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伊藤忠テクノソリューションズ株式会社

【技術力×成長×多様性!】【24卒】伊藤忠テクノソリューションズのエンジニア職の本選考体験記 No.51105(非公開/非公開)(2023/7/26公開)

伊藤忠テクノソリューションズ株式会社の本選考における、説明会の参加からWebテスト、エントリーシート、面接、内定までの選考内容や注意すべき点などを公開しています。面接の実施時期や評価されたと感じたポイントなど先輩のアドバイスを見て、選考対策に役立ててください。

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2024卒伊藤忠テクノソリューションズ株式会社のレポート

公開日:2023年7月26日

選考概要

年度
  • 2024年度
結果
  • 内定
職種名
  • エンジニア職

投稿者

大学
  • 非公開
インターン
内定先
入社予定
  • 未登録

選考フロー

選考情報

OB・OG訪問
実施していない
リクルーター
なし

選考時の新型コロナ感染症対策

1次面接はオンライン、最終面接は対面とオンラインを選べました。

企業研究

IT業界でのCTCの立ち位置、CTCの事業内容、強み弱み、これからの方向性などをホームページや説明会、社員訪問を通して調べた。また、なぜCTCなのか、CTCで何をしたいのかなどを良く考えて説明できるようにしてから選考に臨んだ。1次面接では、チーム経験について聞かれ深堀もあったため、チーム経験について話せるようにしておくと良いと思う。ESや動画面接、面接の内容は就活サイトで調べればたくさん出てくるため、それを見て対策していた。

志望動機

御社の技術力と成長できる環境に惹かれ志望します。御社はマルチベンダーとして、多様な製品・技術の中から最適な組み合わせを提案することが得意で、更に時代の変化に対応して新しい技術を取り入れていることから、提案の幅広さと提案の幅を広げていける点に魅力を感じました。更に、マルチベンダーであることから、多様な製品を扱うことができ、エンジニアとして成長できる環境があるという点に魅力を感じました。御社の技術力の高い環境で働きスキルを高め、御社のエンジニアとして活躍したいと思い志望します。

エントリーシート 通過

実施時期
2023年03月 中旬
通知方法
メール
通知期間
1週間以上

ESの内容・テーマ

研究内容/IT関連問わず、その他アピールできる実績/ガクチカ/志望理由/志望職種とその理由

ESの提出方法

採用サイトのマイページから提出

ESの形式

Webで入力

ESを書くときに注意したこと

字数制限の中でわかりやすく書くように気を付けた。

ES対策で行ったこと

就活サイトで過去問を調べ、その回答を作って大学のキャリアセンターで添削をしてもらい、改善していった。

対策の参考にした書籍・WEBサイト

就活会議、ワンキャリア

WEBテスト 通過

実施時期
2023年03月 中旬
実施場所
自宅
通知方法
メール
通知期間
1週間以上

WEBテスト対策で行ったこと

Webテストの参考書の問題を解き、対策した。

WEBテストの内容・科目

SPI:言語、非言語、性格

WEBテストの各科目の問題数と制限時間

1時間半くらい

対策の参考にした書籍・WEBサイト

これが本当のWebテストだ

1次面接 通過

実施時期
2023年03月 中旬
面接タイプ
動画面接・動画選考
実施場所
オンライン

形式
学生1 面接官1
面接時間
20分
面接官の肩書
なし
逆質問
なし

通知方法
メール
通知期間
1週間以上

会場到着から選考終了までの流れ

自分のタイミングで撮影する。

評価されたと感じたポイントや、注意したこと

印象が良いように笑顔で、カメラ目線で話すことを意識した。3分時間があるので、2分以上話すようにした。

面接の雰囲気

自分のタイミングで撮ることができる。考える時間があり、撮り直しも可能。各設問3分の時間が設けられており、自分のタイミングで止めることができる。

面接後のフィードバック

なし

対策の参考にした書籍・WEBサイト

就活会議、ワンキャリア

1次面接で聞かれた質問と回答

自分が持っているスキルや経験では解決が難しい課題に直面した経験、知識、スキルを身に着ける必要があった経験についてどのような情報源からどのようなインプットを得て、身に着けていったか

