- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 夏段階では様々な業種のインターンの参加したいと考えている中で、IT業界も一度経験したいと考えていた。IT業界を強く志望していたわけではないので、そこまで選考に労力をかけたくないというのが本音であったが、その中で大和総研はESとWEBテストだけの選考だと知り、応募した。続きを読む(全134文字)
【JSOL、大和総研、biprogyで学ぶ】【24卒】JSOLの夏インターン体験記(理系/夏期現場型インターンシップ)No.40531(名古屋大学大学院/男性)(2023/7/24公開)
株式会社JSOLのインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
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2024卒 JSOLのレポート
公開日:2023年7月24日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2024卒
- 実施年月
-
- 2022年9月 上旬
- コース
-
- 夏期現場型インターンシップ
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 10日間
投稿者
- 大学
-
- 名古屋大学大学院
- 参加先
-
- 住友生命保険相互会社
- 三井住友銀行
- みずほ銀行
- JSOL
- 明治安田生命保険相互会社
- あいおいニッセイ同和損害保険
- 三菱UFJ銀行
- NTTドコモソリューションズ
- 大和総研
- みずほリサーチ&テクノロジーズ
- 日立コンサルティング
- 内定先
-
- みずほフィナンシャルグループ
- 入社予定
-
- みずほフィナンシャルグループ
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
6月から就活をはじめなんとなくSIerを見ていた中で、なぜかNRI,NTTデータ,日立などの最大手ではなく、tierが低いJSOL,大和総研,biprogyに応募した。自分に自信がなかったのかなと思う。
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
onecareerや就活会議で諸先輩方が書かれたいろんなSIerのESを拝見し、ESの書き方について学んだ。
同業他社と比較して、このインターンの選考で重視されたと感じるポイントを教えてください。
思い返してみるとESも面接もひどい内容だったと感じるので、学歴で通された感がある。
選考フロー
エントリーシート → WEBテスト → 最終面接
エントリーシート 通過
- 実施時期
- 2022年06月 中旬
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
ESの内容・テーマ
インターンへの志望動機(400字以内)
ESの形式
マイページ上で
ESの提出方法
マイページ上で
ESを書くときに注意したこと
誤字・脱字等がないかのチェックを行った。
ES対策で行ったこと
ONECAREERや就活会議で先輩方の書いたESを拝見し、参考にした。ほかの企業のESなども見て勉強した。
対策の参考にした書籍・WEBサイト
ONECAREER、就活会議
WEBテスト 通過
- 実施時期
- 2022年06月 下旬
- 実施場所
- 自宅
- WEBテストの合否連絡方法
- メール
- WEBテストの合否連絡までの時間
- 1週間以内
WEBテスト対策で行ったこと
特に何もしなかった。結局本選考前には勉強したので、この時期から勉強しておけばよかったと感じる。
WEBテストの内容・科目
SPIの国語算数
WEBテストの各科目の問題数と制限時間
国語算数合わせて30分ぐらい
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
最終面接 通過
- 実施時期
- 2022年07月 中旬
- 面接タイプ
- オンライン面接
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生2 面接官2
- 面接時間
- 30分
- 面接官の肩書
- 若い女性と年配の男性
- 通知方法
- 電話
- 通知期間
- 1週間以上
会場到着から選考終了までの流れ
接続→面接
面接の雰囲気
若い女性の方は明るい雰囲気を醸し出していた。私と一緒に面接を受けた学生は緊張していたのか表情が固まっていた。
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
明るい雰囲気は評価されていたと感じる。面接の出来自体は大変悪かったと思うが通過したし、一緒に参加していた人も大概な出来で通過していた。
面接で聞かれた質問と回答
人を巻き込んで何かを成した経験
○○サークルの活動として、小学生向けの○○体験イベントの運営を行ったことです。このイベントを行う際に多くのサークルメンバーに協力してもらいました。このイベントの難しかったところは、なんといっても未経験の小学生向けというところですね。私たちが扱っているタイトルは複雑で敷居が高いものでして、たとえ同年代であっても未経験の方には面白さが伝わりづらいものなんですね。況や小学生をやというわけでして。面白さが伝わるようにしなければいけなかったんですね。
そこで私たちがとった対策なのですが、実際に未経験の方に企画を体験していただき、そのFBをいただくことを何度も行いました。面白かったといっていただけたところはより多く体験していただけるようにしたり、面白かった部分をもつ別の内容を盛り込んだり、面白くなかった部分は思い切って削ったりなどして企画を更新していきました。結果、未経験の小学生の方にも楽しんでいただけまして、常にブースに待機列ができる人気の高さでした。この経験から、客観的な立場の方から意見を取り入れることの大切さを学びました。
インターンの志望理由
御社でのインターンシップを通して、データサイエンティスト・コンサルタントの仕事への理解を深められると考えたからです。
自己紹介でも述べた通り、私は数学的な素養を生かして、人や社会の抱える課題を解決する仕事がしたいです。
(適性があるだろうし楽しいだろうから)
そういった仕事として、データサイエンティストやコンサルタントという仕事に注目しています。特に、データサイエンティストに関しては、私は普段の研究で統計的なアプローチはとらないので、なおのことその強さを感じて注目しております。そこで、SIerとしてデータサイエンティストの募集も行ってらっしゃる御社での2週間の対面でのインターンシップを通して、しっかり職への理解を深めさせていただければと考えております。
逆質問の時間
- はい
- いいえ
面接後にフィードバックがあった場合はその内容を教えてください。
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- 名古屋支社
- 参加人数
- 2人
- 参加学生の大学
