- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 就職活動を始めたばかりで、私にはどのような職種があっているのかを考えていた。ホテル業界はどのような仕事があり、私に向いているかどうかを知りたいと考えていたときに、このホテルのインターンシップが開催されることを知って参加した。続きを読む(全112文字)
【未知への挑戦、新たな一歩】【18卒】第一ライフグループの冬インターン体験記(文系/機関経営職)No.2410(國學院大學/男性)(2018/4/11公開)
株式会社第一ライフグループのインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
※ 本ページに表示されるタイトルおよびHTML上のメタ情報には、生成AIが作成した文章が含まれます。
2018卒 第一ライフグループのレポート
公開日:2018年4月11日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2018卒
- 実施年月
-
- 2017年10月
- コース
-
- 機関経営職
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 5日間
投稿者
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
1つ上の先輩からの紹介でインターンに参加することを決めた。金融業界志望だったので参加することで何か得られると思った。また、複数日程のインターンは参加していなかったため会社の仕事内容を深く知ることができる絶好の機会だと考えていた。
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
選考はなかったが、先輩が機関経営職の内定をもらっていた為紹介してもらうことができ、インターンに参加することができた。特に対策等はしていなかったが、5日間のインターンだったので集中が途切れないようにしていた。
選考フロー
エントリーシート
エントリーシート 通過
- 実施時期
- 2017年10月
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- 大森ベルポート
- 参加人数
- 50人
- 参加学生の大学
- 帝京大学の人がゼミ単位で来ていたので、4割は占めていたと思う。MARCHの立教、青学、明治は参加している人が何人かいた。ほぼ全員が文系の学部だった。
- 参加学生の特徴
- 特に志望業界を決めているという学生は少なく、先輩からの紹介で参加している人がほとんどだった。そのためか、受け身で参加している学生が多く積極的に発言したい人にとっては物足りないと感じる。しかし、就活を意識するための機会としては非常に良いと思う。
- 報酬
- なし
インターンシップの内容
テーマ・課題
その場で知り合った学生同士で他己紹介/グループで旅行に行くと仮定し、行き先を議論によって決めるグループディスカッションし発表する
前半にやったこと
簡単な会社概要や機関経営職という職種の説明があった。会社説明会のような感じ。グループ内で学生一人一人の自己紹介をし、そのあとペアを決めて他己紹介を全体の学生に向けて行った。
後半にやったこと
後半はグループディスカッションを行い、全体に向けてグループで決まったことを代表者が発表するという形式を5回くらい行った。発表は指名制ではなく自主的に行えるので企業の方にアピールする場にできるのではないかと思った。
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
審査員の肩書き
入社2年目の人事部の社員が担当していた。インターン中は全てその人1人で運営していた。
優勝特典
なし
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
そもそもインターン中にフィードバックをもらう機会はほとんどなかった。どんな意見や議論の仕方であっても過度に肯定され、反省点がわからなかった。インターン後に個人的にフィードバックや今日のグループディスカッションの狙いを聞きに行った。周りの人たちの意欲を高めるにはどうしたらいいかという質問に対して、自分から相手の意欲に合わせることが大切だと言われた。
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
周りと自分の就活に対する意識の差が大きく、まじめにグループワークに取り組む人が少なかった。グループでの議論を活性化させるため、積極的に発言をしていたが反応や他の意見などが出てこなかったためやりがいがあまり感じられなかった。また、社員の方もアドバイスなどをあまりしなかったので、どのように進めたらいいのかわからなくなることも多かった。
インターンシップを終えて
インターンシップで学んだこと
大企業の大人数インターンシップでは意欲が低い学生が多くいたのでなるべく避けるようにするようになった。グループディスカッションでは案を提案するというより、出された案をより良くする提案をするという役割に変えるきっかけになった。会社説明会も兼ねたインターンシップだったので仕事や働き方、採用について知ることができたのは良かった。
参加前に準備しておくべきだったこと
特に準備等はしていなかったが、他の会社のインターンにも参加してグループディスカッションの慣れをしておいて望む方が良かったのかもしれない。
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
仕事内容とは全く異なったグループディスカッションだったり、周りの学生の意識が低かったので想像することができなかった。社員の方との会話もあまりできなかったので、仕事の理解が深まらなかった。会社の説明もあったが会社のサイトでも理解することができるほどの内容だったため、想像が難しかった。
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
参加学生はまだ就活を意識していなかった人がほとんどだったので、選考を意識している人はいなかった。しかし、発表をした人やグループディスカッションで積極的に発言していた人は社員の方がメモをしていた。評価等はしていたが、その評価によって選考に影響があるという感じではなかった。
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
仕事内容を完全に理解することができなかったので、仕事をイメージしたり、会社の特徴や魅力的に感じるところがなかった。また、社員の方も学生に対して親身になってアドバイスを行うなどがなかったのであまり会社としての印象も良くなくなってしまった。志望度が下がってしまう学生のほうが多いと思う。
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
発表などの評価をメモしている社員がいたので、多少は選考に有利になったりするのかもしれない。インターン参加者はメールで選考の案内が来るので、エントリーや選考の参加はしやすいと思う。
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
