
23卒 本選考ES
プロフェッショナルスタッフ
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Q.
エントリー希望職種
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A.
第一希望:生産技術 第二希望;エンジニアリング 第三希望:実験技術 続きを読む
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Q.
第一希望の希望理由 200字
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A.
化学製品の製造を通して、世界的な視野で人々の生活を向上させていきたいと考えたため、志望致しました。私は、日本のものづくり技術を通して世界を舞台に活躍したいという夢があります。生産技術を向上させ、作業の効率化を図ることでものづくりを通して社会に貢献したいです。今後もグローバル化や技術開発に注力する貴社に入社し、開発部門と生産部門のかけ橋になるような人材になり、より多くの人に貢献したいです。 続きを読む
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Q.
伸ばしたい専門技術
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A.
機械工学 続きを読む
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Q.
長所 50字
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A.
コミュニケーション能力、何事にも主体的に行動できるところ 続きを読む
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Q.
短所 50字
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A.
後先を考えないところ、大雑把なところ 続きを読む
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Q.
趣味、特技、スポーツ経験 100字
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A.
趣味は、ドライブとスノーボードです。車を運転するのが好きで、リフレッシュできます。スノーボードは、ウィンタースポーツをしようと思い、昨年から始めました。また、中学時代に野球部に所属していました。 続きを読む
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Q.
学業で興味を持ったこと、残りの学生生活で学びたいこと 500字
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A.
私は、光学に興味を持ったため、光学系の研究室で、三次元微視的計測法の確立に関する研究を行いたいと考えています。昨今では自動運転などに応用されている三次元計測技術を微視的な世界で応用する研究です。ステレオビジョンを用いて試料の情報を測定して画像化・視覚化し、PythonとOpenCVを組み合わせたプログラミング言語を用いて、撮影・保存します。ステレオビジョンとは、同一の物体を2つのカメラで異なる視点から観測した際に得られるカメラ画像を用いて、物体の距離や位置等を三角測量の原理に基づいて計測するセンシング手法です。 安価な可視光カメラを用いて得られた画像から、複数の立体物の大きさ、距離、位置、速度等を瞬時に検出することができます。現在、実測顕微鏡を用いて上からのみの三次元微視的計測法があるのに対し、装置が完成すれば多方向から計測可能であり、実用の範囲が増えると考えています。また、装置におけるレンズによる画像のゆがみの補正など発展の余地があるため、これらを組み合わせた装置を開発することで三次元微視的計測法を確立させたいです。 続きを読む
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Q.
学業以外で力を入れていること 300字
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A.
同級生180人の意見を出来るだけ反映させ、参加者の一生の思い出に残る成人式後の同窓会づくりをしたいと思い、幹事に立候補しました。具体的にはアンケートを取ったり、連絡を取れる幅を広げ、中学時代に喋ったことがなかった人にも直接連絡を取ることで、多くの意見が届きやすいようにしました。すべての意見を反映することは厳しいため、反映できないものはその旨を説明し、納得して参加して頂けるようにしました。その結果、新型コロナウイルスの影響で開催はできませんでしたが、同級生の半数以上の方が参加予定をしてくれていました。この経験で、真摯に向き合い、想いを伝えることで周りに与える影響が大きいことを学びました。 続きを読む