- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 元々SIer・ITコンサルに興味を持っており、その中で有名企業であるシンプレクスに興味を持ったため。また、社長が講演されていた説明会に参加させていただき、社長のこの会社に対する熱量を知ってさらに興味を持った。続きを読む(全104文字)
【社会課題をビジネスに】【24卒】伊藤忠テクノソリューションズの夏インターン体験記(理系/ビジネスプロデュース体感型ワークショップ)No.32304(非公開/非公開)(2023/2/13公開)
伊藤忠テクノソリューションズ株式会社のインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
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2024卒 伊藤忠テクノソリューションズのレポート
公開日:2023年2月13日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2024卒
- 実施年月
-
- 2022年8月 上旬
- コース
-
- ビジネスプロデュース体感型ワークショップ
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 3日間
投稿者
- 大学
-
- 非公開
- 参加先
-
- 日産自動車
- 富士フイルムビジネスイノベーション
- 伊藤忠テクノソリューションズ
- TOPPANホールディングス
- NTTドコモソリューションズ
- SCSK
- アルプス技研
- 日鉄ソリューションズ
- キヤノン
- 富士フイルムシステムズ
- 日清食品
- 内定先
-
- SCSK
- 入社予定
-
- SCSK
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
伊藤忠グループという大きなバックがある会社だから。
外販もしっかり行っているため、将来的に見ても安定性があると思った。
IT関連の会社を志望していた為、とにかく沢山のインターンに参加することで社風が合う会社合わない会社を分けたかった。
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
参加したい理由・学びたい事をできるだけ明確に書くようにした。ここではCTCへの熱意とかよりも、「この参加を通して自分が得たい事」を素直に書いた。
とはいっても、それだけだとどこでもいいじゃんとなってしまうため、CTCのどこに魅力を感じているのかを簡単に記載、それについて知りたいといった内容にした。
同業他社と比較して、このインターンの選考で重視されたと感じるポイントを教えてください。
なぜCTCなのか。を簡単にでも書ければ十分に通ると感じた。面接もないため、少ない文字数に伝えたい事を簡潔にまとめる力は必要であると思う。
選考フロー
エントリーシート → 最終面接
エントリーシート 通過
- 実施時期
- 2022年06月 下旬
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以上
ESの内容・テーマ
当社のインターンシップに参加したい理由、習得したいことをご記入してください。(300字)
ESの形式
Webで入力
ESの提出方法
採用サイトのマイページから
ESを書くときに注意したこと
文字数が300字と少なめの為、簡潔に伝えたい事をまとめる。
だ。である。調で書くと文字数を削れるからその分内容を濃くできる。
ES対策で行ったこと
就活会議で、先輩方がCTCのどこに魅力を感じているのか調べた。本選考の体験談などは企業研究がかなりしっかりしているため非常に役立った。
対策の参考にした書籍・WEBサイト
就活会議
最終面接 通過
- 実施時期
- 2022年06月 下旬
- 面接タイプ
- 動画面接・動画選考
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生1 面接官1
- 面接時間
- 10分
- 面接官の肩書
- 不明
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以上
会場到着から選考終了までの流れ
オンラインのためなし
面接の雰囲気
かなり自由度の高いお題であると感じた。1分という短い時間のなかで全てを伝えるには如何に簡潔にわかりやすく伝えるかが重要。
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
笑顔とカメラ目線をかなり気を付けた。カメラが相手だとどうしても機械的になってしまうため、それをいかに払拭するかを考えて撮った。また、「これまでで最も熱中したこと」によって得たスキルや体験を活かしてCTCではどのようなことに取り組めるといったアピールをした。
