
23卒 本選考ES
総合職
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Q.
趣味・特技
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A.
趣味:靴磨き、野球観戦(巨人ファン)、筋トレ 特技:鼻が利く(一度嗅いだ香りは当てる自信がある) 続きを読む
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Q.
学業・ゼミ・研究室などで取り組んだこと
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A.
○○学に関する学びを深めてきた。これは芸術から経済活動まで全てを研究対象とし、データサイエンスの手法で分析する学問である。野球を続ける中でデータ野球というデータを駆使した分析の面白さを知ったのがきっかけで、進学を決意した。中でも消費者行動に関心を持ち、○○学ゼミに所属している。そして、投資が増えた衣服に関しての大学生の実態を知りたいと思い、「大学生の衣服購入における決定要因と意識」について研究している。具体的に、値段・デザイン等のどの要素が影響を持つのかを知る重回帰分析に取り組んでいる。現段階でデータ収集から分析・考察までの仮説検定の基礎が身についたため、今後の卒業研究で応用していく。 続きを読む
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Q.
自分を一言で表現してください。
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A.
私は「先を見据えることのできる」人間である。 続きを読む
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Q.
自己PR
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A.
私は計画性を活かし志望していた○○大学の推薦枠を勝ち取った。硬式野球部に入部し、平日5時間、休日は11時間の練習で、他部より学業に費やす時間が少ない状況にあった。そこで、勉強の量ではなく質で差を埋めようと考え、“定期テスト300位中20位以内“を毎回の目標として高校1年の夏から2つの取り組みに尽力した。1つ目に予習・復習の徹底だ。予習では習う範囲の概要と疑問点の把握、復習では不正解の箇所がなくなるまで1週間かけて定着させた。2つ目に毎日1時間の学習だ。深夜からでも集中できる1時間に設定し、これらを3年間継続した結果、○○大学の推薦枠を勝ち取り、先を見据えた計画性を体現できた瞬間となった。 続きを読む
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Q.
これまでの人生の中で最も打ち込んだこと
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A.
高校3年まで12年間続けた野球である。特に高校3年では硬式野球部の主将として部員40名を牽引してきた。新チーム結成当初、学年間で練習に取り組む意識が異なり、2カ月間試合に勝てない問題があった。改善に向け、私は専制的でなく、巻き込む力で全員の力を結集する必要があると考え、目標として「夏の選手権○○大会ベスト8」を全員で掲げ直した。改善策として1つ目に毎回キャッチボール相手を変え、一体感を高める取り組みを主導した。仲の良い同士のペアが多く、毎回相手を変えることで、学年間でアドバイスを通じた会話を創出できると考えた。2つ目に下級生が行っていた練習用具の準備・片付けを私が率先し、全員で行うよう習慣化させた。これにより、”チームで取り組む意識“を植え付けられると考えた。このように自らが行動し、40名のベクトルを揃える取り組みを1年間徹底的に継続したことで、全員が自立心を持ち、積極的に意見交換するようになった。結果、目標にはあと一歩届かなかったが、チームを37年ぶりのベスト16へ導き、部員から「お前のおかげ」と言われ、チームの一翼を担うことができた。周囲を巻き込むことで貴社というチームに貢献する。 続きを読む
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Q.
これからの人生でチャレンジしたいこと
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A.
食を通じて人々に笑顔と健康を届けたい。理由は2つある。1つ目に私は小学4年で両親が離婚し、それ以降母親と兄の3人で暮らしてきた。当初、母親は夜遅くまで働き、兄が部活に励む中、一人での食事が多かった私の生活の中で、「食」は自然と笑顔にさせてくれ、おいしさと楽しみという価値を届けてくれた。2つ目は12年間野球を続けた中で、一度も大きなケガをすることなく、体作りや栄養管理で「食」に支えられたからだ。この経験から食品業界を志望している。コト消費に加え、フレイルや生活習慣病の改善に向けた健康意識の高まりなど、多様化する消費者ニーズに対して、今度は支える立場として人々に笑顔と健康を届け、恩返ししたい。 続きを読む
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Q.
興味のある仕事内容は何ですか。
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A.
営業 続きを読む
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Q.
興味のある仕事内容を選んだ理由と当社への志望理由
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A.
私の思いの実現と貴社の目指す姿への共感ができたため、入社を希望する。貴社は「おいしさ・健康・美」を追求し、3つの戦略領域に磨きをかけ、油脂ソリューション企業への変革を遂げている。そして、幅広い商品ラインナップと圧倒的なブランドを持つとともに、J-オイルミルズと業務提携を結び、海外競争力の強化を進める貴社なら、今後も成長し続けると確信した。そして、私もその一員として貴社とお客様に貢献したいと思った。入社後には食品営業担当として、「あなただから任せた」とお得先から熱い信頼を置かれる営業マンになりたい。理由は2つある。1つ目は小学4年で一人での食事が多かった私が感じた「食」の力である。この経験を含め、21年の人生で「食」には人を笑顔にし、おいしさや楽しみ、健康にする価値を持つことを学んできた。2つ目は○○の接客アルバイトの経験である。約1万足の中からお客様と一緒に靴を探し、「ありがとう、また接客をお願いしたい!」と言って頂くことで人の役に立つ・信頼されることにやりがいを感じてきた。それ故、食品営業担当として、貴社の最前線で“人々に笑顔と健康を届ける”という思いを実現したい。 続きを読む