
24卒 本選考ES
技術系コース
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Q.
趣味(50文字)
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A.
私は部屋の整理整頓が趣味です。過ごしやすい部屋作りために延々と取り組めるという点で気に入っています。 続きを読む
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Q.
特技(50文字)
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A.
私の特技はジャグリングです。技の習得で手軽に達成感や充実感が得られ、日常の中の活力にもなっています。 続きを読む
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Q.
長所(50文字)
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A.
私は常に前向きで落ち込まず、粘り強い性格です。特に興味を持った物事には諦めず取り組むことができます。 続きを読む
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Q.
短所(50文字)
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A.
私には緊張しやすい面があります。焦りから早口になることが多いため、対策を怠らないようにしています。 続きを読む
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Q.
設問1:研究テーマ。どのように取り組み、何を得たか書け。
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A.
私は、QGPという初期宇宙に等しいとされる特殊な超高温状態の性質を調べています。QGPは物質の起源に迫る非常に興味深いもので、原子核衝突実験によってのみ人工的に生成できます。そして、この実験データを専用のフレームワークを用いて解析することでQGPの性質にアプローチします。この中で、私はQGPに対し特別な性質を示す粒子の存在に興味を持ち、その性質を応用したQGP物性の検証を試みました。 研究ではプログラミングを中心とし、その過程でエラーのデバッグや想定外の結果のフィードバック、新たに修得した実行可能な補正を行いながら、コードの改善のため試行錯誤しています。作業が大部分となるこの活動ですが、教員や学生との結果・考察の相談や教え合い、日常会話を通した情報の共有こそ、研究の助けになることが極めて多くあります。こうした経験から、私は課題解決のためのコミュニケーション能力を養うことができました。 続きを読む
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Q.
設問2:あなたがこれまでに直面した困難はなんですか。何を考えてどう取り組み、乗り越えようとしましたか。
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A.
私は同じ時期に大学院入試と学部の卒業研究があり、双方の課題の両立に苦心しました。私は大学入学前から教員を目指していたのですが、大学生活の中で日々発展する先端技術に触れていく内に、進学してものづくりに携わる技術者になりたいと考えるようになりました。しかし、進学のためには卒業研究の側、後期試験実施までの約二ヶ月間で勉強する必要がありました。複数の長期課題を同時進行したことはかつてありませんでしたが、これまでの経験から自分に「物事を楽しんでやり通す力」があることを実感していた私は、この長所を利用し、理解する楽しさから「充実感」を得ることで、地道に諦めず取り組んでいこうと考えました。そうして行動している過程で、私は問題や卒業研究の進捗などを適切な短期目標として自ら設定し、一つ一つクリアしていくことで得られる「達成感」も原動力にすることができるようになり、結果的に無事双方の目標を達成できました。 続きを読む
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Q.
設問3:上記の設問1,2から見出した就活の軸を教えてください(400文字)
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A.
私の就職活動の軸は二つあります。一つは「高い技術力を以って高品質の製品を広く世の中に提供できる環境」、もう一つは「常に最先端を追求した視野の広いものづくりを通して、自身のキャリア形成を図れる環境」です。私はこれまでの研究活動を通して、専門及び専門外の課題を解決するために多くの技術的素養を身につけてきました。それは主にコミュニケーション能力や他分野の学習への積極的な姿勢、またそこで得た知識を自身の課題に還元する力です。この研究活動の経験を意味のあるものにするために、私はこれらの素養を今後の業務に生かせる場所で働きたいと考えるようになりました。それに加えて、学生生活の間に学んできた物理について、「物事を一から根本的に理解しそれを積み重ね、体系的な考えに基づいて形あるものを作り上げる」という習慣を自身の働き方にもしたいと思い、ものづくりに携わりたいと考えました。 続きを読む
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Q.
設問8:最も取り組みたい技術分野・業務において、実現したいこととその理由を教えてください(志望理由:商品開発)(400文字)
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A.
私は貴社の商品開発職において、常に多分野の先端技術について高い関心を持って学習し、その知識を自身の業務に還元する行いを通して、多くの人が使用できる利便性の高い製品を提供していきたいです。その上で、多くの商品開発に携わりながら、いずれは「これをやっていこう」と強く思える製品または技術を働く中で見出し、それに徹底的に打ち込めるような働き方をしたいと考えています。このように考える一番の理由は、業務の中にやりがいや楽しみを持って働きたいからです。私は学生時代のアルバイトの経験から、人のために行動できることに大きなやりがいを感じたため、そうしたサービス精神を発揮できる社風の中で活躍したいと考えます。また、幅広い商品に関わることで絶えず「理解できる楽しさ」や「形に起こす充実感」を感じることができるのではないかと思います。こうした生産的な生活の中で、特に興味を持てる対象を探していくことを希望しています。 続きを読む