
23卒 インターンES
技術系コース
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Q.
インターンシップを知ったきっかけと参加希望理由(200)
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A.
貴社の夏季インターンシップでお世話になり、その後の案内から本インターンシップを知った。夏季ISでは、精錬・材料開発・環境リサイクルと幅広く事業展開を行う貴社理解に加え、社員様との交流から生産技術職でのやりがいや想い等を学んだ。その中で生産技術職は多くの職種と関わることが重要と学んだ。そこで、本ISを通じて他職種への理解を深めることで、貴社での生産技術職として活躍するために必要な素養を学ぶ機会としたい。 続きを読む
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Q.
研究内容とその中での工夫(200)
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A.
現状多くの工場では、設備がいつ故障するか予知できず、突然設備が故障し、生産活動に影響が生じている。研究では企業との共同研究で人手を介さず設備の故障予兆を検知し、適切な保全時期を知らせる故障予兆検知モデルの開発を行い、導入まで至った。その中で生産現場にとって使いやすい「現場目線」を意識したシステムを導入実現するために、“何度も“会議を重ねることで生産現場での課題やニーズの把握を徹底した。 続きを読む
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Q.
ガクチカを通しての自己PR(300)
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A.
自らが主導となり、勤め先のマットレス販売店で在庫管理改善に注力した。同販売店における商品の入荷数は、社員の経験から決定していた。そのため、商品欠品の発生が頻繁に起こっていた。私は、お客様がその日に商品を持ち帰れないことに悲しむ姿をみて、なんとかできないかと思い行動を起こした。そこで、自ら“在庫の欠品ゼロ”を掲げ、現状の課題点を全スタッフと共有し、理解を得て、各製品の売上情報等を集計することをルール化した。そして研究で培った分析手法を基に集計から翌週の販売個数を予測した。結果、従来より欠品日数を約57%減らすことが出来た。この経験から自ら課題点を発見し、周りを巻き込んで解決へと導くことができる。 続きを読む