私はプログラミングを勉強しており、アプリを作る際に多くの知識を付ける必要がありました。最初は、メモやToDoリストなど、簡単なアプリを作ることから始めました。簡単なアプリを作ることでアプリ開発の基礎を勉強し、その後は自分の興味が強いSNSアプリを作りました。アプリの機能を考える際には、他の人が実際に使いたいと思うような機能を盛り込むことが重要だと思い、ユーザーが投稿した内容に対してリアルタイムで反応できる「いいね」やコメント機能を取り入れました。さらに、ユーザー同士がつながりやすくなるようなフォロー機能やプライベートメッセージ機能も実装しました。アプリを作る上で大変だったことは、プログラミングの知識や技術に関する理解不足でした。特に、サーバーとの連携やデータベースの設計など、バックエンドの部分において苦労しました。しかし、ネット上のプログラミングコミュニティやオンラインの学習リソースを活用することで、必要な知識やスキルを身に着けていくことができました。具体的には、プログラミングの書籍やチュートリアル、Q&Aサイトから情報を得ていきました。また、SNS自体を利用しながら、ユーザの意見を参考にしました。結果として、SNSのアプリを作ることで、アプリ開発の知識や自分に必要な情報の見つけるスキルを身に着けることができました。

1つの目標に対してチームで取り組んだ経験、目標達成に向けてチームで果たした役割、取った行動、最終的な結果

私はフットサルサークルで副代表として、サークルの満足度を上げてメンバーを増やすことを目標として運営メンバーで取り組みました。コロナ禍により活動が制限され、サークルメンバーの減少が相次いでいました。この状況に直面し、私たちはサークル活動の魅力や満足度を上げ、メンバーを増やすための対策を取ることにしましたまず、サークルの運営8人で協力し、サークルメンバーの意見や要望を集めるためのアンケートを実施しました。そこから、メンバーが求めることや改善点を把握し、課題を洗い出しました。そして運営メンバーでアイデアを出し合い、活動の魅力を高めるための施策を検討しました。その際、私の役割としては、まとめ役でした。運営メンバーから出た意見のいいところを組合せ、それを基に新しい案を提案して改善していきました。その施策を実行した結果、サークル活動の魅力や満足度を向上させることに成功しました。サークルメンバーの離脱率が減少し、新規メンバーの参加も増え、満足度を上げてメンバーを増やすという目標を達成することができました。

2次面接 通過

実施時期
2023年04月 中旬
面接タイプ
オンライン面接
実施場所
オンライン

形式
学生1 面接官2
面接時間
30分
面接官の肩書
人事/エンジニア
逆質問
あり

通知方法
メール
通知期間
3日以内

会場到着から選考終了までの流れ

zoomで面接

評価されたと感じたポイントや、注意したこと

成長意欲をアピールし、それが少しは評価していただけたと思う。チーム経験の深堀は多かったが終始笑いありの面接で、とても楽しかった。

面接の雰囲気

フランクな雰囲気の面接だった。自己紹介から始まり、基本的なことを主に聞かれた。チーム経験について深堀が多かった。

面接後のフィードバック

なし

対策の参考にした書籍・WEBサイト

就活会議、ワンキャリア

2次面接で聞かれた質問と回答

ITに興味を持ったきっかけとIT業界を志望している理由

ITに興味を持ったきっかけはプログラミングを勉強したことです。私は元々車が好きで車の仕組みを勉強していたのですが、車について知っていくうちに、電子制御という技術は車に欠かせないものだと気づきました。そして、次はその電子制御の仕組みを知りたいと思い、マイコンを使ってプログラミングを勉強したのが、ITに興味を持ったきっかけです。そして、ITの仕組みを知りたいと思い大学では情報工学を専攻することに決めました。今までITを勉強してきて、その技術を使って便利なものを自分で作り提供する側になりたいと思い、IT業界を志望しています。

最近新しく挑戦したこと

新しく挑戦したこととしては、金融の勉強です。円安と世間で話題になったことからその仕組みに興味を持って、日経新聞を契約して毎日ニュースを見るようになったり、本を買って勉強したりするようになりました。また、金融を勉強していくことでお金の知識は将来大切だと思ったことから、ファイナンシャルプランニング技能検定2級を勉強して取得しました。新しく金融の勉強を始めたことは自分の視野を広げるのに役立ったと感じています。

