
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2023卒 村田製作所のレポート
公開日:2022年5月18日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2023卒
- 実施年月
-
- 2021年9月 上旬
- コース
-
- 事務系総合職
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 4日間
投稿者
- 大学
-
- 非公開
- 参加先
-
- バローホールディングス
- SGホールディングス
- トヨタ自動車
- 東海旅客鉄道(JR東海)
- 西日本旅客鉄道(JR西日本)
- カネカ
- 村田製作所
- 豊田自動織機
- クボタ
- 旭化成
- 三井住友銀行
- 日鉄エンジニアリング
- ファミリーマート
- JTB
- ヤマト運輸
- 三越伊勢丹
- NTTデータ
- 小田急電鉄
- 京浜急行電鉄
- 三菱UFJニコス
- 東急
- 川崎重工業
- JERA
- 入社予定
-
- クボタ
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
ワンキャリアで募集されているのを見かけて。もともと社会を支える企業という軸でインフラ業界を中心に幅広く受けていた。その他、化学業界・IT業界なども見ていた。時間があまりなかったのでその中でも大企業を中心に見ており、JR東海、東急、NTTデータ等日本を代表する企業ばかり受けていた。
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
選考の段階では村田製作所がどんなことをしているのかを得ることに注力した。志望動機については特に考えなくても大丈夫。インターンシップに参加する中で自然と業務知識を得ることが出来ると考えたので、業務知識については全く知らないまま臨んだ。
同業他社と比較して、このインターンの選考で重視されたと感じるポイントを教えてください。
「人をまとめていくときにどのようにしてきたのか」を論理的に話すことができるか否か。その過程で、「生産管理に向いているね」という言葉を頂けたので、入ってからどのような職種について活躍出来そうかをイメージさせながらお話することが出来たのも良かったのかなと思う。あとは、穏やかな雰囲気というのも大事そう。相手は関西の方がほとんどなので、ノリ良く・面白く・時には冗談交じりで話すことが出来ればよさそう。
選考フロー
エントリーシート → WEBテスト → 最終面接
エントリーシート 通過
- 実施時期
- 2021年07月 上旬
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
ESの内容・テーマ
チームの取り組みでチャレンジしたことについて教えてください。(200字以内)
個人の取り組みでチャレンジしたことを教えてください。(200字以内)
以下のキーワードの中から、自分に最も合致するものを1つ選んでください。
技術の錬磨/科学的管理/独自性/信頼の蓄積/協力者の共栄をはかる
上記設問で選択したキーワードについて、ご自身と関連するエピソードについてお書きください。(300字以内)
当社インターンシップへの応募動機およびインターンシップを通じて学びたいことについてお書きください。(200字以内)
ESの形式
Webで入力
ESの提出方法
採用サイトのマイページから提出
ESを書くときに注意したこと
文字数が少ないので、自分が本当に伝えたいことを厳選して書くようにした。自分ならではのことを書くようにした。
ES対策で行ったこと
村田製作所がどのような事業を展開しているのか勉強すること。また、IR資料を通して、会社がどのようなことにこれから取り組もうとしているのかについても学ぶこと。
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
WEBテスト 通過
- 実施時期
- 2021年07月 中旬
- 実施場所
- 自宅
- WEBテストの合否連絡方法
- メール
- WEBテストの合否連絡までの時間
- 1週間以内
WEBテスト対策で行ったこと
特にないが、他社の選考を受ける中で多くのテストを受けていた。
WEBテストの内容・科目
SPI:言語・非言語・性格
WEBテストの各科目の問題数と制限時間
一般的なものと変わらない
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
最終面接 通過
- 実施時期
- 2021年07月 下旬
- 面接タイプ
- オンライン面接
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生1 面接官1
- 面接時間
- 30分
- 面接官の肩書
- 人事部採用担当の人/30歳くらい
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
会場到着から選考終了までの流れ
接続→即開始
面接の雰囲気
温かな人であったので、非常にやりやすく楽しかった。関西の人が相手なので、基本的には穏やかな雰囲気になると思う。ただ、他の参加学生から聞いた話によると、怖い人もいる模様。
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
人をまとめていくときにどのようにして来たのかを論理的に話すことが出来たのがポイントだと思う。その中で、「生産管理に向いているね」という言葉を頂けたので、入ってからどのような職種について活躍出来そうかをイメージさせながらお話することが出来たのが良かったのかなと思う。あとは、穏やかな雰囲気というのも大事そう。相手は関西の方がほとんどなので、ノリ良く・面白く・時には冗談交じりで話すことが出来ればよさそう。
面接で聞かれた質問と回答
学生時代に力を入れたことは何ですか?