- 名大理系院生1、九工大理系院生1 大阪会場の方を見てみると学部生の方が多く、関関同立ぐらいの方が多かった。
- 参加学生の特徴
- ITのことはミリしらのひとがほとんどだった。ITについて事前に勉強していく必要はないと思う。
- 参加社員(審査員など)の人数
- 10人
- 報酬
- なし
- 交通費の補助
- あり
- 昼食費の補助または現物支給
- あり
インターンシップの内容
インターンの概要
Salesforceを用いたシステム開発の一連の流れについて、それぞれ体験した。
インターンの具体的な流れ・手順
初日はオリエンテーション&システム開発の説明。2~9日目でSalesforceを用いた開発体験。実際のミーティングなどにも参加させてもらった。10日目に大阪オフィスに向かい大阪組と一緒に発表会。
このインターンで学べた業務内容
Salesforceを用いた開発の流れ。
テーマ・課題
Salesforceを用いた開発体験
1週目にやったこと
初日はオリエンテーションとシステム開発の概要の説明を受けた。
2~4日目はtrailheadというsalesforce開発のオンライン学習サイトを利用し、salesforceについて学んだ。
5日目はトラブル対応の演習と、保守運用のオンラインミーティングに参加した。
2週目にやったこと
6日目は前回のミーティングの議事録作成とテスト工程のたいけんを行った。
7日目は要件定義の対面ミーティングに参加した。
8~9日目は開発体験の続きと、プレゼンの準備を行った。
10日目は大阪のオフィスに集合し、大阪の班と合同で発表会を行った。
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
審査員の肩書き
現場社員、役員
優勝特典
なし
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
2人の社員の方が中心に、ワーク中は常に社員の方に面倒を見ていただいた。お昼の時間は毎日違う社員の方に引率していただき、いろんなお店で昼食をとった。お昼代は後日入金される。
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
一週目にtrailheadを用いて勉強を行うのが死ぬほど退屈だった。わざわざインターン中にやらなくても一人でできる内容なので、事前課題として与えるなりしてほしかったところだ。その旨を社員の方に伝えたら、次の日に予定になかったトラブル対応の演習を組んでくださった。社員の方はとてもいい人たちだと感じるとともに、クライアントに文句を付けられなれている雰囲気を感じ、少し悲しい気持ちになった。
インターンシップを終えて
インターン中、他の学生とはどのように関わりがありましたか?また、そこから学びはありましたか?
2人班だったので、常に行動を共にしていた。私はコミュ障なので、あまり仲良くなれなかったと思う。
インターンシップで学んだこと
システム開発についてかなり詳しくなれたため、SIerで働く姿が具体的に想像できるようになったことは参加してよかった要素だと感じる。また、昼食の時間で社員の方にSIer業界の展望などざっくばらんに質問を行い、実際に働いている人じゃないと出てこないような回答を聞けたのはとても勉強になった。
参加前に準備しておくべきだったこと
参加前にtrailheadでの演習を済ませておけば、より有意義な体験ができたと感じる。来年度からの体験内容に期待だ。
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
開発の一連の流れを学んだうえで、プロジェクトにおいてどれぐらいの人が関わり、どれぐらいの年度の方がどの業務に携わるのかを学べたので、働くイメージがつきやすかった。また、実際のミーティングの場に出席させていただけたことも、将来の業務イメージをはっきりさせることに貢献していたと感じる。
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
インターンに参加していた周りの学生を見て、頭の回転でもコミュニケーション能力でも劣っていると感じなかったため。私は実際には志望動機回りの対策が不十分なまま本選考に出願し、最終面接にて落選しているので、調子に乗らずにしっかり選考対策を行おう。
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
SIerのインターンを受けていく中で、SIerでの仕事は自分のやりたいことではないと感じたから。ただし、SIerのなかでのJSOLの志望順位という意味では、社員の方の人柄の良さ(若干名パワハラ気質を感じる管理職のひとはいたが...)を感じたため、志望度が上がった。
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
夏季10daysインターンに参加し、座談会にも出席すると早期選考のフローに乗れ、2次面接スタートになるため。またインターンでの成績が優秀だと最終面接スタートのフローに案内され、年内に内々定が出る。
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
11月中旬ごろに夏季10daysインターン参加者向けの座談会が大阪オフィスにて行われ、そこで早期選考の案内がなされる。
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
参加前:SIer業界
インターンはJSOLのほかに大和総研とBiprogyに申し込んだ。
参加後:コンサル業界のデータサイエンティスト、金融業界のクオンツ
秋冬ぐらいからはコンサル業界のデータサイエンティストや金融専門職であるクオンツに興味を持った。
秋冬に出したインターンとしては3メガのクオンツインターン、本選考としてはアクセンチュア,アビーム,IBM,PwCなどに出した。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
この10daysインターンでSIerの業務について学んだことにより、SIerの志望度がガクッと下がった。というのもSIerにおけるSEの仕事はそんなに理系のバックグラウンドが必要なく、自分の能力を最大限活かすには他の仕事の方がよいだろうと感じたからだ。これを踏まえて秋からはデータサイエンティストやクオンツ、たまにアクチュアリーなどを見ていた。
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JSOLの 会社情報
| 会社名 | 株式会社JSOL |
|---|---|
| フリガナ | ジェイソル |
| 設立日 | 2006年7月 |
| 資本金 | 50億円 |
| 従業員数 | 1,200人 |
| 売上高 | 529億4800万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 前川雅俊 |
| 本社所在地 | 〒102-0074 東京都千代田区九段南1丁目6番5号 |
| 電話番号 | 03-5859-6001 |
| URL | https://www.jsol.co.jp/ |