面接で聞かれた質問と回答
今までで最も熱中したことを「1分間」でPRしてください。 (※学業・サークル・趣味等、どんなことでも構いません)
今までで最も熱中したものは〇〇サークルでの活動だ。〇〇を務め、コロナ禍での活動について〇〇を行った。〇〇では、〇〇や〇〇など様々な取り組みを行なった。
その結果、〇〇が得られ、〇〇といった成果を得た。
引退した現在も〇〇といった形で活動に貢献している。
どんな状況下でも諦めずに、様々な視点から問題解決に取り組む事が非常に大切であると学んだこの経験は、貴社で働く際にも活かすことができると考えている。
動画選考では質問1つでした。
しっかりカメラ目線で撮るように心がけた。
画面を見てしまいがちだが、台本を読んでいると勘違いされかねないためできるだけ見ないほうがいいと感じる。
また、人が相手であるように笑顔を心がけた。照明をできるだけ明るくして撮るといいと思う。
録画であるため、できるだけ噛まずに撮るのが理想ではあるが、あまりにも機械的だと読んでる感が出てしまうため、そこの塩梅が難しい。
逆質問の時間
- はい
- いいえ
面接後にフィードバックがあった場合はその内容を教えてください。
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
就活会議
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- オンライン
- 参加人数
- 30人
- 参加学生の大学
- かなり幅広くとっている印象。大学が大きく偏っていることはないが、やはりMARCH以上の学生が多めであると感じた。
- 参加学生の特徴
- 文系学生も割といる。また、ITに興味があるというよりも伊藤忠グループに興味がある、又はビジネスプロデュースに興味があるという学生が多い気がした。
- 参加社員(審査員など)の人数
- 4人
- 報酬
- なし
- 交通費の補助
- なし
- 昼食費の補助または現物支給
- なし
インターンシップの内容
インターンの概要
社会課題を解決するための新規事業立案
インターンの具体的な流れ・手順
事前に「社会課題とCTCのテクノロジー」が記載した資料が配布されており、個人ワークとしてビジネスアイディアの検討が必要。当日は4〜5人のグループに分けられ新規事業立案としてどれがふさわしいか、新たな案はないかを検討する。
このインターンで学べた業務内容
新規事業を立案する際に大切な着眼点。
テーマ・課題
社会課題を解決するための新規事業立案
1日目にやったこと
1日目はセミナー。ほとんどが2日目、3日目のワークの進め方についての説明だった。カメラはオンであるがずっと聞いているだけでこちらが声を発する場面は一切なかった。
2日目にやったこと
個人ワークの内容を発表し、どの案をグループの案として深掘りをするか決めるのが主な作業だった。一人一人発表したのちに、一つずついろんな観点から点数づけをするが、初対面の人同士であるため「これはないだろう。」という案に対しても率直な意見が言いづらい雰囲気で、どれも似たり寄ったりの点数になった。絞るのが大変だった。
3日目にやったこと
2日目に決めた内容について、発表資料作りが主な作業であった。資料は2枚で、フォーマットに指定はあるが、グループで1人が画面共有をしながら作るタイプであるため、その人の負担がすごかった。発表に関しては全体で行ったのち、各チームごとにフィードバックをもらった。
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
審査員の肩書き
人事部
優勝特典
特になし
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
事業立案には、「社会への貢献度ももちろんだがビジネスであることを忘れてはいけない。」と痛感するフィードバックをもらった。まだ就活が始まって間もない事もあり皆純粋に、「新しい案」に集中してしまう傾向があったが、新奇性のなかにどれだけ収益が見込めるのかも大切であることに気付かされた。
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
どの案を採用してグループの意見にするか決めるところが一番難しかった。案ごとに多数決で決められたら楽だったかもしれないが、企業側は、そこをあえて、全員で色々な観点から点数づけをして決めろと指定してきたため時間がかかったし気を遣った。また、発表準備の時間がかなり短く、資料のできも完璧ではない上、発表練習もできない状況で本番になった。
インターンシップを終えて
インターン中、他の学生とはどのように関わりがありましたか?また、そこから学びはありましたか?