学生時代に力を入れていることはバレーボール部での活動です。その中でも、「自分の存在価値が見えない」と悩む20人の控え選手の練習意欲を向上させた経験が印象に残っています。具体的には班を作成して、毎回の練習後に、班長が各班員に対してコメントを行うという体制を構築しました。その中で私は、班長にコメントを行うよう協力を依頼したのですが、正直、初めは「面倒だ」と言われて全く納得を得ることができませんでした。しかし、「何かを変えられる立場にあるのであれば、出てきた問題を解決するために動かなければならない」という想いを持っていた私は説得に動きました。具体的には、フローチャートを用いて施策の有効性を論理面から丁寧にかつ明確に説明しました。さらに、論理面からのアプローチだけではなかなか動いてくれなかったため、自らも率先して班長となってコメントを行い、「後輩の藤原が頑張ってるから俺も頑張ろう」という風な感情を持たせることを意識しました。このように、論理面と感情面の双方からアプローチを行うことで、何とか納得を得ることが出来、コメントを楽しみにして、控え選手が練習に主体的に取り組むようになりました。
ムラタのことをどうして知ったの?
CMとかで結構拝見していたためです。私の中では村田さんは「関西の一つの企業」ではなく、日本を代表するBtoBメーカーだと考えています。なので、CMとかを見る中で自然と覚えていましたし、そんな知名度の低い企業だという風に思ったことはありません。あとは、父親の出身が大阪ということも大きいですね。関西の企業にはなじみがあります。
逆質問の時間
- はい
- いいえ
面接後にフィードバックがあった場合はその内容を教えてください。
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- オンライン
- 参加人数
- 30人
- 参加学生の大学
- 関西の人は関関同立以上。関東の人は早慶以上の人がいた。全体的に関西の人多め。
- 参加学生の特徴
- 穏やかな人・面白い人が多かった。その反面、一部がつがつ・ぐいぐいした人もいた。
- 参加社員(審査員など)の人数
- 10人
- 報酬
- なし
- 交通費の補助
- なし
- 昼食費の補助または現物支給
- なし
インターンシップの内容
インターンの概要
コンデンサの新規事業立案グループワーク/現場で起こる問題に関する業務体感グループワーク/社員懇談会
インターンの具体的な流れ・手順
ワークの時間については、お題が提示された後はお任せっていう感じだった。
このインターンで学べた業務内容
論理的な思考法についてはよく学ぶことが出来たと思う。それについては、このインターンが4日間連続でなく、一か月ごとに開催されていたことが大きく影響していたかなと思う。一回一回のワークはとても難しかったが、それをしっかりと反省して臨むことが出来るような仕組みになっていたのが非常に良かった。
また、村田製作所で働く際に考えるべきことというのも非常に学ぶことが出来たと思う。様々なワークを通して、村田製作所で働く際のイメージというものを掴むことが出来た。
テーマ・課題
新規事業立案ワーク/業務体感ワーク/社員懇談会
前半にやったこと
初日:2つのワークに取り組む。どちらも新規事業立案に近いもの。5人ほどのグループに分かれて、コンデンサなどの今後について話し合った。
2日目:ゲームソフトを用いてクエストクリアを狙うワーク(恋愛ゲームみたいな形式をイメージしていただければと思う)。事務系の中でも営業と企画に分かれてそれぞれやることが違った。
後半にやったこと
3日目:社員座談会のみ。社員の方々のお話をひたすら聞くのみ。ワークは無し。
4日目:3つのワーク。新規事業というよりは現場で起こる問題に対していかに対応するかというものを学ぶワーク。
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
優勝特典
なし
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
1チームに1人・2人のメンターが付いていた。FBなどをもらうことはなかったが、質問をすれば暖かく答えてくれた印象はある。ただ、それ以上のかかわりはなく、もうちょっと関わりたいなとも思った。
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
ワークがとても難しかった。社員の人も「正解はないよ」と言っていたが、おそらく用意された正解、ないし正解のルートがあった。それにたどり着いて他グループはあって一つ、中にはどのグループも正解できなかったものもあったので、本当に頭を使った記憶がある。
インターンシップを終えて
インターン中、他の学生とはどのように関わりがありましたか?また、そこから学びはありましたか?
