
23卒 本選考ES
総合職
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Q.
志望動機をご記載下さい。
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A.
私は顧客の期待を常に超えていくエンジニアになりたいと考え、技術面・ビジネス面の両方で成長できる貴社を志望いたします。志望にあたって、貴社の2つの強みに惹かれました。1つ目が、貴社の日本経済の根幹を支え続けてきた技術力です。貴社は中央銀行のシステム開発に携わり、1989年以降1度もシステムダウンを起こしていないという実績があります。そんな高い技術力と信頼性のある貴社で、多くを学ぶことで信頼されるエンジニアになりたいと考えました。2つ目はシステム開発を上流から下流工程まで行っていることです。私は技術力だけでなく顧客のニーズに合わせた提案も行いたいと考えているため、貴社に魅力を感じました。 続きを読む
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Q.
自己PRをご記載下さい。※他者との関わりがわかるエピソードを入れてください
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A.
私の強みは相手のニーズを分析して、課題解決する力です。 この力はメイドカフェのアルバイトで培われました。 私はお客様との会話を盛り上げてまたお店に来てもらえるよう心がけていましたが、2回目以降の来店されたお客様とのお話を続けることが困難でした。そこで私はお客様の立場に立ってニーズを分析し、以下の施策を実行しました。1.お客様の名前や特徴、話したことを記録する。2.お客様から勧められたアニメは積極的に見る。その結果、お客様から「きみに会いたくてお店にきたよ」と言って頂けるようになり、お客様のリピート率を上げることができました。貴社でも顧客目線立ってニーズを分析し、取り組むことで貢献していきます。 続きを読む
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Q.
あなたが学生時代に最も力を入れて取り組んだことを記載下さい。
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A.
大学祭実行委員会の企画チームにおいて、グッズ担当として新規グッズの制作を行った経験です。私には大学祭を「皆で創る」ことで成功させたいという想いがありました。 しかし現状は前例踏襲の作業を各々こなすのみで、チームワークのなさによる大学祭のクオリティの低下に危機感を覚えました。 そこで私はチームの人の意見を取り入れた新規グッズを制作することで、意見交換を活発にしようと考えました。そのために皆に自身の考えを共有し、新規グッズのデザイン案に関する意見を募りました。その結果、グッズが完成しただけでなく、他の企画でも「皆で創る」という流れを作りだすことができ、チームワークが強化されました。 続きを読む