就活会議では、Internet Explorer11のサポートを終了いたします。今後はGoogle ChromeやMicrosoft Edgeをご利用ください。
伊藤忠テクノソリューションズ株式会社のロゴ写真

伊藤忠テクノソリューションズ株式会社

【ITで未来を創る】【24卒】伊藤忠テクノソリューションズのエンジニア職の本選考体験記 No.45670(非公開/非公開)(2023/6/21公開)

伊藤忠テクノソリューションズ株式会社の本選考における、説明会の参加からWebテスト、エントリーシート、面接、内定までの選考内容や注意すべき点などを公開しています。面接の実施時期や評価されたと感じたポイントなど先輩のアドバイスを見て、選考対策に役立ててください。

※ 本ページに表示されるタイトルおよびHTML上のメタ情報には、生成AIが作成した文章が含まれます。

※ 参考になったボタンは、1度押すと変更できません。

2024卒伊藤忠テクノソリューションズ株式会社のレポート

公開日:2023年6月21日

選考概要

年度
  • 2024年度
結果
  • 内定入社
職種名
  • エンジニア職

投稿者

選考フロー

選考情報

OB・OG訪問
実施した
リクルーター
なし

選考時の新型コロナ感染症対策

オンラインで行われ、最終面接はオンラインと対面の中で選択することができました。

企業研究

まずは、SIerの仕事内容やユーザー系、メーカー系、独立系などの違いについて具体的に調べました。その後は夏のインターンシップに参加してCTCの実際の取り組みを深く理解できるようにしました。その時には、CTCだけでなく、他の企業さんのインターンシップに参加して会社の雰囲気などをしっかりと勉強させていただきました。インターンシップ以外だとOB訪問を申請したり、ネットなどから色々と調べました。このくらいですかね

志望動機

貴社なら変わって行くお客様のニーズに応えられると考えたからです。私はアルバイト先でクラウド技術を活用したアプリの導入で業務効率化を経験し、DX化を通じて働き方改革を支えたいと思い、IT業界を志望しております。しかし最近、DX化を推進して行く中で内製化を図るお客様も増えています。そのため、10年後にはお客様のニーズがコストの削減などから「ITを活用した新ビジネスの創出」に変わり、それに対応できない企業は衰えていくと考えます。中で貴社は現在も「フルスタックとしての技術力」と「マルチベンダーとしての総合力」を活用して顧客と共にビジネスを創るなど変化に対応し続けています。特にDC5をテーマとした中期経営計画や自由にアイディアを出し、事業化を図るイノビーチャレンジなどの制度が技術力を高める環境、挑戦できる環境を作って、今後変わっていくお客様のニーズに応えられる企業になると判断し、志望いたしました。

