
16卒 本選考ES
総合職
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Q.
大学時代に一番達成感を得られたこと
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A.
3年生のときに幹事長を務めた英語サークルで、組織運営や合宿運営をすることがもっとも苦労したが、チームワークを高め成果を上げることで乗り越えた。 その過程で私はメンバーの意識付けをするために週48時間活動に参加するなど積極性を意識した行動を起こす事や、チームのメンバーそれぞれに役割を持たせ、メンバーの全員が責任感をもってワークに従事する環境を作ること、また活動以外でも積極的にご飯を共にし、コミュニケーションを重ねることで各メンバーの力を引き出し、目標を定めてチームとしての成果を最大化することでチームワークを高めることで貢献した。 貴社においてもこれらの方法でチームワークを高めて貢献したい。 続きを読む
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Q.
仲間とともに頑張ったこと 400字
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A.
所属していた英語サークルのスピーチ大会運営である。 そのことから「期待以上の価値を与え、相手に満足してもらうために仲間と協力して細部までこだわりぬく」ことの大切さを学んだ。 私は総合演出チーフとして大会コンセプト「Library ”where our philosophies meet”」に基づいた、中世ヨーロッパの荘厳な図書館やアンティークな古書のような備品や演出を運営員とアイデアを考え抜き企画した。例えば来場者プレゼントとしてアンティークな古書のマークが入ったしおりやスピーチパンフレットなどを格式高く荘厳な雰囲気にすることで期待以上の価値を与えるために考えてこだわった。作業をする上で運営員が与えられた仕事を一生懸命やっていたら、積極的に褒めて期待感をあたえるように心がけた。その結果、来ていただいた他大学の方々から称賛の声をいただくことができた。 貴社でもお客様に期待以上の価値を提供するためにチームワークをもってとりくみ貢献したい。 続きを読む
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Q.
10年後どうなっていたいか 200字
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A.
10年後には仕事と家庭を両立し、子供に誇れる父親になっていることである。 仕事については資産管理や運用に携わり人々の暮らしの豊かさ向上に貢献したい。また、遺言作成や相続税のニーズがより一層高まるので専門的な資格や知識を身につけておきたい。家庭についてはパートナーを支えるために鍛冶屋子育てを手伝い、プライベートの時間も大切にしたい。 続きを読む