
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
Q16.専攻内容またはゼミ・研究室の内容を教えてください。(200文字程度・箇条書き可)
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A.
英語を専攻していた。英語を発音するための正しい口の動かし方や英語の歴史など、英語に関する様々なことを学んだ。専攻する中で実践的に英語を話す力が身についた。ゼミでは経営学の一分野であるゲーム理論を学習している。ゲーム理論は「2人以上のプレイヤーの意思決定、行動を分析する理論」で、外交やビジネスなど様々な状況を分析するのに応用可能である。学習を通じて、「囚人のジレンマ」などの有名なモデルを学習した。 続きを読む
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Q.
Q17.当社のコアバリューである "Challenge" "Diversity" "One Team" の中から1つ選び、それを体現したエピソードを教えてください。(400文字程度)*
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A.
英国留学の際のアルティメットの部活でChallangeを体現した。リーグ戦が始まり、チームは試合に勝てない日々が続いた。課題は二つあった。一つ目は初心者ばかりのチームだったため、技術や戦術を教える指導者がいなかったことだ。二つ目は言語の違いで意思疎通ができず、私の仲間との連携ミスが多かったことである。そこで私は二つの取り組みを行った。一つ目の指導者がいない点に関しては、地元のアルティメットチームと合同練習を行った。他チームとの練習の中で技術や戦術を取り入れる機会を設けた。二つ目の言語の違いに関しては、自分が理解しやすい意思疎通をするようにした。身振り手振りやホワイトボードを用いて視覚的にわかりやすい意思疎通を徹底し、試合中の自分の動き方を理解できるようにした。取り組みの結果、チームの技術が上がり、私自身の連携ミスも激減した。そして最終戦で目標であった初勝利を挙げることができた。 続きを読む
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Q.
Q18.これまでに一番苦労した経験について教えてください。またそれをどのように克服しましたか?(400文字程度)*
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A.
10ヶ月の英国留学中に大学で単位を取得できるほどに英語力を向上させた経験だ。留学先の大学では現地学生に混じって授業を受けなければならず、英語力の差に苦しんだ。私は二つのことで苦労した。一つ目は聞き取ることだ。現地の人が英語を話す速度は早く、聞き取れなかった。二つ目は語彙や表現への知識の不足である。現地で使う表現は日本で英語を学ぶ中では聞いたことがないものが多かった。これらの課題に対し、寮でも大学でも常に現地の学生と生活し、英語を使う環境に常に身を置くことに注力した。その中で知らない単語や表現に出会った時はそれを必ず書き出し、意味を調べて学ぶことで表現力向上に役立てた。結果、段々と英語で話を聞き取り、言いたいことを話せるようになった。最終的には履修した授業の単位を取得し、そのうちの二つで最高評価を得た。英語の上達が感じられずに挫けそうにもなったが、諦めずに取り組み続け、この結果を得られた。 続きを読む
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Q.
Q20.海外滞在経験があれば、その内容、期間について教えてください。 ※経験がない方は、記入の必要はありません(200文字程度)
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A.
2021年○月から2022年○月までの約10ヶ月間、イギリスに交換留学で滞在した。文化について学ぶ学部に所属し、世界中の文化を性別や、人種など様々な文脈から学習した。色々な国出身の留学生や現地の学生と生活する中で多様な文化を経験し、自分の価値観が広がった。また、留学先の大学の部活では○○の部活に所属し、試合で勝利を収めるために練習に取り組んだ。 続きを読む