特にフォローなどはなかったが、参加者全員には後で面接の案内メールが送られてきた。選考がパスされたとかは特になかった。
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
金融業界の特にリース会社に就職したいと考えていた。BtoBの業態で金融企業にもかかわらず、物を扱うことができ、商社に似ていて面白そうだと感じていた為この業界を志望していた。また大学で勉強していたことが金融だったので、それが生かせる企業に就職したいと思っていた。金融業界ではクレジットカード業界も志望していた。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
特に影響はなかったが、金融業界の中でもリース業界とクレジットカード業界に絞って就活をおこなおうと決心するきっかけになった。もともと銀行は受けるつもりが全くなかった。保険業界を受けるか迷っていたが、仕事内容や働いている自分を想像することがこのインターンでできなかったため志望することをやめた。就活を意識するいいきっかけのインターンになったとは思う。
同じ人が書いた他のインターン体験記
株式会社第一ライフグループのインターン体験記
- 2027卒 株式会社第一ライフグループ 基幹職のインターン体験記(2026/01/05公開)
- 2026卒 株式会社第一ライフグループ 基幹職のインターン体験記(2025/04/03公開)
- 2026卒 株式会社第一ライフグループ 基幹職コースのインターン体験記(2025/03/10公開)
- 2026卒 株式会社第一ライフグループ 基幹職のインターン体験記(2025/03/03公開)
- 2026卒 株式会社第一ライフグループ ライフプロフェッショナル職コースのインターン体験記(2024/11/08公開)
- 2026卒 株式会社第一ライフグループ OPEN COURCEのインターン体験記(2024/10/28公開)
- 2025卒 株式会社第一ライフグループ 基幹総合職のインターン体験記(2024/10/18公開)
- 2025卒 株式会社第一ライフグループ オープンコースのインターン体験記(2024/09/17公開)
- 2025卒 株式会社第一ライフグループ 総合職のインターン体験記(2024/07/04公開)
- 2024卒 株式会社第一ライフグループ 機関経営職のインターン体験記(2023/09/27公開)
サービス (その他)の他のインターン体験記を見る
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 六月や七月の早期のサマーインターンにあまり参加できなかったため、その時点でまだ応募できるインターンで探しました。また私自身出版業界に関心があり、電子出版の業界大手で大手の出版社などとも取引を行っていたため関心を持ちました。続きを読む(全111文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. もともとコンサル業界に興味があった。基本的には外資しか見ていなかったのだが、就活コミュニティ経由で野村総合研究所との接点を持ち、そこで出会った社員の方が素敵だったため、日系コンサルで唯一野村総合研究所のみ選考を受けた。続きを読む(全109文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 催事のアルバイトでららぽーと豊洲に勤務したことから興味を持った。バックヤードで迷っていた時や、売上金の計上をする際に、社員の方に助けてもらい、社風にいい印象を持った。また、三井不動産のグループ会社ということで福利厚生が充実しているという点も魅力的に感じ、応募を決めた。続きを読む(全134文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 印刷会社というイメージが強かったTOPPANが、実際にはどのような事業を行っているのか知りたいと思ったことがきっかけである。さまざまな分野で企業の課題解決に携わっている点に興味を持ち、実際の仕事に近いワークショップを通じて、事業内容や仕事の進め方を具体的に知りたい...続きを読む(全193文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 研究では情報通信を扱っており、通信基盤を社会インフラとして支える技術に関われる環境を探していた。東芝は量子暗号通信など通信・セキュリティ領域の研究開発を持つ点と、研究成果を実際の製品や社会実装につなげる姿勢に惹かれた。業務内容と待遇のバランスも選ぶ基準の一つだった。続きを読む(全133文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 海外留学を経験し、日本の文化や企業の魅力を出来るだけ多く発信したいと考えるようになる。コンサルならば、多種多様な業界の経営サポートに携わることができ、結果的に日本の文化や魅力を世界に発信する手助けができるのではないかと考えたから。続きを読む(全115文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 日本工営は業界No.1であり、以前からその業務内容や会社について興味があった。学部3年の夏には同業界の他社のインターンシップに参加したため、修士のインターンシップでは日本工営に参加すると決めていた。選んだ基準として、会社の業界内での立ち位置や他の建設コンサルタント...続きを読む(全150文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 日本の産業やインフラを根底から支える重電・製造業の業界全般に関心があったこと、およびメーカーにおける実際の事業展開や技術の社会的役割について理解を深めたいと考えていたため。同社のプレセミナーを通じて、具体的な業務内容や企業としての立ち位置を直接知ることができる絶好...続きを読む(全148文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 電気系の学科で学んでいて、ビルや工場の電気設備を点検して事故を防ぐ「電気保安」という仕事に興味を持ったのがきっかけです。電気は止まると生活や仕事がすぐに困るので、それを裏側で守る仕事の中身を実際に知りたいと思いました。夏休みの時期に1日で参加でき、現場で使う測定器...続きを読む(全167文字)
第一ライフグループの 会社情報
| 会社名 | 株式会社第一ライフグループ |
|---|---|
| フリガナ | ダイイチライフグループ |
| 設立日 | 1902年9月 |
| 資本金 | 3442億500万円 |
| 従業員数 | 60,138人 |
| 売上高 | 11兆3082億7500万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 菊田 徹也 |
| 本社所在地 | 〒100-0006 東京都千代田区有楽町1丁目13番1号 |
| 平均年齢 | 39.0歳 |
| 平均給与 | 1065万円 |
| 電話番号 | 03-3216-1222 |
| URL | https://www.daiichilife-group.com/ |
