
23卒 本選考ES
事務系 営業コース
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Q.
あなたならではの強みはなんですか。 ひとつだけ教えてください。 (10字以内)
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A.
他者を巻き込む力 続きを読む
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Q.
その強みをいかして、あなたがこれまでの人生の中で最も本気で挑戦したエピソードを 教えてください。 (200字以内)
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A.
○○の公演を企画する学生団体で半年間約40人の関係者を巻き込んで広報部長を務めた。公演は各団体の演舞動画をYouTubeで配信する史上初の形で行われた。私はコロナ禍で公演ができなくなった団体の思い出に残るような公演の機会を与えたいという想いがあったので、視聴者を増やすために5人でSNSの広報活動に尽力した。その結果、YouTubeに投稿した動画が1週間で約〇万回も再生された。 続きを読む
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Q.
その取り組みであなたが壁にぶつかったことや苦労したことを教えてください。 (200字以内)
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A.
苦労した点は2つだ。1つ目は、意見を出しづらい雰囲気があった点だ。当初、〇つの参加団体の代表やNPO法人の方々などの関係者とは初対面かつグループLINEを使用した文面のみでのやり取りだったため、意見が出づらかった。2つ目は、1から作った学生団体のSNSアカウントのみでは広報活動に限界を感じたことだ。5か月でフォロワーを600人まで増やしたが、もっと多くの人に宣伝したいと考えていた。投稿スケジュール通りに進められない日があった点だ。投稿日を分担して準備を行っていたのだが、1日に1回という投稿頻度が高い時期は自分の担当の投稿を忘れてしまう人が出た。 続きを読む
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Q.
それを乗り越えるためにあなたはどのように考え、 行動したかを教えてください。 (400字以内)
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A.
1つ目の意見を出しづらい雰囲気を改善するために、私は1人1人との密なコミュニケーションを通して関係者との距離を縮めた。お互いを知ったことで協力的になり、積極的に意見を出してくれる人が次第に増えた。その意見を活かすことで多くの人の目を引くような広報活動ができた。特に、私が公演のチラシをデザインした際には、関係者の方々の意見を活かして何度も作り直した。結果、インパクトのあるチラシに仕上がり、SNSで公開した際にはフォロワー以外からの反響も大きかった。2つ目の広報活動の限界を取り払うために、参加団体の広報係に直接協力を呼びかけた。繋がりの薄かった広報係に参加団体のSNSアカウントでの宣伝を直接要請し、学生団体のアカウントでも参加団体の宣伝を多く取り入れることでWIN-WINな関係を築いた。その結果、参加団体の代表を通じて呼びかけていた際と比較して、3倍近く宣伝活動を行ってくれた広報係もいた。 続きを読む
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Q.
携わりたいと回答された事業またはキリングループ全体で、 どのようなことにチャレンジしたいですか。 (300字以内)
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A.
貴社の営業職社員として貴社の飲料をより多くの方に届け、キリンファンを増やすことにチャレンジしたい。貴社の飲料は、試験前などの重要なシーンで私の心の支えとなってきた。人々を元気づける貴社の飲料を通じて「1人でも多くの方に幸せを届ける」という自分の目標を達成したい。そのために、私の「信頼関係構築力」を活かしたい。貴社の営業として自販機オペレーターや量販店などと深い信頼関係を築くことで、貴社の飲料の取扱量を増やしてもらえるよう努力をしたい。私は人を喜ばせることに大きなやりがいを感じるため、貴社の売上を上げることに加えて、オペレーターや量販店の幸せも実現できるような営業職社員になりたいと考える。 続きを読む