インターン

実施時期
2022年07月 中旬

インターン

実施時期
2022年09月 中旬

インターン

実施時期
2022年11月 下旬

エントリーシート 通過

実施時期
2023年02月 下旬
通知方法
メール
通知期間
1週間以上

ESの内容・テーマ

志望動機、ガクチカ、研究内容

ESの提出方法

採用サイトのマイページから提出

ESの形式

WEBで入力

ESを書くときに注意したこと

抽象的ではなく、具体性があるようにしようとしました。

ES対策で行ったこと

就活会議やonecareer,unistyleなどを活用しました。

対策の参考にした書籍・WEBサイト

なし

1次面接 通過

実施時期
2023年02月 下旬
面接タイプ
動画面接・動画選考
実施場所
オンライン

形式
学生1 面接官1
面接時間
30分
面接官の肩書
録画面接なので不明
逆質問
なし

通知方法
メール
通知期間
1週間以上

会場到着から選考終了までの流れ

オンラインなので特になし

評価されたと感じたポイントや、注意したこと

AIによる録画面接でしたので正直わかりません。ただ、夏のインターンシップから参加したのである程度緩かったのではないかと思います。

面接の雰囲気

録画面接なので不明です。エントリーシートと一緒に提出するので早めに準備したほうがいいと思います。。。

面接後のフィードバック

なし

対策の参考にした書籍・WEBサイト

one career, 就活会議

1次面接で聞かれた質問と回答

自分が持っている知識やスキルでは解決が難しい課題に直面し、新しい知識やスキルを身につける必要があった際の経験について

私は6ヶ月間、00という国際教育機関の留学システムを広報する活動を行う時、新しい知識を身につけることでより良い結果を生み出せた経験をしました。この活動では各自が自らの方法で広報活動を行い、その活動を通して00に興味を持ってくれた学生数や留学システムに登録してくれた学生数を総合して毎月、全体の順位を発表する仕組みでした。私はアンケートを作って学生たちの留学に対する認識の調査を行ったり、00のチラシを学校の掲示板に貼ったり、直接配ったりしながら2ヶ月間、対面での活動を行いました。しかし、60人のサポーターズの中で2ヶ月連続、私の順位が50位帯から上がらなかったため、その原因を分析しました。そして、広報の対象が学生であるためチラシを活用することは効率的ではないことが分かりました。なぜなら、携帯からなんでもできるようになった今、チラシなどを見る学生は少ないし、私自身も学校の掲示板より、学校のSNSを活用して情報を得ようとするからです。従って、私は対面ではなく、SNSを活用しようとしました。しかし、SNSを活用して広報と調査を行うためにはWEB広報誌とグーグルフォームを作る必要がありましたが、私はその知識がなかったため、ユーチューブにある無料講座を活用して勉強を行い、講座を見ても分からないところに関しては友達に質問することで知識を積んで行きました。そして、私が作ったWEB広報誌を活用してインスタグラムや大学のアプリケーションなど学生が簡単に接することができる環境で広報しました。その結果、私の広報を見て留学の相談をする学生も増え、最終的には10位になることができました。私はこの経験通して物事に取り組む際にはまず、その対象が誰なのかを確認して、その対象にあうアプローチ方法を考えようとしました。なぜなら、同じ方法であっても対象によって良い結果になることも、悪い結果になることもあると00のサポーターズ活用から実感したためです。

何か一つの物事に取り組んでいた時に意図せず大きな変更が余儀なくされた経験

私は高校の頃、図書部員として図書室の移行作業に取り組む際、変化が余儀なくされた経験をしました。私が高校2年の時、古かった学校を壊して新築する工事が終わったことで、担当先生と6人の図書部員で新しい図書室に本を運んで整理する作業に取り組んだことがあります。しかし、作業の準備をする時期に、担当の先生が交通事故に遭って病院に入院してしまい、当時、部長だった私が先生の代わりにみんなに指示をだす立場になりました。まず私は移行作業を通じて達成したい目標の確認を行い、三つの目標を確認しました。1点目は期間内に、新しい図書室へ本を運び、整理すること。2点目は本が探しにくいという意見が多かったため、その部分を改善させること。3点目は本の貸し出し率を向上させることでした。
私は6人という少ない人数と3ヶ月という短い時間で全ての作業を完了させるには役割分担を通して効率的に働くことが大事だと考えました。そこで本に貼る新しいラベルを作る作業、本のラベルを外す作業、新しいラベルを貼って箱に分類する作業、本の需要を調査する作業といった四つの作業に分けました。その中で、私本の需要を調査することになり、アンケートを作って各クラスを回りながらアンケートを配り、需要の調査を行いました。私たちは役割分担のおかげで効率的に動くことができ、期間内に新しい図書室に移行することができました。特に、本のラベルをを外して、新しいラベルに変えることで本が探しやすいという意見ももらえることができましたし、アンケートで分かったジャンル別の順位を参考に需要が高かい順番から一番奥の本棚に配置させることで学生たちの本の貸し出し率の向上にも貢献することができました。なぜなら、人気のジャンルであった漫画を一番奥の本棚に配置することで奥に行く途中に普段なら見ることすらしなかったはずの本にも目が行き、興味が湧いて借りる学生が増えたからです。
私はこの経験を通して責任者が感じるプレッシャーや難しさを実感したんですけれども、同時に、成果を出した時のやりがいも感じたため、機会があれば誰かを率いる仕事がしたいと思うようになりました。

2次面接 通過

実施時期
2023年03月 下旬
面接タイプ
オンライン面接
実施場所
オンライン

形式
学生1 面接官2
面接時間
30分
面接官の肩書
人事の方と部長の方
逆質問
あり

通知方法
メール
通知期間
即日

会場到着から選考終了までの流れ

案内されたzoomで待っていると面接官の方がくる

評価されたと感じたポイントや、注意したこと

自己PRのしている時に「すごい」という風に何回か相槌をしてくれました。また、志望動機のところで部長の方から「よく調べましたね」と言われましたので自己PRと志望動機で高評価されたと思います。

面接の雰囲気

とても穏やかでした。最初は緊張していたのですが、緊張をしないように優しく話をかけてくださいました。そのおかげで準備してきたことを全てお見せできたと思います。

面接後のフィードバック

なし

対策の参考にした書籍・WEBサイト

なし

2次面接で聞かれた質問と回答

キャリアプランを教えて

私はお客様が抱えている課題だけではなく、潜在的な課題を見つけ、+αの付加価値をつけたソリューションを提供することができる人材になりたいです。そのためにはITの知識はもちろん、お客様の業界の知識も必要であると考えましたので、入社後は開発・保守・運用といった下流工程に携わり、技術力や業界の知識を身につけたいと考えております。そして、5年目からは上流工程に移り、お客様の声を拾って開発に繋げられる人になりたいです。続きまして、8年目からは誰からも認められるPMとしてプロジェクトの管理を行い、お客様に寄り添ってでお客様に最適なソリューションを提供していきたいと考えております。また、将来的には海外の案件にも携わり、より多様な方々と関わって視野を広げ、多角的な視点からお客様の課題解決に取り組める存在になりたいです。

