
24卒 本選考ES
クリエイティブスタッフ(総合職) 技術系
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Q.
趣味、特技、スポーツ経験等をご入力ください。(100文字以内)
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A.
趣味は日本酒を飲むことです。 特技は暗算です。 スポーツは小学校1年生から高校3年生までサッカー部に所属しており、高校では副キャプテンを務めました。大学ではフットサル部に所属していました。 続きを読む
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Q.
現在、研究以外で力を入れていることについてご記入ください。(400文字以内)
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A.
私が力を入れていることはアルバイトです。大学一年生から現在まで居酒屋で働いており、最も頑張ったことは注文用タブレットの導入を提案したことです。私が働いている居酒屋では、売上に対する人件費の割合がかなり高く、人件費の削減が必要とされていました。しかし、お客様とのコミュニケーションも重要視している会社であるため、一見矛盾するような難しい課題でした。そこで私は、タブレットの導入による人件費削減とともに、接客力の向上を提案しました。具体的には、商品提供時にお客様の目の前で商品に一手間加えることで、コミュニケーションの機会を増やすことです。現在は全席にタブレットを導入し、人件費を削減するとともに、お客様とのコミュニケーションも濃密になり、以前より満足していただいていると感じています。自分が主体となって行動することができ、この経験は自身の成長にも繋がったと思います。 続きを読む
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Q.
・現在の研究の概要を以下2点が分かるように作成ください。(600文字以内) ・テーマの位置づけ(どのような科学技術の発展に必要な研究なのか、等) ・新規性、独自性、独創性
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A.
窒素官能基は多くの医薬品や天然物に含まれるため、窒素官能基導入法の開発は有機合成において非常に重要です。その中でも近年、〇〇化合物を用いた窒素官能基導入剤が注目を集めています。これらは求電子的もしくはラジカル的に含窒素官能基を有機分子に導入しつつ、〇〇します。これに対して私は、これらの化合物とは対照的に、〇〇の特性を持つ新規化合物の簡便な合成法を開発しました。さらに得られた試薬を、〇〇と反応させたところ、これまで知られていない反応性を示し、芳香環に〇〇を導入することができました。この新奇反応性は本試薬に特有のもので、これまでに報告されている〇〇では同様の反応は進行しなかった。これまでには導入できなかったアミノ基を導入できるようになるため、本反応は医薬品の開発に貢献できる可能性が大いにあります。また、導入したヨウ素官能基は優れた変換性を有するため、本反応がさらに実用的なものになると考えています。今後は、〇〇への展開によって、幅広い応用性を探索したいと思います。 続きを読む
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Q.
・録画面接 自分を漢字1文字で表し、その理由を1分ほどで説明する
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A.
〇〇大学の〇〇と申します。よろしくお願いします。 私自身を1文字で表すと「挑」(いどむ)、挑戦のちょうです。その理由として、私は大学で研究を行うまで、物事に自分から挑戦するようなことはほとんどなく、何に対しても常に受動的な姿勢をとっていました。しかし、研究というものは主体的に動かないと何も成果は得られません。私は、研究室に配属してから自ら進んで行動するようになりました。このように私の考え方が変わったのは研究で成果を出せたことが大きな要因として挙げられます。 実験で何度も失敗を繰り返してはその原因を考え、実行に移すことを続けた結果、成果につながった時の嬉しさは今でも覚えています。この挑戦し続け、報われた時の喜びをモチベーションとして私は何事にも積極的に挑戦するようになりました。私が主体的に行動した例として、私がアルバイトをしている居酒屋での注文用タブレットの導入が挙げられます。私が働いている居酒屋では人件費の削減の必要があり、そこで私は近年多くの居酒屋で見られる注文用タブレットの導入を提案しました。スタッフと話し合った結果導入が決まりました。そして実際に、人件費の削減に貢献することができました。これらの経験を活かして、私はこれからも何事にも挑戦していきたいと思っています。 続きを読む