
23卒 本選考ES
総合職
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Q.
どのような軸で就職活動を行っていますか 400文字以下
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A.
私は人生において、「自己成長を社会発展へと転化する」を目標としている。この人生目標を達成するために必要だと考える要素が三つあり、それらを満たす会社を中心に就職活動している。要素の一つ目は、新しい事業に挑戦できる仕事内容である。企業課題を解決するために、最先端ビジネスにアンテナを高く張る貴社の仕事を通して、挑戦することで自己成長へと繋げたい。二つ目は、様々な業界に携われる環境である。貴社の幅広い業界に携わる環境下において、多種多様な事業と課題に触れ、コンサルティングにより世の中を発展させることに携わりたい。三つ目は、企業の目指す方向性が自身と一致することである。貴社は、「先端テクノロジーによりイノベーションを起こし、世界の人々の仕事と生活をより良くする」というミッションを掲げており、貴社で働くことを通して人生目標を達成できると考える。 続きを読む
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Q.
上記を選択した理由をご自身の経験をふまえて記述してください。 ※改行せず文章は続けて入力してください 400文字以上600文字以下
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A.
大学祭の経験から、「チャレンジと粘りなくして成功はない」と学んだからである。私は、100人以上在籍する大学祭実行委員会の長として、大学祭の運営を指揮した。私には来場者数を昨年より10%増加させるという目標があった。その為に、他大学より企画のクオリティが低い部分の改善に必要性を感じていた。そこで、改善策として2つの施策を行った。1つ目の施策は、既存の企画のブラッシュアップである。学祭内で1番の人気企画である「ミス・ミスターコンテスト」で新たに専属の企業と提携して行うことで華やかに行った。その中で私は、企業と学祭の色を鑑みた折衷案を模索した。2つ目の施策は、新企画の考案である。新規来場者獲得のために、子供向けの参加型実験企画や、学生向けにモデルさんのトークショーを新企画として行った。特に私は、理系キャンパスの特徴を活かした、ターゲットに適した新企画の立ち上げに尽力した。結果、来場者は目標を上回る25%も増加した。課題点や不安要素に対して柔軟に方法を模索し、目標を達成するまでやり抜く姿勢を貫くことで、沢山の来場者に楽しんでもらった。 続きを読む
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Q.
アクセンチュアを「社員一人ひとりが夢を実現するプラットフォーム」と捉えたとき、あなたはアクセンチュアで何を実現したいですか。また、その理由について、あなた自身の経験や価値観を踏まえて記述してください。 ※改行せず文章は続けて入力してください 400文字以上600文字以下
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A.
「自己成長を社会発展へと転化する」ということを実現したい。成長とは挑戦の先に存在するものだと考える。私は大学祭実行委員会の委員長として挑戦を積み重ねる中で自身の成長を実感した。実行委員会ではメンバーの退会率が高い点が課題となっていた。この課題を解決する上で、メンバーの団結力を高める必要があると考えた。そこで私は、絆を深める活動の新規企画に挑戦した。具体的には、自分が指揮を執り旅行やスポーツ大会などを提案・実行した。結果、無事大学祭で成功を収め、退会人数を50%減少することに成功した。この挑戦により私は、リーダーとして組織をまとめ上げ成功に導く力の成長を感じ、組織へ貢献することで発展へと転化することができた。この経験から成長はモチベーションに繋がり、貢献はやりがいに繋がると考える。仕事における貢献とは価値の提供であり、それは社会の発展へと繋がる。貴社は最先端ビジネスに常にアンテナを張り、挑戦することで新たな価値の提供を行なっている。そんな貴社に身を置くことは「自己成長を社会発展へと転化する」ことの実現に繋がると考える。 続きを読む