
23卒 本選考ES
コンサルタント
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Q.
学生時代に最も注力したこと
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A.
大学の研究活動を契機に、○カ国の先生の力を借りて○○語力向上に努めました。 ○人中○人が○○経験者の本ゼミでは、授業の内容を理解できず、最初の○ヶ月は一度も発言できませんでした。○○語堪能な学生との間で感じた「できない悔しさ」を原動力に、実力差に起因する○○語への苦手意識を克服すべく、△△を始めました。私は「どの会員より多くの国籍の講師と会話する」という目標を設定しました。当時の最高記録を超えるために、授業で世界の文化や歴史を楽しく知ることを目標にするなど、毎回現状を見直し楽しく継続する仕組みを作りました。そのため、○年○ヶ月で○回以上受講することができました。また、○カ国の講師と学習を重ねた結果、実力向上を数値化するために受験した英語検定○級に合格、TOEICは○点を達成しました。 続きを読む
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Q.
保有資格・スキル・趣味特技
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A.
資格: 実用技能英語検定 ○級合格 / 普通自動車第一種運転免許 続きを読む
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Q.
自己PR
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A.
自ら周囲を巻き込んで挑戦し、成果を残すことができます。 研究活動で、仲間○人を巻き込み○○を制作しました。 年末に○ヶ月かけ学生全員で案を持ち合って作る論文の閲覧者数を増やすべく、未経験ながら手を上げ最初は一人で○○制作を決意しました。注力したことは、早く高い質の○○を制作するため人を巻き込むことでした。○○制作に詳しい方から話を聞き、一人では目標期日の○日で完成できないと考えた私は、制作への熱意と依頼内容を明確にし、仲間○人を巻き込みました。具体的には、○○制作への意欲が学生間で異なることから、個別で連絡・通話して依頼し、必要な役割を学生の強みに合わせて分担しました。私は○○の素材を集めるため、○本以上の○○から○本抜粋し内容を選定しました。結果○○は○日で完成し、過去最多に論文を多くの方に届けることができました。 続きを読む