
23卒 本選考ES
事務系総合職
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Q.
当社でやりたい仕事とその理由(250文字)
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A.
営業として人々の豊かな食生活と人生に貢献したいです。〇〇で〇〇に関する〇〇の設計に携わった私は、健康志向の高まりをはじめとする食課題に貢献したいと思いました。なかでも貴社は、食を取り巻く社会環境の変化に合わせて製粉事業を軸に事業多角化を推進し、人々の食生活を多面的に支えていることに加え、現状に満足せず常に挑戦し続ける姿勢に魅力を感じました。私の強みである相手の立場に立って考える姿勢や自ら考え行動を起こす力を活かし、ニーズを捉えた提案で顧客とその先にいる消費者に貢献したいです。 続きを読む
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Q.
学生時代に最も主体的に取り組んだ経験を具体的に記入(800文字)
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A.
〇〇を企画・運営する〇〇で、〇〇として過去最高額の協賛を目指した経験があります。全国〇〇大学にあ〇〇を統括する〇〇は、理念や取り組みに共感した企業からのみ協賛を頂く「〇〇型」の協賛方針を推進していました。しかし、私たちの主な顧客であった中小企業からは、理念の不一致によりお断りをされるケースが多々ありました。積極的な活動と運営のために更なる協賛が必要と考えた私は、原因を企業の立場への理解不足と捉え、情報収集とニーズの把握を試みました。第一に、「成功事例の洗い出し」です。前任者へのヒアリングを通して、〇〇社以上の過去の協働例から企業情報や協働に至った経緯をExcelにまとめ、視覚化しました。これにより、過去の協働企業の多くが人事課題あるいはイベント集客などの広報活動における課題を抱えていることに気付きました。第二に、「企業と学生を繋ぐイベントへの参加」です。他の〇〇担当メンバーと役割分担し、その場に参加する経営者全員から話を伺いました。自分の親世代の経営者に対しても臆せず自分から話しかけ、相手の話に耳を傾けました。それにより、1)新卒採用に苦戦する企業は学生にリーチできないため、学生との直接的な接点を求めていること、2)「資金的課題はあるが対価があれば協力したい」という意思があることが分かりました。第三に、「方針転換の交渉」です。〇〇と〇〇の協賛担当は「協賛増加による活動推進」という同じ目的を有していることを伝え、意識共有を図りました。そのうえで、協働例の洗い出しやイベント参加によって得た根拠を基に、方針転換について〇〇と交渉しました。そこで企業から協賛を頂く代わりに団体側も対価を提供する「〇〇型」の新方針に賛同いただいた結果、企業の課題解決に繋がる協働案を提示できるようになり、前年比〇〇%の〇〇万円を達成しました。 続きを読む