
23卒 本選考ES
事務系総合職
-
Q.
所属している部活またはサークルの活動内容とあなたの役割をご記入ください。
-
A.
10人前後のチームで週に3回集まり本番に向けて練習を行っていました。私は振りづくりやチーム練習の指揮などはあまり行いませんでしたが、全体が映えるように構成を考えたり、後ろから練習に参加して様子を見ながら後輩に細かいアドバイスを行いました。また照明係を担当し、ダンスや曲に合わせた照明を演出しました。 続きを読む
-
Q.
学生時代に経験されたアルバイトまたはボランティア活動の内容をご記入ください。
-
A.
ホールスタッフとしてレストランに4年間勤め、ホールリーダーも経験しました。個別指導塾の講師は現在も継続しており、4月で6年目になります。また、短期アルバイトで百貨店のバレンタイン催事スタッフも経験しました。 続きを読む
-
Q.
当社でやりたい仕事とその理由をご記入ください。
-
A.
営業の仕事を通してお客様のニーズに応え、感謝してもらえるような仕事がしたいです。私は人を喜ばせるサプライズや演出を考える事が好きで、自分の考えた企画で実際に喜んでもらえた際にやりがいや喜びを感じました。そのため、食品の素材を用いてお客様に喜んでもらえる商品を企画しながら営業活動ができる貴社の営業の仕事がしたいと考えました。入社後は塾講師のアルバイトで培った力を活かしてお客様に寄り添い、感謝の言葉を頂けるように仕事をしたいです。そしてお客様に喜んでもらうやりがいや喜びを実感したいと考えています。 続きを読む
-
Q.
学生時代に最も主体的に取り組んだ経験は何ですか?それについて具体的にご記入ください。
-
A.
個別指導塾の講師のアルバイトで、生徒との信頼関係の構築や個人に合わせた授業づくりに取り組みました。私が勤めている塾はシフト制や学年担当ではなく生徒ごとに担当を持つので、一人一人の生徒に数年間連続して授業を行ってきました。そのため担当の生徒と良い関係を築き、それぞれに合わせてより良い内容の授業が行えるようコミュニケーションの取り方を工夫しました。たとえば私が3年間教えていた中学生のある生徒は、あまり自分のことを話してくれなかったため授業内容を理解しているかどうかが読み取れず、授業の進め方に戸惑うことがありました。そこで私は、説明のあとに「分かる?」と聞くのではなく「分からない?」と聞くように工夫しました。そうすることで、理解していないところは分からないと伝えてくれるようになり、生徒にしっかり理解してもらえるよう分かりやすい例えを用いたりしながら授業を進めることができました。また私は数学を担当していましたが、その生徒の他教科の担当講師にもこれを共有し、その結果として志望校合格に繋げられたと考えています。このような授業の面だけではなく、様々なことを話してもらえる関係になるために普段のコミュニケーションでも意識したことが2つあります。1つ目は授業の始まりの会話です。いきなり授業に入るのではなく、その日の調子や出来事などを質問するようにし、授業だけの関係にならないよう工夫しました。2つ目は生徒から聞いた話を覚えておく事です。生徒の好きなものの話や、「来週○○があるの」などの話を覚えておき、その先の授業での話題にできるようにしました。これらの経験から、相手とのコミュニケーションを通して信頼関係を築き、思いや考えを引き出す力を身に付ける事ができたと感じています。この強みを貴社でのお客様との会話にも活かし、悩みやニーズを引き出し応えていける営業社員になりたいと考えています。 続きを読む