日本ユニシス株式会社のインターン体験記

業界:
建築・機械 賃貸業
本社:
東京都
従業員数:
2千人以上5千人未満
URL:
http://www.unisys.co.jp

2017卒 日本ユニシスのレポート

年度
  • 2017卒
時期
  • 2016年02月
コース
  • 総合職
期間
  • 5日
参加先
  • 株式会社ベネッセコーポレーション
  • 株式会社ジェイアール東日本情報システム
  • 株式会社富士通エフサス
  • 富士ゼロックスシステムサービス株式会社
  • 株式会社ローソン
  • 伊藤忠テクノソリューションズ株式会社
  • 株式会社JSOL
  • 日本ユニシス株式会社
  • SCSK株式会社
  • 株式会社日立コンサルティング
大学
  • 宮城大学

インターンシップ参加前

インターンシップに参加した理由

将来課題解決と価値創出ができる職に就きたいという目標があり、スキルノウハウ...

インターンシップを受ける為に準備したこと、合格に繋がったと思うことはありますか?

  • はい
  • いいえ

インターンシップを受ける為の準備の具体的な内容を教えて下さい。

共通の質問が毎回あるようなので、事前に受けた友人に聞き、対策を立てた。20...

選考フロー

ES・筆記試験 → 最終面接

ES・筆記試験・WEBテスト・適性検査

選考形式

ES(エントリーシート)

最終面接 通過

形式
学生1 面接官1
肩書
40代の人事
時間
20分
通知方法
メール
通知期間
1週間以内

面接の雰囲気

面接官の方が非常にやさしい雰囲気で進めてくださいました。冗談が好きな方で、...

最終面接次面接で聞かれた質問と回答

志望した理由を教えてください

将来は課題解決と価値の創造という点からSI営業を志している。その前提の元、...

(事前準備を命じられていた写真を提出した後)写真について説明してください

大学のゼミナールの成果発表で、プレゼンテーションを行っているときの写真です...

逆質問の時間はありましたか?

  • はい
  • いいえ

そのときにした逆質問の内容と、面接官の回答を教えてください。

「日本ユニシスらしい価値創出の手法を学びたい。そのような気持ちはプログラム...

インターンシップの形式と概要

開催場所
豊洲本社
参加人数
60人
参加学生の大学
早慶上智、明治大学などの関東圏が中心でした。文理比率は半々でした。
参加学生の特徴
IT業界に絞っている学生と、絞ってはいない学生が半分半分で会った。全体としてビジネス創出に関する経験が少ない学生が多く、共通認識の作成で大変苦労した。
報酬
0円

インターンシップの内容

テーマ・課題

新規ビジネスの立案「地域衰退と外国人増加を解決するサービスを創出せよ」」

前半にやったこと

初日は座学がほとんど、業界と企業理解、マナー講座を受ける。2日目は人事の人...

後半にやったこと

後半は新規ビジネスの立案を行う。最初に「2020年の外国人増加や地方衰退を...

発表会はありましたか?

  • はい
  • いいえ

審査員の肩書

人事部長/人事部/各部門のマネジメントクラス(8名程度)

優勝チームの特典

高級ボールペン

インターンシップを通して印象的なフィードバック

「本当に金を出して買いたいと思うのか」というアドバイスを何回もされました。...

苦しい・大変だと思った瞬間

最終発表までの時間が短く大変苦労した。近くにあるららぽーと豊洲にはインター...

インターンシップを終えて

インターンシップで学んだこと

印象に残ったのは採点基準の不明瞭さです。3日目の発表と最終発表の合計点で優...

参加前に準備しておくべきだったこと

業界の知識やユニシスのサービスに対してある程度の理解が無いと厳しいように思...

この企業に対する志望度は上がりましたか?

  • はい
  • いいえ

企業体質が古い点が感じられた。利益よりもマナーや人間性を大切にしている様子...

この企業を本選考でも受験予定ですか?

  • はい
  • いいえ

インターンシップへの参加が本選考に有利になると思いましたか?

  • はい
  • いいえ

インターン生のみの説明会があり、交通費まで支給してくれるため。また、人事の...

参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい

個人単位でのフォローはないように感じる。その後の大規模説明会などであいさつ...

参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい。

大学でITを文系ながらに学んでおり、課題解決と価値創造という点でITの営業...

このインターンシップへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?

業界に対する魅力は変わらなかったが、保守的な社風は合わないと気づきを得た。...