
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
これまでの人生で成果を出した経験
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A.
大学2年生から現在まで、株式会社○○にてtoC向け体験会営業を行ったことだ。 個人の営業で新規入会率を1年間で30%から80%まで引き上げ、1人で1日およそ50万円の売り上げに貢献をした。結果を出すための具体的な行動としては、「本質的なニーズをくみとるヒアリング」、「個々に合わせた体験会」の2点を行った。 また、個人の営業スキル向上に励むこと以外に、営業職であるインターン生と開発職である社員を繋げる研修会を担当社員に提案し、同会場のインターン生の営業成績を前年の同月に比べて25%上げることに貢献した。 続きを読む
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Q.
取り込みのきっかけ
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A.
Edtech企業で営業活動に取り組んだきっかけは、コロナ禍で、オンライン学習による学習者を中心とした学びの出会いに関心をもったからである。実際に、小学校が休校になった時に学童でボランティアをしていて、自分から学習に取り組む主体性のある子とそうでない子の学習機会格差や、学校の受け身の授業に対して課題を感じた。Edtech教材は、場所や時間を問わず学びの接点を持つことができ、AIなどテクノロジーを用いた学習分析で学びの繋がりを可視化できる点で魅力を感じた。このような新たな教育アプローチや業界の市場を学び、社会課題に対してスピード感をもって取り組んでいきたいと考えた。 続きを読む
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Q.
取り組みのなかでの自分の役割
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A.
私は、塾講師としての受験サポート経験と、小学校での1年間の現場実習経験を強みにして、商材のスペックだけでなく、使い方の提案を含む営業を行った。例えば、高校入試を意識する親御さんには、入試本番から逆算して今取り組むべきことを一緒に考え、タブレット学習での基礎の定着と塾の応用的な授業を併用する方法を具体的なスケジュールの提案を行った。また、幼稚園年長の親御さんには、小学校1年生でつまずきやすい書き順や時計の読み方などを早期にゲーム感覚で学べ、1人で自分の席に座ってお勉強できるという生活面での成長実感ができることを一緒に提案した。 続きを読む