自己紹介と自己PR3分

まずは、本日は貴重なお時間いただきましてありがとうございます。00大学の00学部の00と申します。私の趣味はファッションと筋肉トレーニングでして、ストレスが溜まった時には筋肉トレーニングをしたり、洋服を見に行ったりしてストレスを解消しております。私が学生時代に力を入れたこととしましては、外国語を活用して討論を行うサークルでの活動、ファッション系のインフルエンサーとしての活動、ワーキングホリデーとして海外での生活、最後に大学編入といった四つの活動に力を入れました。私はこのような活動を通して成果を出すまでやり続ける力があると確信しました。その理由につきましてはファッション系のインフルエンサーとしての活動からお話しします。
私はインスタグラムでファッション系のインフルエンサーとして活動をしており、アパレルブランドから案件をいただいたりしております。最初に案件をいただいた時にはただ、私のアカウントの雰囲気に合わせて投稿しました。しかし、ブランド側の反応が良くなかったため、期待に応えるため、他のインフルエンサーやファッション誌などを参考にして写真の撮り方やフォロワーの男女比率、年齢層などを細かく分析し、ブランド側と消費者側のニーズを反映させた写真を再投稿しました。その結果、私の投稿を見て100人以上の方は服を購入してくださいまして、ブランド側のニーズにも応えることができ、最終的には定期的に案件をいただくことになりました。このような経験以外にも大学の編入を希望しており、GPA4.5の中で、4.3を取得し大学に編入に成功したことやTOEICの点数を940点まで上げたこと、勉強が十分にできる環境ではない〜で〜〜の資格を取得したことなどが私の強みを裏付けるものであると考えております。SEとしてお客様のニーズに沿ったソリューションを提供しようとする際、思った通りにシステムが動いてなかったりすることが必ずあると思います。その度に私の強みを活かして最後までやり続けることでお客様に最適なソリューションを提供したいと考えております。

最終面接 通過

実施時期
2023年04月 上旬
面接タイプ
オンライン面接
実施場所
オンラインと対面の中で選べられます。

形式
学生1 面接官1
面接時間
20分
面接官の肩書
人事の方
逆質問
あり

通知方法
電話
通知期間
即日

会場到着から選考終了までの流れ

2時面接と同じく、案内されたzoomで待つと面接官の方がくる

評価されたと感じたポイントや、注意したこと

最終面接であるので第一志望の企業であることをできる限りアピールし続けることを意識しました。2次面接の評価が続いている感じでした。

面接の雰囲気

今までの面接と同じく、とても穏やかな雰囲気でした。緊張せずに私が準備してきたことをお見せできたと思います、。

面接後のフィードバック

なし

対策の参考にした書籍・WEBサイト

なし

最終面接で聞かれた質問と回答

CTCについて調べていく中で気になったITの技術ある?

クラウド技術を活用したクラウドネイティブサービスに興味が沸きました。
その理由は?
先ほども申し上げたように私はアルバイト先で1年間手作業で行っていた店員全員のシフトの管理がアプリケーションの導入によって、業務プロセスの効率化を経験し、ITを通じて業務プロセスの効率化に貢献したいと考えてIT業界を志望しております。様々なIT技術の中で、
クラウドネイティブサービスは特定のお客様向けではなく、業種や業務など関係なく、全てのお客様がビジネスを行う上で必要なシステムを提供するため、より大きい影響を与えると考えました。特に、コンテナ化を通してどこからでも接続することができるというメリットがコロナ禍でテレワークが活発に進んでいる今の時代に、一番求められるサービスであると考えました。

前の面接で競合他社である00さんから内定をもらったけど辞退したと聞いたがその理由について教えてほしい。

あくまで、仕事をしたことのない学生の考えではあるのですが、私の想いの実現化に近い企業は御社のみだと考えたからです。私は御社だけでなく、同業他社と言える00さんや00さんなど金融業界のお客様を持っている複数の企業のインターンシップに参加したことがあります。そこで、数多い企業さんがシステムの故障が発生すると大きな社会問題に繋がるため、安定性を考えたレガシーシステムの必要性と先進技術を活用した新しいサービスの創出の中で悩んで動きが鈍いと言う印象を受けました。その中で御社は新しいアイディアが思いついたら提案して事業化を図るイノビーチャレンジ制度や挑戦することを恐れない社風があるため、他の企業より、私の想いの実現により近いと判断したからです。実際、OB訪問で金融事業グループに所属している2名の社員さんや1次面接の際にお会いした00部長のお話を聞いて、より確信することができました。

