
23卒 本選考ES
総合職
-
Q.
趣味・特技
-
A.
趣味は、ジム通いだ。週5回程通う生活を約2年継続している。筋トレと有酸素運動を20分ずつ行い、1時間以内で帰ることが継続できる秘訣だ。 特技は、持ち前の"笑顔"と"気さくさ"で、「誰とでもすぐに心の距離を縮めれること」だ。実際に初対面の友人に、話しやすかったとよく言われる。自身でも仲の良い先輩・同期・後輩が多いと感じる。 続きを読む
-
Q.
昭和産業では「バイタリティ」「イノベーション」「ダイバーシティ」の3つを『求める人物像』として新たに掲げました。マイページの『求める人物像』のページをご覧ください。 それぞれに当てはまる、あなたのこれまでの具体的な体験について、結果の成否によらず、あなた自身の考えや工夫・努力したことなどが分かるように記載してください。 バイタリティ」の体験談について記述してください。(全角150~300字以内) 穀物ソリューション・カンパニーとして世の中に「おいしい答え」をお届けする使命を果たすためには、常に高い向上心を持ち、周囲をリードして行動していく『バイタリティ』が求められます。バイタリティとは、『思考意欲(考えようとする意欲)+思考体力(考え続ける力)+行動意欲(行動しようとする意欲)+行動体力(粘り強さのある実行力)』です。
-
A.
大学時代のアパレルのアルバイトにおいて、接客技術を向上させた経験だ。向上させるにあたり、自身の接客を見直した結果、「お客様のニーズがうまく掴めない」「お客様が商品購入を迷われている際の最後の一押しができない」という所に苦手意識があった。これを改善する為に、他店に客として出向き、接客法をインプットした。そして、インプットした接客法と実際にアウトプットした結果をノートに整理することで、次の接客に活かした。このノートは現在も継続し、さらなる成長に繋げている。その結果、店の1日平均購入客数が20名の状況で、私は2名から5名にできた。 続きを読む
-
Q.
イノベーション 現代は変化が激しく不確実性の高い時代です。このような環境下でも昭和産業の事業と社員が成長し続けるためには、困難に直面しても変革心をもって挑戦し、環境の変化を楽しみながら立ち向かう強さが求められます。
-
A.
勤務したドラッグストアで推奨販売(推売)を行う人数を増やした経験だ。(推売とは市販薬を購入するお客様に低研究費の後発薬品を提案し、安価かつ店にも利益のある商品を販売すること)店舗目標は「全員で推売実行」だったが、推売は強制ではない為、私と社員しか行っていなかった。そこで、推売推進係を任された私は期待に応えたく、施策を行った。個人の性格に合わせることを意識し、推売法をロールプレイングで共有した。この共有を行う中で、推売を行うメリットが欲しいという意見があった。この意見に対し、報酬制度を店長に提案し、採用に至った。その結果、11名全員が推売を行い、更に月間推売売上を98店中54位から2位にできた。 続きを読む
-
Q.
ダイバーシティ 多様な事業の特長を活かし、お客様と活発なコミュニケーションを起こして新しい価値を生み出していくためには、自分の意見や方向性を持って主張しながらも、多種多様な価値観や考え方の違いを楽しみ、尊重して受け入れる姿勢が求められます。
-
A.
高校時代のテニス部において、アドバイスを行った経験だ。私は手術を伴う怪我をしてプレー不可能となった為、サポートする側で尽力していた。その中で試合や練習において、1人1人にアドバイスを行う機会が多くあった。仲間の性格は十人十色で、私のアドバイスに対して、意見する部員もいれば、中々意見できない部員もいた。後者の部員に対して、私がアドバイスをすると同時に、私からアドバイスに対する反論を複数提示することで、その部員の本音を引き出すことができた。お互いが納得した上でアドバイスを行えた為、効率的な技術力向上に繋がったと考えている。 続きを読む
-
Q.
昭和産業は「失敗は次の成功の糧」として『失敗を許すDNA』を持ち、挑戦し続けることを大切にしています。あなたの直近3年間での失敗体験と、それに対しての対応、得られた教訓や成果を教えてください。
-
A.
対面のインターンシップ(IS)において、プレゼンテーション(プレゼン)に失敗した経験だ。私は人前で緊張する為、普段は念入りに事前準備を行い、プレゼンに挑む。しかし、今回は準備不足のまま、約30名の前でプレゼンを行うことになり、大失敗に終わった。その後はどの企業のISにおいても、質問会では一番に手を挙げることで人に注目される場に慣れること・グループディスカッションではプレゼン役を担うことで短時間で内容をまとめる力を習得できるようにした。半年後、同じ企業のISでプレゼンを行う機会があり、社員の方に上達したと褒めて頂けた。この経験から苦手でも、積極的に成長しようと行動することで上達することを学んだ。 続きを読む