1人、ズバズバと意見を言う人がいた。人を否定するための意見ではなく、こんなのはあんなのはと自分が思いついたことをどんどん発信するタイプの人で、これぐらい活発に動けると社員の方も覚えてくれそうと思った。
インターンシップで学んだこと
入社した後の仕事内容が学べると言うよりかは、よくある事業立案のワークだったため、社風が合っているかの確認ができたかなと思う。私は合わなかった。
と言うのも、参加者全体的に堅めの人が多く、人事も含めて笑顔が非常に少ないと感じた。伸び伸びと働きたいと言う人には向かないと思うが、仕事と割り切ってバリバリ働きたい人にはいいのではないか。
参加前に準備しておくべきだったこと
事前準備の課題はしっかりやっていたほうがいいと思った。それ以外には特に必要ない。
参加者の専門はバラバラだったため、ITについての知識は本当に必要ない。
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
自分に社風が合わなかったから。また、社員の1日の流れやどんな事業があるかと言うよりも社風を感じることしかできないようなワーク内容であると感じたから。ただ、新規事業を立案するためのCTCなりのフレームワーク紹介はあったため、ビジネスプロデューサーを志望する人にとっては大きな学びがあったかもしれない。
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
ここを受けている学生のレベルはすごく高いと言うわけではないと感じたから。ITに関する専門知識も不要であると感じたから。論理的思考ができる人、自分を客観的に見て分析できるような落ち着きがある人は受かると感じた。
また、この3日間の参加後、秋冬に実施されるワークショップに関しても選考なしで参加ができる特別枠が用意されるため、それに参加すれば早期選考のルートも案内されるのだろうと思う。
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
ITとはいえど、開発に力を入れているところ、コンサルちっくなことに力を入れているところがあり、私は前者が良かったがCTCは後者であると感じたから。また、資料としてCTCのテクノロジーが一覧になっているものが配布されたが、ITの知識が全くない人が集まっていたため、どれにどんな魅力があるのかあまりわからず、社員さんによるフォローもなかったため。ワーク中に社員さんはいなかった。
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
秋冬のワークショップへの優遇があること、それに参加することで早期選考への案内が来ること。先輩は夏には応募せず、秋しか参加していなかったが、早期の案内が出ていたので早期に関する基準は不明。
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
参加者全員に対して秋冬に実施されるワークショップへの優遇措置が取られる。本来は選考があるらしい。先輩の中には、この秋冬のワークに参加したのち、早期の案内をもらっている人がいた。全員かどうかはわからない。
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
大手のIT業界を志望していた。事業内容よりも、社風や福利厚生を重視していたため、できるだけ多くのワークに参加して社風を確認し、社員さんへの質問で制度の充実具合を見ていた。
インターンに出てくるのは人事の方が多いと思うが、実際に一緒に働くことになるのはコーポレート職種希望でない限りそれ以外の人たちになるため、現場社員との交流会があるのかどうかは非常に大切だと感じている。IT業界には色んなバックグラウンドの人が来ると思うので、自分の何かの専門家になれる可能性があると感じている。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
大手であるため、もっと活発な雰囲気があったが、想像以上に落ち着いていてあまり覇気が感じられなかった。自分が働きたいIT業界といえど、社風によってはかなりきつく感じるところもあるのだと、この会社へのインターンに参加して感じたため、お堅い雰囲気のところよりももっと自由度があって自分がやりたいことを積極的に後押ししてくれるような企業に行きたいと感じた。
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伊藤忠テクノソリューションズの 会社情報
| 会社名 | 伊藤忠テクノソリューションズ株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | イトウチュウテクノソリューションズ |
| 設立日 | 1979年7月 |
| 資本金 | 217億6300万円 |
| 従業員数 | 9,291人 |
| 売上高 | 5596億1000万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 柘植 一郎 |
| 本社所在地 | 〒105-0001 東京都港区虎ノ門4丁目1番1号 |
| 平均年齢 | 40.8歳 |
| 平均給与 | 941万円 |
| 電話番号 | 03-6403-6000 |
| URL | https://www.ctc-g.co.jp/ |
| 採用URL | https://www.ctc-g.co.jp/recruit/ |