最終面接 通過

実施時期
2023年04月 下旬
面接タイプ
オンライン面接
実施場所
オンライン

形式
学生1 面接官1
面接時間
30分
面接官の肩書
人事
逆質問
あり

通知方法
電話
通知期間
3日以内

会場到着から選考終了までの流れ

zoomで面接

評価されたと感じたポイントや、注意したこと

成長意欲を評価していただけたと思います。また、CTCでやりたいことを具体的に言えたことを評していただけたと思います。

面接の雰囲気

穏やかな雰囲気だった。基本的なことやCTCでやりたいこと、就活の状況など聞かれた。逆質問の時間が多かった。

面接後のフィードバック

電話で合格通知を頂いた際に最終面接のフィードバックをもらいました。

対策の参考にした書籍・WEBサイト

就活会議、ワンキャリア

最終面接で聞かれた質問と回答

学生時代に力を入れたこと

私が大学時代に力を入れたことは、英語の勉強です。英語を話せるようになりたくて、英語の勉強に力を入れました。大学生活ではTOEICの勉強を始め、1年半で540点から890点まで伸ばしました。しかし、TOEICの点数を上げただけでは話せるようになれませんでした。それから、英語を使う練習をするためにオンライン英会話を始めました。毎日大学へ行く前に30分受講することを1年間続けた結果、英語での会話に支障がない程まで成長できました。現在は日本語を学んでいる外国の方向けにプログラミングを教えるアルバイトをしており、更なるスピーキングスキルの向上を目指しています。この経験から、実際に行動に移すことで成長することを学びました。

あなたの短所はなんですか

私の短所は、慎重になりすぎる時があることです。私はフットサルサークルの運営に関わっていたのですが、運営メンバーでサークルの代表を決める際に、慎重だったせいで代表になるチャンスを逃した経験があります。組織の管理や運営などに興味があって、サークルの代表をやってみたいと思っていました。しかし私は大きな組織のリーダーを務めたことがなく、代表をやること自信がないことから迷いがありました。先に他の人が手を挙げてしまったことからそこで諦めてしまい、代表になるチャンスを逃しました。そのため、それからは自分がやりたいことや自分の将来像などを考えながら生活し、それらに繋がることがあれば積極的に手を挙げて機会を逃さないようにしたいと思っています。

内定者のアドバイス

内定時期
2023年04月 下旬

内定を承諾または辞退した決め手

第一志望の企業に受かったため辞退しました。

内定後の課題・研修・交流会等

不明

内定者について

内定者の人数

不明

内定者の所属大学

不明

内定者の属性

不明

内定後の企業のスタンス

内定承諾検討期間は1週間ほどですが、延長可能です。いつまで延長可能かはわかりません。1カ月以上待ってもらっている人も居るみたいです。

内定に必要なことは何だと思うか

行きたい企業について調べ、社員の方に直接話を聞き、自分が働いているイメージを付けることが大切です。そうすることで、やりたいことややるべきことが見えてくるので、話す内容に具体性が出てきます。また、ESや動画面接が少し重いので、その対策をする必要があると思います。一次面接では私はチーム経験を深堀されました。ただチーム経験を話すだけではなくて、その話を通して自分がアピールしたいことを入れておくといいと思います。

内定が出る人と出ない人の違いは何だと思うか

ESや動画面接が少し重いのでそこで多くの人が落ちるかもしれないので対策必須です。また、明るいイメージの社風だと思うので、暗い人はマイナスになってしまうと思います。自分は成長意欲とやる気をアピールできるように気を付け、評価していただけため、それらをアピールするのもいいと思います。

内定したからこそ分かる選考の注意点

インターンに参加すると早期選考に参加できます。インターンに参加しなくても、早めに応募すれば、早期と同じくらい通りやすいと思います。また、インターン以外のイベントでも参加すれば早期選考に参加することができる場合があるので、チェックしておくといいと思います。

内定後、社員や人事からのフォロー

社員訪問を勧められた。内定者は社員の方と話せるみたいです。

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伊藤忠テクノソリューションズの 会社情報

基本データ
会社名 伊藤忠テクノソリューションズ株式会社
フリガナ イトウチュウテクノソリューションズ
設立日 1979年7月
資本金 217億6300万円
従業員数 9,291人
売上高 5596億1000万円
決算月 3月
代表者 柘植 一郎
本社所在地 〒105-0001 東京都港区虎ノ門4丁目1番1号
平均年齢 40.8歳
平均給与 941万円
電話番号 03-6403-6000
URL https://www.ctc-g.co.jp/
採用URL https://www.ctc-g.co.jp/recruit/
NOKIZAL ID: 1130309

伊藤忠テクノソリューションズの 選考対策

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