
22卒 本選考ES
マーケティング系
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Q.
研究室の役職・活動内容・実績
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A.
食品機能化学研究室に所属しています。 広報系の仕事を担当しており、新入生勧誘ポスターや論文発表ポスター等を作成していました。 加えて今年度は、研究成果(海藻の健康機能性について)を学会で発表しました。(98) 続きを読む
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Q.
部活の役職・活動内容・実績
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A.
セパタクロー部に所属していました。 週3回の全体練習に加え、自主練にも励み、チームと自身の課題の解決に取り組み、結果としては全国大会準優勝、全国学生大会最優秀選手賞を受賞することができました。(78) 続きを読む
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Q.
趣味・特技
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A.
パン作りが趣味です。 パン好きな母のために挑戦しましたが、最初はうまくいかず、試作を繰り返しました。 その結果、母においしいと言ってもらうことができ、私の作ったものが人の笑顔につながる喜びを実感しました。(100) 続きを読む
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Q.
ガクチカとそこで身に着けたこと
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A.
セパタクロー活動で、全国大会優勝を目指し、チーム力向上に努めました。 入部当初は、未経験者なこともあり、大会では負けてばかりでした。 そこで試合の敗因を分析した結果、他チームに比べてミスによる失点が多いことが判明しました。 そこから私は「試合で負けない」ために「失点を最小限にする」練習に注力しました。 具体的には、試合で失点に繋がることの多かったミスプレーを洗い出し、そのプレーを重点的に強化する練習に取り組みました。 加えて試合後に、チームの反省点と成長点を話し合い、それをもとに練習内容の改善を何度も繰り返しました。 その結果、失点しないことで競り勝つチームへの進化し、最終的には全国準優勝を勝ち取ることができました。 この経験で、現状の課題を把握し、その解決に向け自ら考え行動し続ける力を培いました。(347) 続きを読む
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Q.
周りからどんな人(性格・特徴)といわれるか
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A.
「聞き上手で、人との距離を詰めるのがうまい」と言われることが多いです。 それは、私の話を聞く姿勢が原因であると考えています。 私は人と話す際、距離を詰めようとするのではなく、自分と異なる意見を聞こうとする好奇心をもっています。 加えて人の話を聞く際には、相手の話に対して、相槌を打つことを意識しています。 相槌というのは、共感だけでなく、自分が考える別の意見を伝える時もあります。 この相槌は、共感するだけでないからこそ、私の話への興味がより相手に伝わると考えています。 こうした私の好奇心や相槌などによって、結果相手との会話の中で距離が詰まって縮まっていくのだと考えています。(283) 続きを読む
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Q.
AGWの4つの考え方のうちどれを発揮して働きたいか(新しい価値の創造)とそれを選択した理由
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A.
「【新しい価値の創造】新しい視点で変革に向けて、前例や従来の習慣にとらわれない発想・行動をしている。」を選択 理由:新しい価値の創造が、私の夢である、食から人々に「暮らしやすさ」を与えることにつながると考えているからです。 現代社会において、共働き夫婦や一人暮らし世帯の増加、高齢化などが進み、食に対するニーズの幅は広がっています。 その中で、全員が暮らしやすい生活のためには、誰にとっても身近な「食」から、多様化するニーズに合う新しい価値を一早く提供することが最も重要であると考えています。 また私は、部活動でライバルとの研鑽の中で、「現状維持は退化と同義であり、常に新しく挑戦することが成長に必要である」ことを学びました。 そのため、これまでの考え方に捉われず、常に自ら考え発信する姿勢をもつことで、貴社とともに成長し、人々が暮らしやすい生活に貢献したいと考えています。(324) 続きを読む
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Q.
当社でしたい仕事を具体的に、当社の特徴も含めて
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A.
私は、貴社の販売する「冷凍食品」と「お客様」をつなぐ仕事に携わりたいと考えています。 貴社が強みとする、マーケティング力とそれに応えることができる開発力の結晶である商品がいかに優れていても、お客様にその良さが伝わらなければ、売上には繋がりません。 そのため私は、貴社の販売する冷凍食品の素晴らしさをお客様に伝え、貴社の売上に貢献する仕事がしたいと考えています。 それは説明会で、「冷凍ギョーザは既に売り上げ1位であったにも関わらず、さらにより良い製品を目指して改良を行った」というエピソードをお聞きしたことがきっかけです。 私は貴社のとことんお客様のことを考えたモノづくりが素晴らしいと感じ、貴社の製品をもっと多くの人に知ってもらう仕事に携わりたいと考えました。 そのためにまずは、自身の強みである「吸収力」を活かし、販売の現場での営業活動の中で、お客様のニーズを掴む力や商品の良さの伝え方について意欲的に学びたいです。 そうして培った現場での経験をもとに、貴社製品の良さを伝える販売促進で、商品とお客様をつなぎ、貴社の売上にも貢献できる人材になりたいと考えています。(478) 続きを読む