
23卒 本選考ES
技術系 生産・品質保証・技術開発コース
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Q.
あなたならではの強みはなんですか。 ひとつだけ教えてください。 (10字以内)
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A.
協同し問題解決する力 続きを読む
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Q.
その強みをいかして、あなたがこれまでの人生の中で最も本気で挑戦したエピソードを 教えてください。 (200字以内)
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A.
アルバイト先で行われる、レジ打ちの技能やお客様対応を競うコンテストの優勝に貢献したことです。コンテストは県内12店舗合同で開催されますが、私が勤める店舗は長年優勝から遠ざかっており、大学3年次バイトリーダーであった私は社員の方から相談を受け現状を打破しようと他店舗との違いを分析。結果、経験年数が短く不慣れな学生スタッフが多いと判明したため学生スタッフ25人を教育する方法を2点考案・実行しました。 続きを読む
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Q.
その取り組みであなたが壁にぶつかったことや苦労したことを教えてください。 (200字以内)
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A.
A周囲のスタッフの協力の取り付けることとB教育時間の確保することの2点で大きく苦労しました。 Aではシフトの関係上、他の年長スタッフにも教育する側に立ってもらう必要がありましたが業務量が増えることから当初は難色を示され教育を受ける側もモチベーションに問題がありました。Bでは通常業務と並行して教育を行わなければならず、圧倒的に時間が足りませんでした。そこで業務内容を見直し効率化を図る必要がありました。 続きを読む
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Q.
質問【3】を乗り越えるためにあなたはどのように考え、 行動したかを教えてください。 (400字以内)
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A.
Aに対しては2つのことに取り組みました。1点目は教育する側の負担の軽減です。教育プランとして学生スタッフのSNSグループを利用し、コンテストに対する目標の管理、日々の業務の確認・フィードバックやお客様対応の回答事例を作成・共有することで業務時間外の作業を減らし協力しやすい体制作りを意識しました。2点目に教育される側のモチベーションを上げるため日々の業務で各個人の目標が達成できていたら積極的に声をかけ、また実際にコンテストを審査する店長やレジチーフにも協力を仰ぎ講評して頂けるようお願いしました。 Bに対しては業務を見直した結果、お客様がいない時間もレジに複数人居る、決められた時間通りにしか作業をしないといった業務効率に対する現状の問題点に気付きました。そこで私はお客様の流れを読み最低限の人数でレジを回しつつ各個人に作業を割り振ることで業務の効率化を進め、教育の時間確保に成功しました。 続きを読む
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Q.
キリングループで興味のある業務とチャレンジしたいことを教えてください。 (400字以内)
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A.
飲料の商品開発において機能性表示食品や特定保健用食品といった人々の健康に貢献する商品ラインナップをもっと広げたいと考えています。薬局・病院実習を通して人々のセルフメディケーションへの関心の高さを目の当たりにし、またドラッグストアでは健康食品として飲料が人々にも取り入れやすく人気だという話を伺いました。ただし、関心を持ってアルバイト先のスーパーマーケット等の売り場を見てみるとお茶に商品が集中しているように感じ、健康を意識する人々に向けてより健康飲料の選択肢の幅を広くできたらと考えるようになりました。そんな中、貴社の商品である「カラダFREE」はビールが好きでもカロリーが気になる私にとってとても魅力的な商品でした。 このような経験から【こころ豊かな社会の実現に貢献】するためグループ全体で食から医にわたる領域に強みのある貴社で食から人々の健康に貢献する商品の開発にチャレンジしたいと考えています。 続きを読む