
23卒 本選考ES
建築設計職
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Q.
建設業を志望した理由をご入力ください。(必須) 1文字以上400文字以下
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A.
私が建設業を志望する理由は二つあります。 一つ目は人々の生活の根幹を支えるものづくりができるからです。私は○○県出身で、阪神淡路大震災で被災した方のお話を聞くことが多くありました。地震の恐ろしさとともに、それに耐え人々に安心を与える建物の必要性を強く感じました。そのような強い建物をつくり、人々が安心して過ごすことができるまちづくりに貢献したいと考えました。 二つ目は多くの人と関わりながらものづくりができるということです。私は小中高でサッカー部、大学では体操競技部に所属していました。これらのスポーツを通して仲間とコミュニケーションを取り、物事を成し遂げることに大きな達成感を感じました。 建設業界は多くの人と協力しながら、人々の生活を支えるものづくりができ、そのような仕事に大きなやりがいを感じることができると考え、志望しました。 続きを読む
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Q.
西松建設を志望した理由をご入力ください。(必須) 1文字以上400文字以下
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A.
私が貴社を志望する理由は二つあります。 一つ目は人を大切にする社風に魅力を感じたからです。貴社は健康経営を掲げ、社員が健康で力を最大限発揮できるための取り組みを多く実施しています。また社員の方とお話させていただく中で、誠実でかつ熱心に仕事に取り組み、他部署の方への敬意を示す姿勢を感じ取り、経営方針が会社の雰囲気に反映されている印象を受けました。私も人を大切にする貴社の社風の下、このような方たちと一緒に働きたいと感じました。 二つ目は高い技術力を有していることです。貴社は耐震技術をはじめとした様々な技術開発に積極的で、設計業務においても時代のニーズを捉え、柔軟な提案ができる環境にあると思います。私が建築を志したきっかけは、地震に強い建物の設計を通して災害に強いまちづくりに貢献することなので、高い技術力を持つ貴社の環境下でなら強い熱意を持って働けると感じ志望しました。 続きを読む
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Q.
西松建設で実現したい夢や目標をご入力ください。(必須) 1文字以上400文字以下
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A.
人を魅了し、長く使われる建物の構造設計をしたいです。私は中学生の時、東大寺の南大門に訪れた際、あまりの大きさに今まで建築に対して感じたことのない迫力に圧倒され、人を魅了する建物に憧れました。建築構造を学び始めて、これほどに大きな建築をどのようにして成り立たせているのかを知るため、南大門を調べ直しました。いくつもの太い柱で重厚な屋根を支えることで実現し、それらを水平方向に何段にも固めることで、地震や台風に800年間耐え続けていると知りました。南大門の大規模で人を魅了する建築は、意匠の面だけではなく確かな構造計画によって成立しているのだと感じました。 貴社は物流・商業・医療・事務所と様々な用途の建設に力を入れており、様々な人に使われるものづくりに携わる機会が多いということだと思います。私は様々な人に影響を与える貴社の環境下で、人を魅了し長く使われる建物の最適な構造を提案したいです。 続きを読む
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Q.
これまでに力を注いだこと(クラブ活動・ボランティア・アルバイト等)(必須) 1文字以上400文字以下
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A.
部活動です。私は大学から体操競技を始めました。同じく初心者の同級生二人と、1年生の秋の大会に床運動での出場を目指しました。体操競技では普段の生活や他のスポーツでは使わない筋肉を扱うため、身体的な問題は大きな障壁でした。大会までの限られた時間の中で何としても演技を完成させるために、普段の練習に加え、床運動に効果的なトレーニングとして柔軟運動と体幹トレーニングを行うことを提案しました。毎日欠かさず実行した結果、大会の1か月前に全員の技が完成しました。残りの期間は技の美しさを磨くことができ、私たちは大会で各々納得のいく演技ができました。 また幹部学年の際には部長を任されました。体操初心者の私には、練習メニューや部の運営などわからないことだらけでした。さらに学業での忙しい時期と被ることもあり、とてもハードな1年でしたが、部員に助けてもらいながらも無事に次の代に引き継ぐことができました。 続きを読む
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Q.
自己PRをご入力ください。(必須) 1文字以上400文字以下
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A.
人に分かりやすく説明することが得意です。私は今年度、学部2年生の建築構造力学の演習授業のTAを務めました。内容としては、学生が小テストを解く際の質問対応とそれの採点および解説です。毎回の小テストの出来は良かったのですが、中間試験で出題された応用問題はほとんどの学生が解けていませんでした。これはただ問題が解けるだけで、本質を理解できていない学生が多いのではないかと考えました。そこでそれ以降の授業では、身近なものや材料を例に出して物理的なイメージをもたせることを意識し、より多くの学生に構造力学が面白いと思ってもらえるように努めました。その結果、期末試験では全体の平均点が上昇し、学生から、「○○さんのわかりやすい解説のおかげで授業を頑張れました。」と言ってもらえました。 この特技を活かして、多くの人の理解を得る説明のできる構造設計者として貴社に貢献したいです。 続きを読む