面白くて穏やかな人が多かったような印象がした。一部ガツガツした「すごい」人もいたため、その人がいたときは素直に従った。
インターンシップで学んだこと
論理的な思考法についてはよく学ぶことが出来たと思う。それについては、このインターンが4日間連続でなく、一か月ごとに開催されていたことが大きく影響していたかなと思う。一回一回のワークはとても難しかったが、それをしっかりと反省して臨むことが出来るような仕組みになっていたのが非常に良かった。
また、村田製作所で働く際に考えるべきことというのも非常に学ぶことが出来たと思う。様々なワークを通して、村田製作所で働く際のイメージというものを掴むことが出来た。
参加前に準備しておくべきだったこと
村田製作所がどのような事業を展開しているのかということ。また、BtoB企業の社員の人がどのような働き方をしているのかということ。
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
働き方がブラックだと思ったため。年収もそこまで高いわけでなく、福利厚生もそこそこだなという風に感じた。個人としてはもう少しワークライフバランスが取れた企業で働きたいなという想いが強かったので、そこを重視したときにこの企業で働いている自分をイメージすることは出来なかった。
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
人をまとめる力が何よりも重視されているなということを感じたが、そこに対するアプローチのやり方があっていると感じたため。論理的なアプローチだけでなく、感情面からも人を引っ張っていく存在を理想としてきたが、実際にそのような人が欲しいと言われていたため、多分通るかなと思った。
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
事業に見合った働き方というものが出来ていないことがわかったため。事業内容については、社会のために必死になって取り組んでいることがよくわかってきたし、そこに対する共感も出来た。ただ、その社会貢献性の意識があまりにも強いためか、社員の人の働き方というのが若干ブラックなように感じた。そのため、志望度が下がった。
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
早期選考のあっせんがあったこともそうだが、何よりもBtoB企業の事業内容を深く知ることが出来たため。正直、参加しなければ絶対にわからないような知識もついたので、参加すると良かったと思う。
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
特にないが、本選考前になかなかESを出さないでいると、「出さないの?」という風に電話がかかってきた。
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
これまで続けてきたスポーツの経験から、暮らしを裏から支えていくことの出来る企業が良いなと思って就職活動をしていたため、インフラ業界を受けようと思っていた。BtoB企業についてもこの軸に当てはまるなと思っていたので、化学業界や部品業界も受けていた。その中でも大手が良いなと思っていたので、大手企業ばかり見ていた。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
若干ブラックなんだなと思った。今までの就活の軸としては社会を支えることの出来る企業という漠然とした軸しか持ってこなかったが、ワークライフバランス問ところも一つの大きな裏の軸として持っておこうと思った。使命感だけでは仕事を行うことは無理。そんなことをインターンを通じて思うようになった。大企業が良いのは継続。福利厚生が良いため。
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村田製作所の 会社情報
| 会社名 | 株式会社村田製作所 |
|---|---|
| フリガナ | ムラタセイサクショ |
| 設立日 | 1950年12月 |
| 資本金 | 694億4400万円 |
| 従業員数 | 73,934人 |
| 売上高 | 1兆7433億5200万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 中島 規巨 |
| 本社所在地 | 〒617-0832 京都府長岡京市東神足1丁目10番1号 |
| 平均年齢 | 40.1歳 |
| 平均給与 | 803万円 |
| 電話番号 | 075-951-9111 |
| URL | https://www.murata.com/ja-jp |
| 採用URL | https://recruit.murata.com/ja-jp/freshers/ |
