
23卒 インターンES
技術職
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Q.
強みを一つ教えてください
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A.
課題を分析し、解決策を練る事(15) 続きを読む
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Q.
強みを活かして最も本気で挑戦したエピソード(200)
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A.
私は大学時代○○(女性版○○)部に所属しており、○○という目標を掲げていた。「○○はムキムキの人しかいないイメージ」とよく言われる。しかし実際はパワーよりも頭脳プレーの要素が強く、戦術に勝利が左右されるスポーツなのだ。私は徹底的な分析力を活かし、率先して対戦相手の分析をした。また、幹部の際は視野を広く持ち、チームの課題を分析しチームをまとめ、勝利を目指した。 続きを読む
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Q.
その際壁にぶつかったこと、苦労したこと(200)
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A.
幹部時代、日本一という目標に対する部員の意識の差を無くすことに苦労した。意識の差は、試合に出て点をとって勝利するという形でチームに貢献できるレギュラーメンバーと、試合で活躍する機会がほとんどなく目に見える貢献があまりできないその他のメンバー間で生じていた。実際私も、レギュラーメンバーではなかったので、部における自分の役割や、どのように働きかければ良いのかについて悩んでいた。 続きを読む
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Q.
乗り越えるためにどのように考え、行動したか(400)
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A.
まず、意識の差の解消にはサブメンバーの意識向上が必須であると考えた。そこで、それまでレギュラーメンバーがメインで行っていた対戦相手の戦術や癖を分析する仕事を、サブメンバーメインで行う仕組みを作った。まずサブメンバーが試合を撮影し、個人で徹底的に分析を行い、その後個人でまとめた分析結果を全体で話し合い、年間100ページ以上に及ぶ資料にまとめた。さらに、練習時には資料を基に分析したプレー、癖をサブメンバーが真似て仮想相手役を演じた。そして、日々の練習からレギュラーメンバーが対戦相手の癖やプレー、試合を想定した練習をできるようサポートした。この結果、サブメンバーの知識・技術力が向上し、責任感も生じた。こうして部員全体で勝ちに向かって努力した結果、チームの士気が高まり、全国大会で○○の栄光を手に入れることが出来た。また、一人一人が努力する大切さを学び、目標を達成する充実感を味わった。 続きを読む
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Q.
興味のある業務、チャレンジしたいこと(400)
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A.
飲料未来研究所で、お客様のニーズに応える商品を手掛ける商品開発に携わりたいと考えている。そこでは、商品開発の魅力である「1つの商品を作るうえで、商品設計から味の設計まで全ての工程に関与できる」という点を活かしながら、病気の方にも飲んでもらえる健康的で美味しい飲料開発にチャレンジしたい。その理由は2点ある。1つ目は、祖父が癌で闘病していた際に、飲料のありがたさを知ったからだ。固形物が喉を通らなくても、ジュースをおいしそうに飲んでいた祖父の姿が印象深く、病気の人も口にできる、栄養素が入った健康の支えになる飲料を手掛けたいと考えた。2つ目は、美味しさを追求したものづくりに興味があるからだ。現在私は大学院で、○○な○○を作る研究を行っている。研究では美味しさを追求する点にやりがいを感じている。将来御社で美味しさの追求に従事し、ニーズを分析しながら商品を手掛け、「食と健康」の喜びを広げたい。 続きを読む