内定者のアドバイス

内定時期
2023年04月 上旬

内定を承諾または辞退した決め手

夏のインターンシップから第一志望であったため。

内定後の課題・研修・交流会等

あるようですが、まだ連絡が来てないです。

内定者について

内定者の人数

200〜300人になると聞きました。

内定者の所属大学

まだ不明

内定者の属性

まだ不明

内定後の企業のスタンス

私は合格の電話が来た時に入社したいですと話したので期間は知りません。が、一週以内に入社意思確認書の提出を求められました。

内定に必要なことは何だと思うか

インターンシップに参加することをお勧めします。私は夏から秋、冬に参加しました。そのおかげでWEBテストの免除とOB訪問を行うこともできたからです。OB訪問を通して企業への志望度のアピールや面接の際に私の回答の根拠になるからです。
また、二次面接(エントリと動画面接の後の面接)がほぼ最終面接だと思いますので完璧に準備することをお勧めします。実際最終面接では形式的な質問が5〜10分程度で(深堀なし、何を言っても肯定してくれました)そのあとは逆質問の時間でした。その際、ぜひ来てほしい・うちで活躍できると思うなど会社のアピールでした。

内定が出る人と出ない人の違いは何だと思うか

個人的な意見ではあるのですが、コミュニケーション能力だと思います。30分という短い時間でいかに魅力的な人材に見せられるかは話の内容ももちろん大事ではあるのすが、会話のキャッチボールから始まると思うからです。

内定したからこそ分かる選考の注意点

二次面接(2対1の面接)での評価が最終面接の内容につながると思います。評価がよければ私のように雑談ベースな穏やかな雰囲気の面接になると思います。しかし、ギリギリ合格だった場合は普通に内容によって合否が分かれる面接になると思います。

内定後、社員や人事からのフォロー

イベントがあると聞きましたが、時期が早いためまだ連絡はないです。

内定後入社を決めた理由

入社を決めたポイント

  • 20代の成長環境
  • 会社のブランド・知名度
  • 社員の魅力・実力
  • 福利厚生・手当・働きやすさ
  • 海外拠点で働きたい
  • 会社の規模
  • 会社の事業内容・サービス・やりたいことが実現できる
  • オフィス・オフィスの位置・働く場所
  • 給料・待遇

入社を迷った企業

スミセイ情報システム株式会社

迷った会社と比較して伊藤忠テクノソリューションズ株式会社に入社を決めた理由

いろいろありますが、年収の高さや伊藤忠というブランド力が一番の理由でした。
仕事内容に関しましては、私自身は海外の案件にも携わりたいという思いがあるので海外駐在のチャンスがあるctcに魅力を感じました。
福利厚生も新卒の場合は借り上げワンルームタイプの寮に入れるので、一人暮らしをしなければならない私にとっては非常に魅力的でした。東京にすみたかったので東京配属の可能性が高いということも理由の一つでした。

一覧に戻る
※掲載されている情報は、あくまでも投稿者による当時の経験談です。最新の情報とは異なる場合があります。また、就職活動においては、選考フローや選考内容が人によって異なる場合がありえます。本情報は、あくまでも一個人の経験談、一つの結果として、参考としていただけますと幸いです。
※当サイトでは品質の高い情報を提供できるよう努めておりますが、掲載されている情報の真偽や正確性につきまして、当サイトは責任を負いかねます。コンテンツの投稿ガイドラインに関しては 投稿ガイドライン をご参照ください。なお、問題のあるコンテンツを見つけた場合は、各コンテンツの「問題のあるコンテンツを報告」のリンクから報告をお願いいたします。

伊藤忠テクノソリューションズ株式会社の選考体験記

IT・通信 (ソフトウェア)の他の本選考体験記を見る

伊藤忠テクノソリューションズの 会社情報

基本データ
会社名 伊藤忠テクノソリューションズ株式会社
フリガナ イトウチュウテクノソリューションズ
設立日 1979年7月
資本金 217億6300万円
従業員数 9,291人
売上高 5596億1000万円
決算月 3月
代表者 柘植 一郎
本社所在地 〒105-0001 東京都港区虎ノ門4丁目1番1号
平均年齢 40.8歳
平均給与 941万円
電話番号 03-6403-6000
URL https://www.ctc-g.co.jp/
採用URL https://www.ctc-g.co.jp/recruit/
NOKIZAL ID: 1130309

伊藤忠テクノソリューションズの 選考対策

就活会議 当社は東京証券取引所、福岡証券取引所の上場企業であり、ユーザーとクライアントの成約支援事業を展開しているポート株式会社のグループ会社です。
(証券コード:7047)
運営会社:就活会議株式会社/所在地:東京都新宿区北新宿2-21-1 新宿フロントタワー5F

就活会議を運営する就活会議株式会社は、届出電気通信事業者として総務省の認可(許可番号 :A-02-18293)を受けた会社です。