
23卒 本選考ES
総合職
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Q.
あなたならではの強みはなんですか。ひとつだけ教えてください。
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A.
主体的に動けることだ。 続きを読む
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Q.
その強みをいかして、あなたがこれまでの人生の中で最も本気で挑戦したエピソードを 教えてください。
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A.
スーパーの待ち時間を改善したことだ。私は、レジでの待ち時間が長いことでクレームを受け、お客様に少しでも満足していただきたいという思いから待ち時間の改善を試みた。以前、他店舗で勤務していた経験や複数の店舗を周り、比較した結果、レジでの分担作業を取り入れた。その結果、レジでの待ち時間が10分から5分に減少し、全店舗中、4位まで売り上げを向上することに成功した。 続きを読む
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Q.
その取り組みであなたが壁にぶつかったことや苦労したことを教えてください。
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A.
レジでの待ち時間を改善するために会計係と袋詰め係に分担し、対応することを提案したときだ。当初は、売り場での品出しやお客様への対応ができないという問題が生じた。これは、私自身が勤務していた他店や視察で尋ねた店舗の規模が大きいため、常にレジでの分担作業が徹底していたからだ。他にも、規模が異なるためやり方を模倣してもうまくいかなかった。したがって、社員さんからはこの提案を受け入れてもらえなかった。 続きを読む
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Q.
上記の設問を乗り越えるためにあなたはどのように考え、行動したかを教えてください。
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A.
お客様が多くなる18時~20時というピークタイムのみにレジでの分担制度を設けた。店舗の人員は限られており、常に分担制度を導入すると他の作業に手が回らないという懸念があったからだ。そこで、混雑時のみの導入や待ち時間、お客様からの声を説明することにより、賛同していただけた。混雑時のみ、作業の優先順位をつけることで、限られた人員でもお客様のことを最優先することができ、他の作業への支障が最小限に済んだからだ。また、他にも参考にした店舗は、大規模であるのに対して、私の店舗は比較的小規模である。規模が異なると店員の意識も違うので、私の考えや思いが通りやすくするために他のスタッフや社員さんの間での人間関係の構築をした。その結果、レジでの待ち時間が10分から5分に減少し、全店舗中4位まで売り上げを向上することに成功した。この経験から、現状の課題を分析し、改善の為に行動することの大切さを学んだ。 続きを読む
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Q.
キリングループで興味のある業務とチャレンジしたいことを教えてください。
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A.
製品を通じて人々に豊かな生活を提供し、世界中の人の笑顔を創りだしたい。これは私自身、様々な人に支えられて生きていることを実感した。その体験から、少しでも恩返しをしたいと思い、ボランティア活動や塾講師のアルバイトに従事する中で、多くの人を幸せにしたいと考えるようになった。飲料は、人が生活を送るうえで欠かせないものであると同時に人と人を結びつけている空間づくりもしていると考えている。貴社は、人同士を繋ぐことができる酒類、飲料だけでなく、プラズマ乳酸菌を発見し、機能性表示食品の先駆けとなった実績がある。また、「食と健康の新たなよろこびを広げ、こころ豊かな社会の実現していく」理念がある貴社でなら、自身の理想である「幸せなことが当たり前の世界」を実現出来ると確信している。その為、貴社に入社し、未だ見ぬ新しい製品の開発及び展開を行うことで人々の幸せを量産していきたい。 続きを読む