
23卒 本選考ES
一般職
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Q.
自己PR(400文字以内、画像添付あり)
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A.
私の強みは、原因を分析し、解決に導く課題解決能力です。 この強みを最も発揮したのは、アルバイト先での作業時間短縮に注力した経験です。 年度が変わり、ベテランスタッフが抜け新人スタッフが増えたことによる、作業の遅さが課題でした。業務を理解していない新人スタッフが1人でも業務を行えるマニュアルを作成することで、残業時間を削減できると考え、作成に取り組みました。新人スタッフを含めた全員が業務手順を理解できる内容であることに注意しました。また、社員さんや新人スタッフに使用してもらい、理解しづらい箇所をまとめ、修正を繰り返しました。最終的に、文章中心ではなく写真中心で業務手順を示す方法で完成しました。結果、新人スタッフが1人で業務を行えるようになり作業時間の大幅削減できました。 そして、この経験で、問題の原因を突き止め、自分の行動で解決に導き、利便性の向上に繋げることにやりがいを感じました。 続きを読む
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Q.
強い意志を持って行動したエピソード(400文字以内、画像添付あり)
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A.
所属していたサークルで下級生の練習参加率向上に尽力した経験です。 代替わりした当初、8割だった参加率が4割に低下し、このままではサークルの存続が危ういと感じ、改善に取り組みました。自身の経験や下級生の話をもとに、原因を探り、学年間コミュニケーションの不足が参加率低下の原因だという結論に至りました。サークル全体で取り組むべき課題だと考え、これらを他の同期に伝え、サークル全体で積極的にコミュニケーションを取る事を徹底しました。しかし、初めは後輩に積極的に声をかけれていない同期が数名見受けられたので、話しやすい雰囲気を作るため、自ら率先して話しかける姿を見せたり、その同期を巻き込んで話をしたりするようにしました。 その結果、学年間の相互コミュニケーションが以前に比べ活発になりお互いに打ち解け、参加率を上昇させることが出来ました。 続きを読む
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Q.
「ありのままのあなた」について自由にご入力ください(400文字以内)
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A.
私は、全体を俯瞰し、臨機応変に行動することでチームの調整をするタイプです。所属するゼミでこの個性を活かし、チームを成功をサポートしました。 事業プランのプレゼンを行う合同学会に取り組んだ際進めていく中で、チームのまとまりを保つことに苦戦しました。全体の状況を客観的に見ることで、貢献度に差が生じる原因は貢献度の偏りだという結論に至りました。改善の為に、会議後に必ず進捗状況を共有すること・班員のどんな意見に対しても否定しないこと、の2点を提案し実行しました。進捗状況の共有をすることで、参加意識を高めました。また、どの意見にも否定をしないことでモチベーションを引き出し、チームにまとまりが生まれるよう心がけていました。その結果、全員が自信を持って提案できるプランを創りあげることができました。 以上のように、チーム全体を見て、自分に何ができるのかを考えながら、主体的に行動するようにしています。 続きを読む
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Q.
学業、ゼミ、研究室などで取り組んだ内容(200文字以内)
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A.
ゼミでは、○○○○○を専攻しています。 中でも、新型感染症に起因する企業の経営課題や、経営上での社会的な責任について研究しています。これらついて考察を重ね、最終的に提言にまとめ、他校との合同学会に参加しより理解を深めました。合同学会で私たちのゼミチームは、○○○を取上げ、○○○○○や○○○○の側面から○○○○が取り組むべき事について考察を重ね、事業プランを作りプレゼンを行いました。 続きを読む