
23卒 本選考ES
技術系総合職(食品化学系)
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Q.
所属しているゼミまたは研究室で、取り組んでいる研究テーマをご記入ください。
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A.
食品因子の健康機能について 続きを読む
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Q.
ゼミまたは研究の内容を具体的にご記入ください。250文字以下
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A.
〇〇〇の〇〇〇である〇〇〇に着目し、免疫力向上作用を検討しています。その際、体内にウイルスが侵入することを防ぐ“抗体”というタンパク質を免疫力の指標としています。動物が〇〇〇を摂取した際の免疫力向上効果は確認できており、現在は人が摂取した際の効果について検証しています。食品は医薬品と異なり副作用の心配が少なく長期にわたって摂取出来ることが特徴です。機能性表示食品としての応用を目標としており、実現できれば人々の健康の一助となり社会に貢献できるのではないかと考えています。 続きを読む
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Q.
所属している部活またはサークルの名称をご記入ください。
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A.
バドミントン部 続きを読む
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Q.
所属している部活またはサークルの活動内容とあなたの役割をご記入ください。 150文字以下
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A.
講義終了後の17時から20時まで、3時間練習していました。それを週に4日行っていました。 続きを読む
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Q.
学生時代に経験されたアルバイトまたはボランティア活動の内容をご記入ください。150文字以下
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A.
イベントスタッフ、スポーツクラブでのトレーナー、塾講師、ラーメン屋、ティッシュ配り等様々なアルバイトを経験しました。イベントスタッフは3年間継続し、遊園地やデパート等の商業施設におけるイベントやアトラクションの設営、撤去、接客を行いました。トレーナーは2年間継続し、運動・食事指導等を行いました。 続きを読む
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Q.
趣味や特技があればご記入ください。
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A.
趣味は筋肉トレーニングで、大会での入賞経験も有ります。筋肉を裏切らないという言葉が好きで、適切な刺激と栄養を与えることで筋肉も応えてくれると信じています。特技は食べ物のカロリーと三大栄養素それぞれの量を推測できることです。食事管理として栄養成分表示を確認する習慣から、自然と身に付きました。 続きを読む
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Q.
当社でやりたい仕事とその理由をご記入ください。 250文字以下
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A.
健康機能を持つ食品の研究開発に携わりたいです。理由は食は楽しみながら続けやすい健康習慣の一つと成り得ると考える為です。インターンシップに参加した際、貴社は食品における高い汎用性のある製粉事業や、健康素材の研究開発力が強みであることを知りました。貴社では様々な健康へのニーズを満たした食品を開発出来るのではないかと感じました。例えば全粒粉を使用したプレミックスを開発したいです。プレミックスの強みである手間を省ける点と相まって、食品業界のトレンドである健康及び時短ニーズを満たすことができると考えます。 続きを読む
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Q.
学生時代に最も主体的に取り組んだ経験は何ですか?それについて具体的にご記入ください。800文字以下
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A.
高校時代バドミントン同好会の会長を務め、同好会を部に昇格させたことです。同好会は週に1回しか体育館を使えない等、練習環境が不十分でした。そこで、練習環境の改善の為に部への昇格を目指しました。同好会ならではの緩い雰囲気に魅力を感じている会員もおり、全25名で目標を共有することに苦戦しました。そこで2点工夫しました。1点目に対話の機会を増やしました。ミーティングを3カ月に1回から1カ月に1回に増やし、意見交換が活発に行われるようにしました。2点目にメリットを提示しました。皆バドミントンが好きであるという共通点に着目し、昇格出来れば大好きなバドミントンをより良い環境でプレーできるようになることを主張しました。その結果、皆のモチベーションを高く維持し練習にメリハリをつけて取り組むチームを作ることが出来ました。選挙にて全校生徒1400人の前で演説を行った結果、過半数の承認を得て昇格に成功しました。私の演説は好評で顧問の先生からお褒めの言葉もいただけました。現在でも、新入生が入部した際には演説の台本を朗読してくれているようです。部に昇格した結果、学校からの補助金が年間で10万円支給されるようになり備品を一新することができたほか、週に2回体育館を使用できるようになりました。この経験から2点学びを得ました。1点目は主体的に考え行動することの大切さです。2点目は人の心を動かすには相手の気持ちに寄り添ったコミュニケーションをとることが大切であるということです。貴社でも、自身で課題を検討し周囲と連携しながら業務に取り組みたいと考えています。 続きを読む