
23卒 本選考ES
プロデューサー・ディレクター
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Q.
VISION2030の動画をご覧いただいて、感想や貴方自身が共感したポイントを、その理由と共に教えてください。
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A.
私は「より良いみらいにするために何が善いこよで何が善くないことなのかを軸に判断する人や企業が増えていく必要がある。」という点に共感しました。 私はSDGsについて、飢餓と質の高い教育提供に着目して学習した経験があります。社会を変えるには社会情勢の理解をし、【社会のために】意識を持って行動する人を増やすことに重要性があると感じました。大きな社会貢献ではなくては意味がないと考えていましたが、個人の意識を重要視し、その人数を増やすという点でMENMBERSHIPと相通じるものがあると感じました。勉強してきたが行動に移すことが私はできなかったため、実際にデジタルマーケティングを通して社会変革を目指すという点にとても興味が湧きました。 一歩一歩良い方向へ進化していく社会と御社の成長に携わりたいと、資料と動画を拝見して感じました。 続きを読む
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Q.
今までの人生において一番お金、または時間や情熱をかけて夢中になった経験や物事を教えてください。
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A.
ダンスサークルの活動に打ち込みました。最も情熱を注いだことはコロナウイルスによって制限される中でも引退公演を成功させることです。コロナウイルスの影響で練習場所の確保ができない事、人件費削減や店舗休業によりアルバイトができないことから生じるサークル員の金銭面の負担という課題があり、二つの施策を実行しました。 ①オンライン練習の導入。サークル員限定のインスタグラムを開設し、代表が実施するライブを全員が閲覧することでリアルタイムで同じレッスンを受けることが可能になります。またコミュニケーションの一方通行を防ぐために同時にZoomを用いてみんなで踊ることで質問をしやすい環境を作りました。 ②クラウドファンディングの挑戦。400人規模という大人数の宣伝力をいかし、目標金額の倍を郁47万円の支援金を頂きました。 私の情熱をかけた結果、公演を成功させること唾液ました。 続きを読む
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Q.
上記はどのような理由で夢中になりましたか。
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A.
この公演は私の16年間のダンス生活の集大成となる公演でとても思い入れが強くありました。また、負けず嫌いな性格の私は去年の公演を超えるクオリティにするという目標を持っていました。しかし、新型コロナウイルスの影響で、九月開催の予定が中止となり、先が見えない事態にサークル員のモチベーションが下がってしまいました。絶対に目標を達成したいという想いから私はむちゅうになって運営方法を模索しました。そこで提案したのが二つの施策です。特にクラウドファンディングは会計責任者という役職であることを活かし、情報や取り組みの意図を400人に共有し全員で挑戦しているいしきをもたせることで公演へのモチベーションアップにもつながりました。思い入れの強さはもちろん、私の負けず嫌いな性格と目標達成のための責任感という強みが加わったことが夢中になった理由です。 続きを読む